募集締め切りまであと3週間です。
募集締め切りまであと3週間です。
「OZDF 2026出展募集スタート」と大きく中央に書かれ、その下に"Applications now open!"さらにその下に「12月26日(金)締切」と書かれている。背景はピンク色で、画面下部には、上部の文言を指さすようなポーズをした3体の人物イラストが配置されている。
OZDF 2026の出展募集がはじまりました!
出展についての詳細、応募方法は下記リンクからご確認ください。
例によって、今回も応募フォームは確認・記入事項が多いです。事前に質問項目を確認されることをおすすめします。
ozdfest.themedia.jp/posts/58004750
みなさまからのご応募、お待ちしております。
会場までの道案内動画です。
ピンクの背景の画像上部には"Queer Feminist Zine Fest クィアフェミニストジンフェスト”、「クィアでフェミニストなジンフェスト」「入場無料」「大阪で開催」と書かれている。画像下部には、6人のさまざまな人物のイラストが楽しそうにポーズを取ったり、ジンを読んだり手にしているイラストが配置されている。
チラシ裏面の画像。ピンクの背景の画像上部には「Queer Feminist Zine Fest(QFZF) クィアフェミニストジンフェストってどんなイベント?」、「QFZF出展者のご紹介」として、説明書きがある。さらにその下には日時や会場、地図などのイベント詳細が記載されている。
⚠️ご来場を予定してくださっているみなさまへ⚠️
9月20日(土)のジンフェストが迫ってまいりました。 QFZFにご来場を予定してくださっているみなさまは、ぜひ下記のURLから、留意事項をご確認ください。
qfzf.amebaownd.com/posts/57435594
A cozy gallery café featuring local artists’ work and a handpicked selection of natural Japanese incense. Enjoy coffee, natural wine, and craft-style sake, along with plant-based, gluten-free meals and sweets.
黄色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「Scent Gallery Cafe Mikayama」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 断面がこちらに向けられたサンドイッチとサラダ、赤いたまねぎの乗ったグレーのプレートがアップされた写真。
プラントベースでグルテンフリーのもなかの写真。円形で、勾玉のようなものが二つ描かれている。
水出しコーヒーの写真。
【QFZF 出展者のご紹介】
Scent Gallery Cafe Mikayama
ローカルアーティストの作品を中心に展示し、日本のナチュラルなお香をセレクト販売するギャラリーカフェ。コーヒーやナチュラルワイン、自然派の日本酒とともに、プラントベース&グルテンフリーのフードやお菓子をご提供します。 (→)
黄色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「lil mill(リルミル)」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 袋詰めされた6種類の焼菓子。スコーンやクッキー、ミニパウンドなど。
焼き上がって網に並んだクッキー2種類。ジャムとオレンジピールがのっている。
ZINEの表紙。芝生でお弁を持っている写真に、タイトルが「暮らしというアクティビズム」
【QFZF 出展者のご紹介】
lil mill(リルミル)
ヴィーガニズムの勉強と実践をしている焼菓子屋です。ヴィーガンは健康志向の菜食主義ではなく、脱搾取・動物解放を目指す生き方です。お菓子を食べながら読んでいただけるZINEもご用意していますので、身近な人との話題にしていただけると嬉しいです!
