暇空茜が自分のyoutubeチャンネルでマンガワン被害者の個人情報を暴露しようとしているとのこと、把握。「差別的または攻撃的なコンテンツ」として詳細をつけて報告しました。ここでリンクはしません。
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やっぱり『カンフー・ハッスル』三人の達人は最後まで闘っていて欲しかったと思うよねぇ。
蛇拳の敵道場師範代でおどけて見せていた趙志凌が、涙が出るほどかっこいい。
youtu.be/vcwCMWZSVzE?...
キネカ大森、『トワイライト・ウォリアーズ』『カンフー・ハッスル』二本立て。
この二本立てははっきりと意味がある。
ttcg.jp/cineka_omori...
杉井版では、教室でのジョバンニに続いてのカムパネルラの沈黙の意味を言い当てるのはザネリになってるでしょう。
カムパネルラのジョバンニを直接的に守るのではなく、間接的に見守るスタイルを理解してる。人間関係には聡い子なんだよね。
だからカムパネルラが、水に落ちた自分を助けたのも、本当は誰を助けるつもりだったのか、ザネリにはいずれ分かるでしょう。
『アクシデンタル・スパイ』見た。重い展開とコミカルアクションのバランスの悪さは各所で評されている通りなんだけど、98年の『フー・アム・アイ』で記憶喪失、01年の本作では孤児の出自からスパイの息子(かもしれない)という履歴と、ジャッキー・チェンは何者かということを説明しないといけない設定が97年のあとの香港作品で連続して採用されているのはヒリヒリするところがある。
最近はやりのサービスを見て書影の著作権ってどうなってるんだろうと思って検索してみたら版元ドットコムで各社が許諾の表明をしていて良い取組みだなと思った。
www.hanmoto.com/permission-f...
情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。
Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。
混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。
▼詳細はこちらのブログ記事で
bsky.social/about/blog/0...
『銀河鉄道の夜』、ジョバンニ:田中真弓、カムパネルラ:坂本千夏というキャスティング聞いたときの「アニメトピアじゃん」という軽口、始まってしまえば制球力に圧倒された。ジョバンニはギリギリ考えたとしても、千夏ちゃんをカムパネルラというのはあの時期なかなか考えつかない。
1985年製作「映画 銀河鉄道の夜」が明日Eテレで放送、2匹の猫が友情を紡ぐ
https://natalie.mu/eiga/news/662751?utm_source=bluesky&utm_medium=social
田中真弓、坂本千夏が声の出演
監督は杉井ギサブロー、音楽は細野晴臣
#宮沢賢治
金曜日の午後にリリースを出して沈静化を待つというの、もう通じないんじゃないかな。
『ナイト・オブ・シャドー 魔法拳』、中盤の鏡の妖怪との対決はけっこう面白く、特撮使ってる必然性も主張出来る。相手も2010年代に共演してる林鵬なので、安心感がある。『聊斎志異』も読んでいないので、この際読むかな。いつまでも逃げているわけにもいかないか。
ブログで『楊令伝』の記事がポツポツ読まれてて、まあ北方水滸伝のドラマ化の余波なんだろうけど、なんで『水滸伝』本体ではなく『楊令伝』の方が引っかかっているのか。検索でどういう見え方しているのかね。
生活保護費を受給する人を「さもしい」と呼び、
奨学金を借りる人を「必要がないのに借りていないか」と監視する
ちょっともうこの人なんとかして。。
自分は1000万円ポンっとカタログギフトあげちゃうくせに。。
『パンダプラン』見てきた。『ベスト・キッド:レジェンズ』から年度で三作品公開されてるって、まあ驚くね。『ナイト・オブ・シャドー 魔法拳』もレンタルで見たんだけど、感想まとめるのが追いつかない。
『ポリス・ストーリー2』からウォン・カーウァイを挟んでいて、女優としての柄を上げたというのが感じられる。
『ツイン・ドラゴン』見た。香港の映画監督が大量出演してる、『五福星』みたいなお祭り映画。映画監督協会の資金集め企画という側面があったようで、この時期香港映画界全体の信認を取り付けたという意味があるか。
ダブルヒロイン採用だけど、今回はマギー・チャンが魅力的で、ハンチングかぶってタバコを吸うシーンとか見せてくれる。
子供の頃はオペラ歌手になりたかったという話、中盤以降は飛んじゃうんだけど、最後まで引っ張って、むしろヒロイン一人で、二役やってるジャッキー同士との三角関係でもよかった気がするな。
主人公の趙雲はアンディ・ラウに、オリジナルキャラで趙雲の同郷で兄貴分になる羅平安にはサモ・ハン。このサモ・ハンが物語を通して足を引っ張るのだけど、自分大好きのサモ・ハンがよく受けたなと。
とにかく配役は難しくて、実際のところ関羽なんか生きてる人間にやるのはもはや無理だと思ってるし、趙雲だってかなり難しい。それでも若いころはともかく、中年を超えてからの趙雲というのはアンディ・ラウでなるほどと納得させるものがあった。
物語は、ダニエル・リーは、描きたいもののために歴史記述から逸脱することを厭わないので、好き嫌いは分かれるだろうけど、なかなか面白かったね。
