M2 Mac mini(16BGメモリ)もあるから気持ちがラク、みたいなところはあるけど、そっちで作ったLogicのプロジェクトファイルがM2 MacBook Air(8GBメモリ)で動かない、とかいうことも無いし。DaVinci Resolveで動画編集するにも2〜3レイヤー+字幕ぐらいだし。
M2 Mac mini(16BGメモリ)もあるから気持ちがラク、みたいなところはあるけど、そっちで作ったLogicのプロジェクトファイルがM2 MacBook Air(8GBメモリ)で動かない、とかいうことも無いし。DaVinci Resolveで動画編集するにも2〜3レイヤー+字幕ぐらいだし。
むしろ最近はLogic12になって音源ライブラリ構成が変わって、M2 Mac miniから持って来たプロジェクトファイルのライブラリが読み込めてないのが困るくらいだけどそれは別問題だし。
𝕏ではMacBook Neoのメモリ問題が紛糾していますがそういえばウチのM2 MacBook Air(整備品)も8GBだった。ふだんネット見たりとかYouTubeみたりとかMainStageで鍵盤とギターのエフェクター&アンプシミュ代わりにしたりとかLogicでざっくりAudio編集したりとかたまにFlax PitchでVo修正したりとかしても困ったこと無かったので忘れてた。
なるほどプロント呑みという手があった
サイゼノスゴイカタイジェラート(はじめて注文した)
お気づきかとおもいますがわたしは、割とネガティヴなことをいうときは小室哲哉とフルネームで呼び、中間ぐらいのときは小室さん、うれしいムーブをしてくれたときはてっちゃん、と呼び分けるようなところがあります
続)30周年のI Amあたりからそうだったけど、ライブでてっちゃんがたくさん歌ってるとそれだけでなんかうれしいんすよね。10年目の区切りの時は、ボクこれからプロデューサーとして表に出なくなるんでぇみたいな感じでヘッドセットはおろかスタンドマイクも置かず、そのあとウツに「あんなこと言ってだれよりテレビ出てだれよりでっけぇ音で歌って」って揶揄われてたTKさんがですよ。あんたやっぱり歌うの好きじゃん、ハモるの大好きじゃんって。ライブだと自由自在に符割もラインも変わるけど、楽しそうじゃん、って。
あとなんといっても、ライブ中にウツを休ませるためにいままでもKbソロとかあったけど、木根さん小室さんのツインボーカルでTMだとちょっとウエットになりすぎるスタッフ讃歌とかをフォーク調に歌うライブごとに新たに作られる新曲、ってハナシで聴いててゲキアツじゃん、って思ってたのがまとめて聴けるようになったのは良い。のちにウツも歌った録音版もあるけど、やっばりキネコムデュエットは40年ありそで無かったので感慨深い open.spotify.com/playlist/0I6...
国立博物館や美術館に収入目標設定の件で文化庁に意見を送りました。窓口がムダに細分化されててよくわからないので「その他文化庁の政策全般に関すること」に送りました。
www.inquiry.mext.go.jp/inquiry90/
STAND 3 FINALは、3人だけでステージ立ってても寂しくないよういろんな演出で楽しませようとしてる感じとか、いつもの知らないインスト曲の途中でゲワイサンプリング……と思いきやNervousが始まるのも面白いし、その後のかなりいい位置でAccidentだし、「Accidentが大ヒットしてGet Wildが存在しない並行世界」みたいな感じがいいんだよな。
あとライブ全体でいうと、木根さんがグランドピアノ中心なのと、Get Wildを演らずにNervousとAccidentが盛り上げ位置にあるセトリが気になってBlu-ray買ったコレが好きかなぁ。もともとイントロがエルトン・ジョンなのにまた別のエルトン・ジョンのイントロ付けて三人でおもしろグラサン掛けるYou Can Danceが良かったけど、これは映像あるともっと面白いしなぁ。
open.spotify.com/album/5oHma7...
これなんかは、コードはそのままだけど上モノにまったく違うフレーズが載ってておもしろい
open.spotify.com/track/37dv62...
あとYONMARUで気になってたのは木根さんの12弦エレキ(ビンテージのFender Electric XII)がフィーチャーされるのは1974かな?と思ってたけどあんまり聴こえなくて残念。イントロはSimce Yesterday みたい。イントロのメロがまったく違うアレンジいいよね。
open.spotify.com/track/0MeqgD...
