幸山厘、得物にこだわりがないならプレベに持ち替えよう
はーとぶれいくの音楽性には絶対にそっちのが合ってる
幸山厘、得物にこだわりがないならプレベに持ち替えよう
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生活をおくる中でahamoの繋がらなさがあまりにも許容ならんかったので、MNPでKDDIのpovoに乗り換えました。
今はかくかくしかじかでdocomoのマイページを触りながら、本当に解約してよかった、と思っているところ
国内の原作があるテレビゲーム=いわゆるキャラゲーで、原作の世界観だけ借りつつ主人公として(完全新規の)ゲームシステムに合わせたキャラクターを立てて上手く行った作品とかってあるのだろうか。ヒロアカとか呪術とか、この作りと相性良さそうだけど
サイバーパンク2077楽しいですよ! 細かい部分までシナリオとキャラクターが良いので、買ったらサブミッションも覗いてみてほしいです〜
もっというと、俺はふぇのたす時代からヤマモトショウ氏も知っている
この2人が令和アイドルソングのトップランナーになるとは、平成時点で誰が予想していただろうか
きゃんちゅーのライブから帰ってきた妻に対して、「俺は2014年から玉屋2060%を知っている」とマウンティングをしている
「結局、民主主義でリベラルって負ける運命なんで」「フィルターバブルってガチでエグいんだな」の気持ちで、くよくよしながら生きていくしかない
映画を観た流れでクスィーのガンプラが欲しくなっているが、組み立てる時間も飾る場所も無いんだよな……
『ハサウェイ』シリーズは、コクピットUIがとても素晴らしいのですよ。ゲームUI的なルックで何が起きているかわかりやすいだけでなく、現実世界のテクノロジーと地続きなデザインがされているから「あ、このシステムだったら慣れれば自分でもMS動かせそう」っていう感覚が確実にある
期待しまくっていた『閃光のハサウェイ』第二部もめちゃくちゃ良かった。
『ハサウェイ』シリーズ=宇宙コロニーでなく地球での話なので、「人工的でない光/闇」の描写にとても気合が入っていて、暗闇の緊張感で常にキリキリする映画。そして「モビルスーツをキャラクターとして撮らない」演出が前作以上に光っている、巨大IPの中でも外れ値的な作品
ふつうの軽音部、「プレイヤーとしていいなと思ったけど、付き合ったらなんか違ったわ」をそのうちやってほしい
日本語学びたての海外の方未満の語彙力
「領域展開」「特級呪物」「五条悟」程度の前提知識で、呪術廻戦を観始めました
個人的には、前作の「猫なんで、戦闘中役に立たなくてもしょうがないじゃないですか」「役に立たなくてもかわいいからいいでしょう、猫なんで」的なスタンスのアイルーのほうが好き
モンハンワイルズ、アイルーが「一人前の、ハンターのパートナーとして扱ってほしい」のか「マスコットキャラクターとしてかわいがってほしい」のか、スタンスがはっきりしないところが個人的には非常にモヤる
今後はこういう、SNSで瞬間最大風速を吹かせる作劇が流行っていくのだろうか
ガンダムジークアクス、「本当におもしろい」のか、サプライズの手数と早すぎる展開のせいで「おもしろいと勘違いさせられてる」のかわからなくなってきたな
「いいねえ!」「いいねえ!!」と言いながら『スケルトン・クルー』を観ました。久しぶりの、軽いスターウォーズだ
もう1年前に観た映画を、1年前の記憶で怒り続けてるの、よく考えたらウケるな
いや、実際に物語の大枠はこういう話なんだけど、あれをこの解釈で楽しむにはノイズ、というか細かい粗が多すぎてどうにもならん、という話
マイゴジ、逆に「戦うことにしかアイデンティティを見出だせず、終戦後腑抜けになっていた元軍人が、血走った目で軍艦に乗り込んでゴジラ退治に行く話」に全振りしてくれればもうちょっと(おれが)観やすくなったんだけどな
総じて「現代人による戦争の解釈」の域を超えずに作劇されている作品という印象なんだけど(これは決して、良いことではないが悪いことでもない)、それにしては「反戦」を示しているようで、よくよく見ると「?」となる部分が多い。
恐らく、「戦争は嫌いだが、軍艦は好き」の気持ちで物語の骨子を作ったのだろうと思っているが、鑑賞後のおれの記憶に残ったのは「ウッキウキで軍艦に乗り込む元軍人の醜悪さ」だけだった、という話
100歩譲って「(後の時代からの解釈ではなく)当時の市井の人々の状況に準じた描写を目指した」という考えだったとしても、人間の描き方があまりにも現代的で、これを「戦後のリアル」というにはあまりにも稚拙すぎる
マイゴジ、きのこ雲とか黒い雨とか「反戦っぽいモチーフ」をそれっぽく散りばめるくせに、「元軍人のモブがウッキウキで軍艦に乗り込む」みたいな描写を急に突っ込むので、戦争をどう解釈して、どういうスタンスを取ろうとしているのかが全くわかんないのが嫌なんですよ
下手だろうが上手かろうが、駅前の路上ライブなんて音楽ハラスメントだろあんなもん
リモートワーク死に覚え界隈として、日照時間が短くなり、そして寒くなるこれからの時期に「自宅にこもりがちになる」ことの怖さはできるだけ周知していきたいと思っている
フルリモート体制、「本当にヤバい(=誰かの助けが必要な)時ほど、人は出社しなくなる」というのは結構キツいことなのかもしれない
「お客様への価値還元を大義名分に、遵法意識もガバガバで周囲を締め上げることに躊躇いがない」舟渡エレナ=満島ひかり、「自分の娘くらいの年齢のクライアント担当者から指示を出され、締め上げられる現場のベテラン」八木竜平=阿部サダヲ、みたいな配置がマジで“ある”やつで、ずっと嫌な汗が流れてましたよねラストマイル
『ラストマイル』の「舟渡エレナのキャラクターが読めない、一貫性がない」という感想を目にしたんだけど、個人的には「資本主義・成果主義に対して、過剰に適応してしまった女性」としてなかなかリアルだったんだよな。2015年頃の代理店とか広告会社って、こういうタイプの人結構いたよ
「スケルトン・クルー」いいぞいいぞ