ダニエル・リー監督の『三国志』見た。実のところ映像作品で三国志もの通して見るのはじめてかもしれない。ジャッキーの『ドラゴン・ブレイド』が思いのほか面白かったので同監督の作品なら見てみようかと。
ジャッキーを通して見る修行をしていて助かったのは配役の味が少し分かるようになったこと。劉備に岳華、関羽に狄龍とショウブラのスターをゲスト的に、韓徳はジャッキーの敵役を多く務めた于栄光、鄧芝にはこのときはまだ若手かアンディ・オンなど。
5年前ならこれらの名前にピンと来てなかった。
しかし、サモ・ハンにジャッキーからマイケル・ホイと惰性ではなく、これは見ないと!という気にさせるのすごいな。マイケル・ホイは『ホンコン・フライド・ムービー』どこかで見ないといけないんだが。
4作目『霊幻道士完結篇 最後の霊戦』が、隣り合わせでいがみ合うアンソニー・チェンの道士とウー・マの和尚という仏教道教のバディでキョンシーと対峙するという枠組みを打ち出してて、あらためて考えると面白い組み合わせだなと。
レンタルで借りたときはアンソニー・チェン目当てだったのと、ロレッタ・リーがセクシー路線の作品より可愛いなとか、そんなとこしか見てなかったんで、何かで見直すかなぁ。
軍閥の抗争で娘を失ったアンディ・ラウに厨房係ジャッキーはうどんをすすめながら、口に入れる直前に遺体を土葬にするか火葬にするかという選択を迫る。もちろん少林寺なのでジャッキーは火葬を示唆する。
『霊幻道士』の導入で、悪意のある埋葬方法でキョンシー化が疑われる遺骸について、遺族に火葬をすすめて断られるが、映画を見た人は分かるとおり、林正英がカンフーと道術のガジェットを駆使したにもかかわらず、最終的な解決は、最初に提示した燃やすという方法しかなかった。
『旅立ちのラストダンス』めちゃくちゃ見たいな。『霊幻道士』と『新少林寺』との間で死者に対する弔いの扱いの差とかぼんやり気になってたんだけど、これはストレートに来そうだ。
たとえば『初恋の来た道』とかも、冒頭部分からキョンシー映画につなげることが出来ると、ふざけているわけではなく考えてるんだけど。
youtube.com/watch?v=ZoEq...
香港映画「破・地獄」が邦題「旅立ちのラストダンス」で5月公開、予告解禁
https://natalie.mu/eiga/news/659760?utm_source=bluesky&utm_medium=social
ウエディングプランナーから葬儀業者に転職した男の物語。ダヨ・ウォンとマイケル・ホイが共演
#旅立ちのラストダンス
『シャドウズ・エッジ』なんとか2回目見れた。なんか『パンダプラン』も見れそうな気配が。まあ、見れるものは見ておくべきだろうね。ジャッキーが十年に一度の傑作にしか出ないような人だったら、そもそも十年に一度の傑作なんて出来なかっただろうと思うもんな。
「皆がBlueSkyに移住すれば、今度はここがXになるだけだ」という悲観論もあるにはありますが、それでも仕組みとして炎上が発生しやすいSNSとしにくいSNSとはあるわけです。だったら後者であるBlueSkyへの移住が促進されて、日本国内でも主流になっていった方が世の中マシになるんじゃないかって思うんですよね。
水滸伝の転生ものRPGだとかで、ウイッシュリストに入れておけば日本語化も考えてくれるとか。グラフィックはけっこう好み。
『水滸伝:百九将星録』
store.steampowered.com/app/4000000/...
どうにか『ライド・オン』の感想も書いて、見たままという状態を少し解消するターン。
しかし、これ撮った人が次に『シャドウズ・エッジ』というのは驚くね。
「観客は映画がジャッキーを介して言葉で発しているメッセージとじっさいにスクリーンに映っているすがたの乖離に混乱するはずであり、そこで皮肉を言ってみたりしたくなるだろうが、どう考えてもそのような反応をコミで構成されている」という文章は推敲が足りてないが、必要なことは言ったんでないか。
『ライド・オン』 ラリー・ヤン監督∣わたしがSF休みにしたこと
sukeru.seesaa.net/article/5199...
『七福星』なんとか感想書いたけど一番つらかった。『五福星』はラストバトルにジャッキーが関与しないことで、福星にも活躍があったけど、ここではアクションパートはジャッキー、セクハラパートは福星と完全に分離して、最後だけ敵を追いかけて二つのパートを強引にまとめる形が完成してる。完成するな。
以後も後継作はあるんだけど、ここでジャッキーが手を引くのは当然と言わざるをえない作り。
ただ、リチャード・ノートンや日本で干されかけていたという倉田保昭の起用、まだ若いアンディ・ラウやミシェル・ヨーなど、キャスティングには光るものがある。
私も反戦思想つよつよな平和主義者なので選挙では護憲派に投票します🕊️憲法改悪反対、戦争反対です。当たり前の事を今更改めて言う必要あるかな?って思われるかもしれませんが、言えなくなるような世の中にされちゃってからでは手遅れなので…!
倉田保昭チャンネルの対談相手が呉思遠。こんなに話してるのはじめて見た。パッケージの特典動画とかにインタビューもあるみたいだけど。
ロー・ウェイのところでくすぶっていたジャッキー・チェンに飛躍のきっかけ与えた人。いろいろアイデアを持ってたジャッキーにチャンスをあたえた人物だなというのは話の端々からも感じられる。
続きあるよね、これ?
youtu.be/2mNgQ5wTK3o?...