Instagram:space_lil_mill
黄色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「鯖寿司あずみ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 焼き鯖寿司が6切、断面が正面を向いた形で黒っぽうグレーのお皿の上に配置されている。
【QFZF 出展者のご紹介】
鯖寿司あずみ
厳選した鯖を使用し、一本一本丁寧に、手巻きした、鯖寿司です。
黄色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「出張チャイ屋ChaiTona」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 火がついたコンロの上にかけられた小鍋に入った紅茶の中に、別の小鍋からミルクが注がれている様子。
【QFZF 出展者のご紹介】
出張チャイ屋ChaiTona
南大阪を中心に移動しながらチャイを淹れている出張チャイ屋ChaiTonaです。たっぷりのミルクでインドから取り寄せた茶葉を煮出して、その日に合わしたスパイスやハーブを使ったチャイを出しています。
みんなのチャイの入り口になれるように、どなたでも飲みやすいよう、様々なチャイを用意しています。みなさまとお会いできることを楽しみにしております。
Instagram:chaitona_jp
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「*Holy Bird*」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 緑の紙の上に、Zineの表紙が置かれている画像。 表紙上部、砂浜に穏やかな波が打ち寄せている写真。 中央に、紫色の背景に白文字で「FLAT Zine」というタイトルと、「フラットな関係を作るためのレシピ、わたしのための覚え書き、 Holy Bird」と書かれている。中央右側には、黄色い花びらの花のイラストが配置されている。 表紙の下側は、ちぎった白い紙をマスキングテープでとめたデザイン。その白い紙の部分に、Zineの説明 「縦社会、上下関係、序列、ヒエラルキー、パワーバランス、権力、抑圧、束縛、忖度・・ そういうものと無縁な 「フラットな関係を作る」ためのレシピをまとめてみました。 誰にとっても自由で気楽なやさしい世界への入り口。明るく楽しい毎日の実践。」と書かれている。 表紙左下には紫色の花びらの花のイラストが配置されている。
緑の紙の上に、紫色の背景のZineの目次ページが置いてある。 ページの左側にはたくさんの緑とオレンジの花のイラストが配置されている。 白枠の中にオレンジ色の文字で、見出しが並んでいる。 順に、「パワーバランス、見えない力、話の順番とり、相手の行動を変える影響力、ヒエラルキーの強化に加担しない、「上下関係がない組織 安心して異なる意見が言える空間づくり、混ぜ返す、選んでいるのか、選ばされているのか?、平らにならす、特別扱い、上目遣い、尊敬・卑下・謙遜、嫉妬と悪意、呼び方は呪文のように、番外編:マウンティング対策法」と書かれている
【QFZF 出展者のご紹介】
*Holy Bird*
「自由」をテーマにZineをつくっています。婚姻制度について考えてみた1作目の『ケッコンてなんだろう』に続いて、2作目となる『FLAT Zine』では、特権や差別、優生思想を温存したり助長したりするものの存在に対し、常日頃からフラット(平ら)な関係性を意識して小さな抵抗を続けるべく、自分自身がいつも考えていることや日常の実践について書いてみました。自分も周りも軽やかに、自由であるために・・・。
Instagram:holy_bird_mayumi
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「stainperfect」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 机の上に、ジンやステッカーなどが配置されている。左上から時計回りに、「洛陽六阿弥陀巡り」と書かれたグレーのジン、ピンク地にうさぎのイラストが描かれた「MENTAL HEALTH FIRST AID」、READ ZINESと書かれた紙を持ったメガネをかけたうさぎとMAKE ZINESと書かれた紙に何かを書いているうさぎのステッカー、「IT’S OKAY」というタイトルのピンク地のジン、「アナキスティック寺社巡り」と書かれたクラフト紙のジンがある。 その下にはマリゴールドのイラストともに筆記体で「This Garden Is Yours」と書かれたジン、その下には見開きの本の中に「あんしん・あんぜんをつくるためにそれぞれができること:ジンフェストをたのしむために」と書かれ、人物イラストが添えられたジン。 さらにその左には、「かれらのへいわはわたしたちのへいわ」ということばとポピーを持った人物が3色版画されたパッチがある。その左には青緑の紙に濃紺で「The Medicine is in the Relationship」と書かれたジンがあり、さらにその上には複数枚のステッカー。💯と書かれた服を着て頭を撫でている、トランスジェンダーフラッグ柄の服を着る、パンセクシャルフラッグ柄を着る、アロマンティックフラッグ柄の服を着て手にカエルを持つ、両手にフォークとカップケーキを持ったアセクシャルフラッグ柄の服を着る、寝転がってキノコを眺める、裸で寝そべる、青空柄の服を着て横になって眠るといった様々なうさぎのイラスト。その上にはジン交換をするうさぎのイラストともに「TALK TO ME ABOUT: ZINE SWAPS」と書かれた紙。 画面中央には「tinderous territory」と書かれた赤い正方形のジン、その横には「HELLO my name is」という自己紹介用のシールを模した飾りの隙間からメガネをかけた人物がこちらを覗くイラスト、その横には「はじめまして!についていろいろ考えてみた」というタイトルが手書き文字で書かれている。
【QFZF 出展者のご紹介】
stainperfect
ジンスタ、イラストレーター、縫製師: アナキズム、フェミニズム、自然や動物、仏教が制作のインスピレーションです。
A zinester, illustrator, and sewist: inspired by anarchism, feminism, nature and buddhism.