先月のYONMARUは曲名見ずに聴いてて知らないイントロだーと思ってたらBang The Gongのボイス流れてからのMaria Clubでしたー、は良かったなー。
open.spotify.com/track/3R3256...
ライブ音源が毎月サブスクリリースされるのはありがたい。これがウワサの、トルコ行進曲の代わりに第九になってるhuman systemかぁ。年末に演ったからなのね。
open.spotify.com/track/2zqgCY...
ギャバン♾️はもっと現代の刑事ドラマにちょっと特撮ヒーローが出てくる構成を期待してた」という意見を目にして、それはたしかにそう、の思いつつ、それはそれとして実際に始まった番組は3話まできっちり楽しめてる。それはそれとして「相棒vs超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」が見たくないかというと見たい。
タホェ……
麿もかなり時代劇の悪役みたいな台詞まわしだったし……
「周りからは莫迦にされてるけど実はスゴ腕で上層部からも特命を受けていて仲間もいて飄々として人当たりも良いけど芯はアツいキメ台詞を吐く主人公」ってかなり時代劇だよな、ギャバン♾️
なんかやたらアップデートに時間かかるな、と思ってたらTahoeになっちゃった
一箇所、編集で直して書き出すつもりが弾き直したらドツボにハマって今日は集中切れたからおしまい。リズムギターむずかしいなー。きのうラフに弾いたときは2テイク+ダブル1テイクで済んだのに、聴き返して細かいとこ詰めてくと、音にははコッチだけどリズム的にはコッチじゃないと、みたいなのばかり出てきて、1テイクも通しで録れない。
しまった、おのれが好きでやっている趣味の話をツラそうに書かない、という禁則を破ってしまった。洗濯物干すの億劫、は書いていい。好きでやってんじゃないから。
日曜に作ったデモを一箇所ちょっと修正してもう一回書き出すのが億劫で毛布に包まってる
さいきん、土曜の開店直後でもサウナが混みがちだったのに今日はガラ空きでなんなら最初はひとりじめ状態だった。もしかしてきょう平日!?と少し焦っていたら混み始めてあんしんした
"その後、富野監督はキングレコードのディレクターだった大場龍夫さんとともに再び渡米し、ニール・セダカ氏と『Zガンダム』のビデオを見ながら2時間半に及ぶミーティングを行います。今度は未発表のストックから曲が提供され、売野雅勇さんが歌詞をつけて後期オープニング曲の「水の星へ愛をこめて」が誕生しました。大場さんは自らスカウトした森口博子さんにこの曲を託し、今も愛される名曲となりました。なお、森口さんがオーディションなどで愛唱していた「ボーイ・ハント」は、ニール・セダカ氏の代表曲です。"
(「Z・刻を超えて」の原曲)"「Better Days Are Coming」は、ビートルズなどの登場によって低迷したニール・セダカ氏がイギリスに拠点を移して発表したアルバムの中の1曲で、後にロックバンド10ccを結成するメンバーが演奏を務めています"
magmix.jp/post/240698
せっかく薄手のウインドブレーカーに変えたら翌日にもう寒い。けどまたピーコートに戻るのは重いしなんかシャク。けっきょくライトダウンにしたけど、何で前からこうしなかったのかというぐらいラク。前はジャケットの裾が下から出るのがイヤで避けてたけど、いまは通勤もパーカーで済ましてるからか。ジャケットは職場にいちおう置いてて、チノパンとスニーカーだけどニットタイだけはしてるから、もうちょいビジネス寄りにも出来るようにしてる。
続)当初の予定どおり「サクッと観れるものがサクっと作られた」新劇エヴァ、いまだに観てみたかったな・・・と今でもたまに思う。思うけど、そしたらQの後シンの制作が遅れてその間に杉谷さんがサンライズに出向してその縁でサンライズからカラーで鶴巻さんでガンダム作ってくださいとオファーされることも無くてQuuuuuuXも作られてなかった・・・と考えると、ね。
GQ Blu-ray Vol.2 特装限定版を買ってきたので、さっそく絵コンテでこのシーンを確認。「『持って♡』という感じで差し出す」としか描かれてなかったので、やっぱり「甘えてみたかった」なんだろうな。その前の「周りの女子から熱視線を浴びる女子校の王子」シーンは「竹さんのイラストそのまま」の記載あり。
もしかしてGQ Blu-ray 2巻、もう出てるんだっけ?と焦ったら今日だった。また帰りに買ってこう。こんどはアクスタは無しのやつで大丈夫。