これは傑作
これは傑作
味わい深い…
バイクで走っていたら雪が降った
バイクにUSB電源ポートを装着。サービスマニュアルで回路図を確認してからの作業なので、配線はすんなり。ただ、防水のUSBポートが奥まっているので、持っていたケーブルのヘッドがことごとく干渉して差さらない。あとケーブルを上手く隠すのに苦労した(結局、ヘッドライト裏の空間に放り込んだ)
最近街中で肉の匂いがするなーと思ったら松屋
久々に、何やかやタイミング合わず一年近く振りにたつみ来た。やっぱおいしいなあ
「X」にて大規模な通信障害が発生中。「Twitterくん」「Twitter障害」トレンド入り。原因はCDNサービス「Cloudflare」内部サービス障害によるものとみられ、各種インターネットサービスに影響か。Cloudflare社は現在問題を特定し、修正を実施中
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2511182n
Twitter死んでるのか
2週間後の納車が楽しみだ
III. 上村忠男、廣石正和訳『アウシュヴィッツの残りのもの――アルシーヴと証人』月曜社、2001年、新版2023年
IV-1. 上村忠男、太田綾子訳『いと高き貧しさ――修道院規則と生の形式』みすず書房、2014年
IV-2. 上村忠男訳『身体の使用――脱構成的可能態の理論のために』みすず書房、2016年
こういうことか?
「ホモ・サケル」シリーズ
I. 高桑和巳訳『ホモ・サケル――主権権力と剥き出しの生』以文社、2003年
II-1. 上村忠男・中村勝己訳『例外状態』未來社、2007年
II-2. 高桑和巳訳『スタシス――政治的パラダイムとしての内戦』青土社、2016年
II-3. 上村忠男訳『言語活動の秘蹟』以文社、2025年 ←New!
II-4. 高桑和巳訳『王国と栄光――オイコノミアと統治の神学的系譜学のために』青土社、2010年
II-5. 杉山博昭訳『オプス・デイ』以文社、2019年
肉の万世ビル、もうすっかり跡形ないな
第一旭
団十郎が咲いた
明け方でもじわっと蒸し暑い
山本華「Stakeout」(BLOCK HOUSE)〜8/16
何も考えていない普通の人が平凡な発言をするのではなく極端な発言をするようになったんだな
え、現代思潮新社、9月で廃業か
秋葉原の肉の万世ビル、解体されてもうないのか
エモい照明を浴びるドリアン
雷鳴か、夕立が来るかな
展示照明WS@女子美、ありがとうございました!
今日のセトリです
はい