Bluesky:@stainperfect.bsky.social
Instagram:stainperfect
X:stainperfect1
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「にしきくみ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 ジン『自分のためにしか生きられない ー脳の排泄記録ー 第1号』の書影。シンプルな線で描かれた人が、脳みそをトイレに流そうとしているイラストが、タイトルの下に描かれている。
【QFZF 出展者のご紹介】
にしきくみ
生きている中で感じたり考えたりしたことを記録に残し人と共有したいと思い、ジンを作っています。ジンの内容は、しんどさについての当事者研究的考察、京都の米軍基地を見に行って考えたこと、寂しいという感情について、ルッキズムの話、京大の植民地主義について......など、多岐にわたる。最新刊は、バイフォビアやパンセクシャル・アイデンティティについて書いたもの。手に取ってもらえると嬉しいです!
Instagram:zine_jibun
X:zine_jibun
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「ABC(D)」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 Dのアイコン画像。ノンバイナリーフラッグと恐竜のぬいぐるみを持っているひとのイラスト。村上さつき作。
「タイGLドラマを批評する〜ようこそタイGL沼へ〜」の書影。
「QUEER ME 2」の書影。
「好きになる対象が「異性」だけでも「同性」だけでもない存在への差別に共に抵抗するZINE」の書影。
【QFZF 出展者のご紹介】
ABC(D)
こんにちは!ABC(D)のD(ディー)です。ノンバイナリーでフェミニストのオタクです。クィアフェミニストとしてタイのGLドラマを観てみたり、クィアである自分を表現することでこの社会構造に抵抗してみたり、好きになる対象が異性だけでもない・同性だけでもない存在への差別(いわゆるバイフォビアを含む)に仲間と共に抵抗してみたり…。何か惹かれるものがあったら、ぜひ遊びに来てください!お待ちしています。
Bluesky:@didi9988.bsky.social
Instagram:destroypatriarchy2023
X:C81xc
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「SUPER ONEBOU」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 口を大きく開けて笑っている緑の肌の白髪のキャラクターが夜空をほうきに乗って飛んでいるイラスト。周りにはノンバイナリーカラーの星も飛んでいる。
赤くて丸い顔の口元に「家父長制終わらす!」のロゴが乗っているイラスト。
【QFZF 出展者のご紹介】
SUPER ONEBOU
やれる時にやれる範囲でぼちぼちとなんかやったり・やらなかったりしています。直近では怒った顔グッズを作っていましたが、今回はいろんな魔女たちのイラストのZineが出せたらいいなと思っています。
Bluesky:@superonebou.bsky.social
Instagram:super_onebou
Website:https://linktr.ee/super_onebou
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「街角ノワ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 ZINE「つきのわ家 vol.1」の表紙画像。雑誌の表紙のようなデザイン。丸い耳の生えたふたりの人物が口を開けて牙を見せ、両手をくまのようにかまえているイラストが描かれている。
【QFZF 出展者のご紹介】
街角ノワ
実在の同性(FtX)カップルをモデルにオリジナルキャラクターをデザインして、イラスト/エッセイ漫画/短歌のZINEを作成しています。
Instagram:tsukinowake
X:tsukinowake
Website:https://www.tsukinowake.com/
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「haniyasubime」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 Zineの表紙、ロゴなしの全体画像。男女が昭和の車に乗っている。女性が指差すのはEXPO’90いのちの塔
【QFZF 出展者のご紹介】
haniyasubime
⸻
『20世紀エコテック少女』は──
消される未来を、もう一度咲かせるための物語。
押しつけられた“ええ感じの未来”に、「ほんまか?」って問い返すためのZINE。
そして、“名前を呼ばれへんかった誰か”が、“もう一度、名前を呼べるようになる”ための記録。
Bluesky:@haniyasubime.bsky.social
Instagram:haniyasubime
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「アナーカ部落フェミニストの会」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 ピンク色と紫色のグラデーションの背景に、花輪にAと書いた表紙のZineのイラスト。左上にそれを読んでいる人のイラスト。
【QFZF 出展者のご紹介】
アナーカ部落フェミニストの会
私たちは、部落女性が自らの言葉で語り、他者とともに学んでいくことを大事にして、各種活動を始めたグループです。いま、3人でZine創作に取り組んでいます。私たちも執筆した『部落フェミニズム』(エトセトラブックス、2025年3月)という本に関すること、日頃考えていること、出来事の記録など、Zineを手渡せそうな人たちにシェアできたら楽しいかも…と思ったことを、自由気ままに発信していきたいと思います。
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「おもち」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 冊子1冊の画像。緑色の表紙。縁を柔らかい四角の黒い線2本で囲んでいるデザイン。縦書きで中心に「短歌を作ってみたいと思ってしたためた五七五七七~夏っぽいの多め 編~」。
冊子1冊の画像。青色の表紙。縁を柔らかい四角の線2本で囲んでいるデザイン。縦書きで中心に「短歌を作ってみたいと思ってしたためた五七五七七~あの子に渡せないことば 編~」。
冊子1冊の画像。紫色の表紙。縁を柔らかい四角の黒い線2本で囲んだデザイン。縦書きで中心に「短歌を作ってみたいと思ってしたためた五七五七七~ていこう 編~」。
冊子1冊の画像。白色の表紙に横書きで、中心に「口数」と書いてある。
【QFZF 出展者のご紹介】
おもち
短歌と雑多な思いをのせたZINEを作ってみました。ぜんぶ初心者ですががんばります。せっかくこういう場が開かれているので、日々の鬱屈としたきもちとか、うおおお~!!!てきもちとかを書き留めてみました。読んでくれる人たちの中で、こんなことを考えているひともいるんだなぁと思ってもらえるひとりになれたらなぁとおもっています。ご興味ありましたらぜひとも!!
