戦前日本の大陸金融政策と国民政府関係史料
前田亮介(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
www.jiia.or.jp/jpn/report/2...
戦前日本の大陸金融政策と国民政府関係史料
前田亮介(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
www.jiia.or.jp/jpn/report/2...
Alexander Butterfield, who disclosed the existence of Nixon’s secret White House taping system, blowing the cover on the Watergate conspiracy and sealing the fate of the only American president to resign from office, dies at 99. www.nytimes.com/2026/03/09/u...
「論戦に尽力する」と言っている人の「論戦」と称するものに期待している人、嫌悪感を抱く人より少ないと思いますよ。
中道幹事長に階氏 政調岡本氏、融和重視―新執行部18日発足:時事ドットコム www.jiji.com/jc/article?k... @jijicomより
【衆院副議長ポストは、中道内の人選が難航。関係者によると、当選回数が比較的多い複数の議員に打診したが、「論戦に尽力する」「比例復活でふさわしくない」などと固辞され】。。。
アルビン・トフラーが半世紀近く前に、新しい時代の戦争には新しい反戦が必要だという意味のことを言っていたと記憶する。
まず、どんな戦争を恐れ、反対しているのかを明示し、戦争反対の側からする戦争のシナリオを想定することではなかろうか。
昭和の観念左翼よろしく、ただ漠然と戦争になる、嫌だといっているだけでは説得力を持たない。
本日発表の「新書大賞2026」(『中央公論』3月号)で、川端裕人・君塚直隆の両氏に、拙著『天才作戦家マンシュタイン』(角川新書)をメンションしていただきました。有り難うございます。
開票速報はNHKラジオにしようかとかんがえています。今回も参院選に続き佐藤信先生がご出演なんですね。https://www.nhk.jp/p/rs/JPQR7PY1PM/
高市早苗のナラティブ、奈良ティブ
有料記事がプレゼントされました!1月20日 23:54まで全文お読みいただけます
(凄腕ものがたり)伊藤雅世さん 歴史文書の手触り、工夫重ね後世へ:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/DA3... 縁の下の力持ちの紹介ですね
bewaad氏が郵政選挙の投票日の朝、投票したエントリを選挙で時折思い出すことありまして、立憲公明合同というこのパッとしないが数合わせの理屈だけは立っている党に対して、自民党が勝つならこのツボを現首相がちゃんと押せるかなんだろうなあと思うところがある。
web.archive.org/web/20051208...
去年も言ったが、そうするなら、「士」についても、上等兵、一等兵、二等兵の呼称を復活させなければ、整合性がとれないだろう。
そういう話がちらりとも出てこないところに、本当の思惑を感じる。
www.asahi.com/articles/AST...
Damn. People, somehow I finished a new book. It reads well too. So relieved. It's always good to finish stuff. Stay tuned.
ベアトリス・ホイザー『クラウゼヴィッツの「正しい読み方」』を読んで hikasuke333.blog.fc2.com/blog-entry-4...
クラウゼヴィッツ読本の感想を書きました。入門書ではありません。クラウゼヴィッツの戦争論について齧ったことがある人が読むと大変有益だと思います。
年末は、時間があれば航空自衛隊の基本ドクトリンについて書きたいです。浮世に流されたら何かの感想文をあげると思います。
インターネット、結局、「何を言っているか」の検証コストが高いので、「誰が言っているか」の価値が相対的にどんどん上がってるんだよなあ
The head of the Eisenhower Presidential Library had to resign because he wouldn't let Trump give away one of Ike's swords to King Charles.
10月初旬刊行予定の佐藤信・編『オーラル・ヒストリー入門』(ちくま新書)に「外交官に聞く」を寄稿しました。編者の佐藤信さんに加えて、朴沙羅さん、森亜紀子さん、辻泰岳さん、佐々木雄一さん、若林悠さんに私という分野横断型で作った1冊です。
amzn.to/3Inydcc
娘が大臣の名前を3人知ってると言い出したのですごいじゃんと思ったのですが、聞いてみたら「石破総理大臣」「クーチン大統領(プーチン?)」「トランプ大統領」で、幼子の柔軟な脳味噌をこんなくだらない人間を覚えるのに使わせやがってという怒りがふつふつとわいてきました
拙著『日独伊三国同盟 「根拠なき確信」と「無責任」の果てに』(角川新書)、4刷がかかりました。有り難うございます。
なお、この版より、コスト高騰のため、定価(本体価格)960円になります。
www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E7...
大事な告知がありました。
拙著『太平洋戦争』(PHP新書)、電子版は期間限定で割引きになっています。
www.amazon.co.jp/%E5%A4%AA%E5...
拙著『太平洋戦争』(PHP新書)、リアル書店、電子版ともに刊行になりました。
www.amazon.co.jp/%E5%A4%AA%E5...
復刻に際して、監修を務めました、ハインツ・ヴェルナー・シュミット『ロンメル将軍 副官が見た 「砂漠の狐」 』(角川新書、二〇二〇年)、5刷かかりました。
有り難うございます。
その後編。
gendai.media/articles/-/1...
ウェブマガジン『現代ビジネス』に、拙著『天才作戦家マンシュタイン』(角川新書)に関する著者インタビューがアップされました。
gendai.media/articles/-/1...
拙解説を寄せました、高木俊朗『特攻基地 知覧』(角川新書)、見本が到着しました。7月10日刊行です。
ためにする旧軍弁明本が猖獗をきわめているなか、ぜひお読みいただきたいです。
www.amazon.co.jp/%E7%89%B9%E6...
このあたりの議論、サミット前に産経に載った白鳥さんの話とそれを元にした記事が参考になります。
www.sankei.com/article/2025...
www.sankei.com/article/2025...
70年代のオーストラリアは基本的にG7入りを熱望していたと見るべきでしょうし、90年代のロシア加入押しを例に仏英がG7拡大を主張してきたと言われてもそれ以外に類似例ありますか。特にフランスはG7になったことにすら不満を言っていますので違和感があります。あといくらなんでもインドG7入りはないでしょう…
G7は拡大するべきか? 対米自立へ舵を切る欧州、背を向ける米国、「アジア代表」日本の矜持 instituteofgeoeconomics.org/research/202... 納得できるところ、首をかしげるところが混在していてなんともこの。