尾張。
を、メイド服にしたら、こう、なんというか、別のキャラのことを……。
尾張。
を、メイド服にしたら、こう、なんというか、別のキャラのことを……。
画的にはステキなのだけど……!
NHKの国際報道2026に小谷哲男先生が出ていて、トランプはイランの戦争からどうにかしてうまく手を引きたがっているとの分析。彼は石油価格の上昇を予想していなかったとのことで、なんぼなんでもそんなアホなと思うけど小谷先生はしっかりした情報源を持っているのだろうし、いやはや。
去年のイラン空爆で石油価格があまり上がらなかったので今回も大丈夫やろと踏んだらしい。最高指導者殺されてイランが去年と同じ対応てこたあないじゃろが。
想像力の欠如は大国あるあるなのかもしれんけど、それにしてもトランプは底が抜けていることよ。迷惑……。
ウクライナはロシアの奥地でドローン戦をやりましたよね。あれを実施するハードルは低くは無いようですが、方法、可能性は示されてるわけで。
後は情報戦、事前にどれだけの兆候を察知できるものなのか、という話になってくるだろうけど。
去年、CIAの予算、人員削減のニュースあったけどどんなもんだろう?
イランは大陸間弾道ドローンでも持ってるのか?
そこはやはり仮装巡洋艦……!
#五十音順に艦艇描く
ひ:空母ヒマラヤ
対潜哨戒機の攻撃で損傷し浮上したアッガイを跳ね殺す空母ヒマラヤです。
所謂トランス系なのだと思うけれども、あのタイプの曲はテンポがハマると、もう大変なことにw
ラストエグザイルは途中までしか見れてないのだけど。
OPのフルサイズはなんかクセになりますよね。
ラストエグザイルずっと観てたらこんな時間
アカン…これめっちゃ好き…
そりゃ、あれほど欲していたSAMを意味不明な攻撃の代償としてバカスカ撃った挙げ句、攻撃に耐えているウクライナにミサイル分けてくれん?とか言ってきて、おまけに原油が上がったからロシアの制裁緩めるわとか言われたらこんな顔にもなるわな。気の毒すぎて見てらんないっすよ
この論拠として紹介されている、美学者ジェニファー・ロビンソンの提唱した概念「文学作品に存在するコーピングメカニズム」「コーピングメカニズムとしての形式的装置」という言葉が地味に好きで
『自身は安全な場にいながら危険な体験を物語の中に重ねて情動を描き起こす』概念は私も戦争映画やホラー映画で意図して体感しまくってた時期もあるだけに、多用していきたい所存w
私も経験あるだけによくわかります…
これについては今読んでる「物語化批判の哲学」にいいことが書いてあって、曰く
物語の持つ魅力の一つに「情動を安全に楽しめる」ことがあり、人は情動そのものや情動を通じて他人と共感することに喜びを見出す反面、現代のSNSや動画サイトでは過激な情動をもたらす個人やニュースが任期を博すことでそのプラットフォームのユーザーが増え広告収入を得るビジネスモデルにより「過情動社会」を形成しつつある、といったことを論じていますね
大変わかりやすい言語化だと思いました
#ガンプラ
#ザクの日
今日だったか
#ザクの日
今週の1日外出録?ハンチョウはとても良かった。テーマは読書。
何をどれだけ読んだか、誇る必要も気取る必要も無い。自身に合った本と出会うために本屋に行こう。
そして、人の読書スタイルを貶す意味もまるで無い。
良い回でした。
谷型えらあ様 (@tanigataerror9.bsky.social )にうちの子シスター、ボスミンさかなちゃんの添い寝イラストを描いて頂きました!!
聖母のような顔立ちとなまめかしいボディラインが織りなす傾国系美女!!!
改めてありがとうございました!!
40年モノの積み、イタレリ1/72、Hs129B3完成。
ちょっとお試し的な作例になります。
その話題に対し、何か気の利いたことを言わなければ……!
という気分になっているのなら一端ブラウザを閉じるのが正解なんでしょうね。
災害に限った話ではないですが、SNSで早押しクイズみたいな癖がついちゃってるのは意識的に抑制しないとですなぁ(゚∀゚)見たらなんか言いたくなちゃうもんね
災害時に当事者でない人間が取るべき行動は、投稿しないことだ。公式情報のRPだけにする。それすら必要なければ画面を閉じて、静かに祈る。TLの覚醒的興奮に参加しないこと自体が情報環境への最大の貢献になる。 #確かな情報を得る訓練 $sT3m0
色々気が重いのだけれども、それはそれとして
#朝だ休みだ紅茶が美味い
モデルアートのムック「エリア88 モデリングミッション2」、付録は風間真のタイガーシャークプラモデル! - HOBBY Watch
hobby.watch.impress.co.jp/docs/news/20...
令和のこの時代に新金型で1/144のF-20タイガーシャークだと……(・ω・ )即ポチした
歴史学の意義が歪められてる感じは昔からありますよねえ。
過去から教訓を得るのではなく、今気持ち良くなるために時には捏造してまでも過去の逸話を引っ張ってきて現在に当てはめる。
そのニュアンス自体は汲んではいるのですが、そこまで認識したくない、って意識があるんだと思います。
あと、北斗の拳みたいな世界にはっきり切り替わるというより、じわりじわりとグラデーションを描くように悪くなっていくのだろうな、と考えていまして。まあまさに今がその段階なのだろうな、と。
歴史学が無くなるかも、とまでは言わないけれども、そういう余裕がなくなり、より求められなくなる社会になるのでは、という予感はあるなあ。
入り口と言うか、後世の歴史家が「第三次大戦はどこで始まったか」の説の一つとして挙げる候補だと思う。ま、後世に歴史学が存在すればの話だけど
バチカン(ローマ教皇庁)の最高外交責任者である教皇庁国務省長官のパロリン枢機卿は4日、米国とイスラエルによるイランへの攻撃は国際法を揺るがすものであり、各国に「予防戦争」を開始する権利はないとして、軍事作戦に対する直接的な批判を展開した。 bit.ly/4bnOiKt
フリゲート撃沈、戦争なんだしまあそういうこともあるとは思うのだが、エスカレーションの懸念やら人道やらの観点からの批判に対して軍事的合理性一本槍の擁護をしている人を見ると、わかるわかる、オーストリアの皇太子が殺されたら軍事的合理性の観点からベルギーを通ってフランスに攻め込まなきゃいけないよな、という気持ちになる。
れんしゅう