X:masiromopukakuz
Instagram:kqff_official
X:kqff_official
Website:https://kansai-qff.org/
Facebook:関西クィア映画祭 Kansai Queer Film Festival (JAPAN)
youtube:関西クィア映画祭
LINE:関西クィア映画祭【公式】
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「関西クィア映画祭」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 第17回関西クィア映画祭2025のロゴ。映画撮影の道具、カチンコのイラストが主体。カチンコのボードに関西クィア 映画祭の頭字語KQFFの文字がある。カチンコの拍子木上部沿って、一輪のバラのイラストと、タイヘン×ヘンタイ、 の文字がある。カチンコの拍子木の半分開いた間部分に、2025の吹き出しが描かれている。
ZINE、たとえそこがどこであっても、の表紙。サブタイトル、バイセクシュアルでクィア活動家であるひびのまことが、 2002年にパレスチナに行って考えたこと。表紙中央に、2002年のパレスチナで撮影されたスナップ写真が4枚配置されている。メインの写真には、パレスチナ人とイスラエル人のクィア・フェミニスト活動家たちによる、反占領・反戦グループ、BLACK LAUNDRYのデモ行進のなか、DYKES & FAGS AGAINST THE OCCUPATION 、と書かれた 逆三角形のプラカードを掲げる人物が写っている。著者の情報、ひびのまこと、京都市左京区在住、 http://barairo.net/、hip@barairo.net。
ZINE、性別二元論に抗う私たち、関西クィア映画祭ミニ特集、ノンバイナリーによせて、の表紙。表紙全体に、寄稿 した16人の顔のイラストが配置されている。タイトルの、性別二元論、の部分に、男?女?の吹き出しが描かれてい る。
Jules Rosskam Retrospective A Decade of a Trans Filmmaker Commemorative Zine 、の表紙。制作、13th Kansai Queer Film Festival 2019。表紙中央に、黒色の太い線で描かれた、ジュールズ・ロスカム監督のバストアッ プシルエットがあり、その中に監督の作品の画像が配置されている。
【QFZF 出展者のご紹介】
関西クィア映画祭
性に当たり前なんてないよ!あなたはどんな性別で暮らしていますか?どんな恋愛やセックス、人との関わり方をしていますか?「らしさ」の期待にしんどくなった経験はありませんか?典型的であってもなくてもいい。変=クィアでもいい。性のあり方は多様だ。私たちは生きていける!「クィア」を切り口に「性」をテーマにした映像作品を上映する関西クィア映画祭。17回目の今年は11/28-30京都12/5-7大阪で開催です。
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「SWASH」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 セックスワーカーの権利運動のモチーフである赤い傘を持った人物。 黄色い巻毛と赤い唇、ノースリーブとミニスカートを着た人物が、後ろ向きに座り顔が正面方向を振り向いている。
【QFZF 出展者のご紹介】
SWASH
セックスワーカーの労働の安全と健康を応援する団体SWASHです。セックスワークについてどう考えていいのかよくわからない、モヤモヤする、そもそもどういうこと?etc色んな思いを持っている人がいると思います。私たちはセックスワーカーであっても安全に健康にいられる社会にしたい。どんな人もおってええ社会を目指すために、テキストや対話でお会いしましょう!(^^)!
Bluesky:@swash-jp.bsky.social
Instagram:swash.jp
X:swash_jp
Website:https://swashweb.net/
Instagram:minoh.rainbow
Website:https://note.com/minoh_rainbow
ブクログ:https://booklog.jp/users/minoh-rainbow
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「みのおにじいろBOOKくらぶ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 9点のzineの写真。 「みのおにじいろBOOKくらぶ活動報告書2024-2025」 「映画『バービー 』はノンバイナリー批評の夢を見るか?」 「保護者のためのドラえもん映画ガイド」 「保護者のためのディズニープリンセス映画ガイド」 「白旗をぬりつぶせ!自分だけの誇りの旗をつくろう」工作キット 「Queer Witch LAB: Waste to Wonder recipes スイカとスイカの皮レシピ」 「非男女二元論的・星座占いのススメ」 「ポストコロニアル的・タロットカードの作り方」 「みのおにじいろおみくじZINE」豆本
カラフルで異なるデザインの「みのおにじいろおみくじZINE」の豆本が12個ならんでいる。
みのおにじいろBOOKくらぶが運営するコミュニティスペース「工作できる場所」で実施している工作企画の説明冊子。正方形の形の小さな工作キットzine。表紙は「白旗をぬりつぶせ!自分だけの誇りの旗をつくろう」。中面のページが開いてある。書いてあるのは、「まず、自分はここでなら安心できると思える場所を想像してみて!」、「その場所に立てたくなるような自分だけの誇りの旗をつくってみよう!」 お子様ランチの国旗サイズの白旗3本。一本はレインボーカラーに色鉛筆で塗ってある。 旗づくり体験を通してプライドフラッグの意味を確認できるほか、 各自のセルフケアとセルフラブの機会とする工作キット。
「Queer Witch LAB: Waste to Wonder recipes スイカとスイカの皮レシピ」 蛇腹型コピー本。 クィア・ウィッチ、虹魔女研究所のレシピブック。 スイカレシピ1種とパレスチナ連帯コラム、スイカの皮レシピ3種。 「非男女二元論的・星座占いのススメ」、 「ポストコロニアル的・タロットカードの作り方」、と書かれたクラフトペーパーが置いてある。
【QFZF 出展者のご紹介】
みのおにじいろBOOKくらぶ
大阪府箕面市で非営利で活動する任意団体。LGBTQ+とアライ向けのコミュニティスペース『おしゃべり会&本が読める場所』を月曜祝日に定期開催。公共図書館の会議室に、LGBTQ+、フェミニズム、メンズリブ、メンタルヘルス、創作&アート関連書籍など、""私物の本""をずらり並べて、情報交流の場を提供。コトバに疲れているヒトのために『工作できる場所』もあるよ。主宰は絶賛スランプ中の劇作家。ゆる〜く部員募集中。
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「Mari」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 Zineの表紙画像。タイトルは「自分の中を旅する、統合失調症×フェミニズム」。イラスト。女の人が地面に横になり、考え事をしている。桜の木や空、何か話しかけている人、ハートやクエスチョンマーク、ビックリマークも浮かんでいる。
【QFZF 出展者のご紹介】
Mari
統合失調症で入院生活をした中で感じたことをフェミニストの視点でまとめた冊子「じぶんの中を旅する 統合失調症×フェミニズム」を1作品出品します。この春、私は思いがけず統合失調症で入院しました。冊子では、妄想から現実の世界への移行の様子がどう体験されたのか、フェミニストとして自分の症状をどう考えるかについて等様々なトピックについて書いています。冊子を通じて、私の経験をシェアできたらと思います。
Instagram:mari280815
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「羽来」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 ZINEの表紙。グレーの背景にマゼンタで「20」、「羽来」と書かれている。
ZINEの裏表紙。薄いグレー地に、透過した大きな数字「20」。下部左寄りに、食品表示風の表があり、見出しは「名称/原材料名/内容量/賞味期限/保存方法/製造者」。内容は、名称=「ZINE」、原材料名=「プロローグ」「大人になる→子どものまま」「女の子・女子・女性」「娘である」「学生という立場で」「アルバイトの私」「作る人になる」「さいごに」までの章題が列挙、内容量=「20年分」、賞味期限=「かなりもつ」、保存方法=「お好きに できれば大切に」、製造者=「羽来」と記載されている。
ZINEの見開きページ。左上ページには水色背景に赤文字や黄色のボックス、青い横長のテキストボックスが配置されており、右上ページには灰色背景に縦書きの赤い文章がある。下段左ページは黄色背景で「20 アルバイトの私」という見出しと、内容の文章が縦書きで記載されている。下段右ページは水色背景で短い文章、赤い縦長のテキストボックスが並んでいる。
水色背景の表紙に、波線とシンプルな図形で描かれたキャラクターが配置され、右上に「ほどよいラヴ」「羽来」と書かれたZINEの表紙。下段には見開きのページがあり、左ページは灰色、右ページは黄色の背景に波線の模様が入り、「頭までつかり合うのは 遠慮しておきます 夏休みの補講を 思い出すので…」という文章が記載されている。
【QFZF 出展者のご紹介】
羽来
日頃、自分の日記にしか書けないような、みんなに上手く話せないこと、話すのを躊躇ってしまう小さな言葉たちを、一冊のZINEにしています。
普段は「デ研ZINE部」という大阪市立デザイン教育研究所の有志団体で活動しています。
Osaka Zine +DIY Festも参加させていただきました。今回は学生1人での参加となりますが、ぜひ大好きなZINEを通してみなさまとお話しできればなと思っております。
Instagram:hako_kiroku
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「ひせつ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 ZINE『だがしな生存活動』の表紙と目次ページ。サイズはA5、色はモノクロ。表紙のテキストはタイトルとvol.1の文字。目次は「はじめに」「こんな時は駄菓子の話を」「だから駄菓子が好きなんです」「駄菓子な映画」。
【QFZF 出展者のご紹介】
ひせつ
こんにちは。ひせつと申します。紙と文字と駄菓子が好きな、アロマンティック、アセクシャルを自認している生きものです。普段考えていることや少しでも楽しく生活する方法などを共有、というよりは、たまたまお店で一緒になった人とのおしゃべり。そんなゆるっとした、自己紹介のような駄菓子と生活のZINEで参加します。お話だけでも、お立ち寄りいただけますと嬉しいです。
Instagram:kakatohonto
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「かめゆきひろ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 『トランスジェンダーかめの自伝まんが』1巻と2巻の表紙が並んでいる。表紙には「著者・かめゆきひろ」と書かれている。シンプルな絵で、少しほほえんだ主人公かめの姿が描かれている。1巻は水色の表紙で、2巻は黄緑色の表紙。
【QFZF 出展者のご紹介】
かめゆきひろ
トランスジェンダーかめの自伝まんが①巻と②巻を販売します!
トランスジェンダー当事者である著者(かめ)が、子どもの頃から大学生時代までを振り返り、実際に経験したことを描いたまんがです。
トランスした経験、学校生活、家族や友達との関係、サークル活動、温泉に入る時のことなどなど……。手書きのシンプルな絵ながら、一冊あたり本編57ページと、盛りだくさんのエピソードが詰め込まれています。
X:kameyukihiro
Website:https://ameblo.jp/kameyukihiro
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「FUTON」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 にじいろの文字で「FUTON」と書かれた下に、布団で寝ている人のイラストが描かれている。
CONTENTS 「足元をすり抜けていく夜風と、布団」 ライスオム 「布団が吹っ飛んだ」 ベニ松天祥 「まるで一着の服を仕立てるかのように」 相内はじめ 「温かい牛乳に張った膜みたいにつつくとすぐ剝がれてしまいそうな何か」 Yumily/てょ 「ヘルシークィアごきげんプレート」 yumyum/由峰 「ゆらぎながら抵抗して、息をする」 よあけ 「Q.」 Jw/partner 「私の足が、誰かを踏みつけていませんように」 ヤザワエイコ 「ちょっと前の最近、今すぐのこれから」 こだま イラスト ひだりみずいろ 編集 ライスオム
窓際に2着の服がハンガーでかかっている写真。1着の襟の所には、くちゃくちゃになったアルミホイルが刺さっている。
色鉛筆(もしくはクレヨン)で書かれたイラスト。イラスト中央に「言葉が見つからないとき」と書かれている。
【QFZF 出展者のご紹介】
FUTON
「FUTON」という、クィアネス、フェミニズム、生活という3つのトピックに因んだ寄稿集を発売します。
布団… 中に綿などを入れ、布地で縫いくるんだ物。
このZINEは、人びとの異なる輪郭に安らぎといとおしさを与えてくれるもの、つまり布団のようなものを「クィアネスな人・物との交わり」、「過ぎてゆく生活の時間」、とし、寄稿者がそれぞれの「FUTON」を提示していく。
布団のように、誰かが、また違う誰かにあたたかみをもたらすことを目標とした、布団的エンパワメントZINE。
Instagram:futon_fuwafuwa
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「路上がふるさとzineクラブ」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 「路上がふるさと ZINEクラブ」と書かれた段ボールの看板と、まわりにいくつかの冊子とステッカーが床に広げて置かれている。 左上から順に、冊子の表紙に書かれている文字は、「NO OLYMPICS! Unstoppable voice for abolishing the Olympics From Tokyo 2021 to Brisbane 2032」 というタイトルの下に、グラフィティ風に壁に書かれたオリンピック反対のバナーと反対する人々の姿。その下にNolympics Action Sydneyと書いてある。 その隣は、同じくタイトルは 「NO OLYMPICS!」隣に吹き出しで「廃止だ廃止!」下には、「オーストラリアから見た2021東京大会」と書かれていて、下には壁に描かれたグラフィティの写真。グラフィティには爆竹を持った手と、「FREE THE DETAINEE MUSASHINO 7.16 爆竹無罪」の文字、ドクロの五輪の絵の下に、「SMASH OLYMPIC POLICING」と書いてある。その近くに置いてあるステッカーには、寝そべる人間の絵と吹き出しに「もう疲れたよ競争社会」と書いてある。 その隣の冊子は、表紙に「FACTORY WORK IN PANDEMIC」と書かれたもの、大豆と羊の絵と、「TEXT AND ILLUSTRATION BY MEG &SANDY」と書かれている。その隣には、黄色い表紙に「マンガ めぐみとまるみの三次珍道中 」とタイトルに書かれた漫画風の表紙、2人の人間や旅の情景などが描かれている。その下には、少し小さめの冊子に「2021 Australia MY LIFE IN BROOME」のタイトルの下に、作者のMEGUMI.Hの名前と、親子のウミガメとヒトデの絵が描いてある。小さなオーストラリアの地図の上にYAWURU COUNTRYという文字と、赤黒黄の先住民の旗の絵が描いてある。その下には、丸いステッカーに動物と人間が抱き合うようにして大きな手に乗っている絵。その隣には、排除ベンチに横たわる人と、「どこででも寝させろ!排除ベンチ粉砕!」と書かれた四角いステッカー。その隣には、寝そべっている人間が縁取りされたステッカーが色違いで3枚、手に持ったプラカードにはそれぞれ、「ゼネスト」「野宿をさせろ!」「怠ける権利」と書かれていて、背中のTシャツにはそれぞれ「くたばれ生産性」「追出しヤメロ」「Fuck Ableism」と書かれている。 最後の文字ギッシリのチラシには、タイトル「留置所内のごはんとそれにまつわるお話 湾岸署の場合」と書いてあり、カモメやごはんの絵、「獄」と書かれた食パンの絵があり、小さな字が周りにギッシリ書いてある。
【QFZF 出展者のご紹介】
路上がふるさとzineクラブ
旅をしながらその時その時出会った人たちと一緒に表現、創作、路上活動をしてきた表現者であるほしのめぐみが今まで書いたzineや新作ステッカーを販売します。オーストラリアでの工場労働の経験をシドニーで出会った韓国人のフェミ友達と記録したジン、逮捕・勾留された留置場でつけたイラスト記録、シドニーで仲間とおこなった反オリンピック活動の記録、無料の手描き新聞など盛りだくさん持っていきます。
Instagram:rojou_furusato
ピンク色の背景にカラフルな紙吹雪が散っている。 上部の白いリボンのシルエットに「イド」と書かれている。下部にはQueer Feminist Zine Festのロゴ。中央に以下の内容の別画像。 「個人的なフェミニズム」というテキストが中央に書かれています。背景は加工された人物写真です。
【QFZF 出展者のご紹介】
イド
こんにちは、イドです。フェミニズムについて考えるのが好きな一個人として、zineを作っています。フェミニズムの良いところもダメなところも俯瞰しつつ、友人たちと楽しくzineを作る予定です。
自分や友人のためのzine活動ですが、フェミニズムについて興味があるあなたに私たちのzineを共有できたら嬉しいです。
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