普通に炊いて食べれるけど重い
普通に炊いて食べれるけど重い
白米と間違えて餅米を買う実績を解除してしまった もう直ぐ引越しなので少ない量の買おうと思ったらこの
ys・tmというかtmrさんて、そういう一面ありそうってだけの話だけど:
幸福で夢を叶えた穏やかな生涯を送ったのに、最後は愛する人たちからも離れて、魂が何割か留まっていたところに、本人の意識では「やっと、ようやく」帰ってしまうみたいのを感じるので、あれやっぱり悲痛でもある結末なんだなみたいなのある
tkgくんがあの世でtmrさんのこと待ってたら、万が一「ご飯いっぱい作ってあるよ、みんなでのんびりしよう!」て手を振ったのに、tmrさんがあの島へ行ってしまうので、なんで!なんで!みんなで美味しいもの食べてのんびりしよーよ!親父さんたちもいるんだよ!?なんであんなところに行くんだよ、戻ってきてよおhtsさん!てわんわん泣くようなことになりかねなくてつらい
土日連絡あるかもとは言われてるけど最近動きないし、社用スマホ持って出ればなんとかなるだろ…で実際連絡来なかったので久々外食してパン買って帰ってハッピーでした でも根本落ち着かないのはそう
ジエノゲストさん、出血を止めてくれるのは大変ありがたいんだけど月一の不調は持ち越しだったりしますか 結局周期は見続ける必要あるのか 風邪かと思ったら普通にこれそうだな?となったので
仮住まいにコーヒーメーカー持ち込むほどでもないなとなって&胃にくるので、日東紅茶デイリークラブ美味しい〜となって家ではほぼ紅茶で満足してるけど、ドリップコーヒーは頓服的に買っといた方が良いかもしれない
弊部署がじりじりと燃えてて昨日からメンタル低調だったのが、買い出し行ってスーパーの揚げ物どっさりのり弁食べてコーヒー飲んだら回復してきた 徒歩だとちょっと遠くて安くて野菜と惣菜がいっぱいのスーパーメンタルに良い
原稿やらなきゃい危ないし不在者投票も行かなきゃの時に燃え始めた弊部署
幸運なことに地元の議員さんは、与党も野党も、駄目だろ!という発言や行動が本人には・見当たらない穏やかなベテランなのでそこまで気を揉まずいられる、とか思ってたところに嫌いな党の人が新しく立候補している 落としてくれ頼む
「僕もおかしいんです、おにいさん、ずっとここに来たかった気がする、mtkさんがいてお母さんがいて、おにいさんがいて、すごく嬉しい、ずっとここに居させてもらいたいっ、でも、僕も、僕が、おかしいのかもしれない。此処にいちゃいけないのは、貴方じゃなくて、僕だと思うんです、おにいさん。yskさん。どうか、mtkさんとお母さんと、いつまでも仲良く、お元気で」てなる、どうやってもあの時以降は同じ場所にいられないys・tmのようななんか
無事日本に帰ってきたルートのyskくん、ある時mtkちゃんが親しくなったという男性を連れてきて、どう見ても穏やかでのんきで、かと思ばいろんなことをよく察してくれる、とても優しくて気の良い男なのに、見てるとものすごく違和感があって落ち着かなくて、「俺は出征中のことをほとんど覚えてねーんだ、頭でも打ったのか、それで何かおかしいのかもしれねー、すまない、あんたが悪いわけじゃないんだ、この通りだtmrさん」って
買えるだけのミスドなら歩けばあるけどカフェオレ飲みたくて
仮住まいの最寄りのミスドがあと三週間くらいで閉まるらしく悲しい 建物の老朽化のほうだからしょうがないけど
明日のなるべく早い便でって振替お願いしたら昼前だったけど、作業は明日中に終われば良いので時間ずらせばなんとかなるでしょうということで空港でソフトクリーム食べて帰ってる
朝一便にすると前日夜ほぼ寝れないのでしんどいから、もうこれからは前日移動にしよう、と思ったところでお噂はかねがねの新千歳の冬にあたったぽい
新千歳行きの便が「出発時刻の見通しがたっておりません」のお知らせが来て、着いたとて電車もバスもだいぶ遅れてるよ最悪出られないかもよの話もあり、明日の朝一に振り替えられたらやろうかと思いつつとりあえず空港行ってる
南條さんの新しい食卓系の本も出てたな…
仮住まい中なので実家に帰省した時に買おうと思っていたのが、立ち読みして我慢できなかった&思ったより物理で重く無かったので買って読み始めたところ>RP 「私が〜に初めて会ったのは」ではじまるのだいぶ好きなんだなという自覚
礒崎純一『幻想文学怪人偉人列伝 国書刊行会編集長の回想』(筑摩書房)を読了。国書刊行会の編集長として有名だった著者が、編集者として接した幻想文学関連の作家たちとの交流を描いた回想録です。
編集者として接する中で体験した発言や、他作家や事物に対する意見、また個人的なエピソードももちろん面白いのですが、本や作品を作る中での作家がそれらについてどう考えていたのか、作家的信条はどうだったのか、といった面も書かれています。
いろいろな作家について書かれていますが、分量が多いのは、澁澤龍彦、種村季弘、須永朝彦といった面々でしょうか。澁澤龍彦や種村季弘に関しては、
片倉・飛田コンビの何が凄まじいって飛田くんは食べてないところ、食べてなくて引き続きそばを離れず、兵長も態度変えてなさそうなところ 多田くんの「うめーのに」本当に好きなんだけど飛田くんと何か一緒に飲み食いしたかった的なのあんのかな…
ペリリュー、お国のためと言う人は本編に多分いなくて、上から下までみんな家族のためとか今一緒にいる大事な人が大事だとかここまで一緒に来た・死なせてきた仲間を思ってとか(稀にただただ任務を頑張る人もいる)なので、戦時下の人間だから大変、じゃなくて普通の人たちが普通のまま泥沼から出れなくなる状況がそうなんだよっていうのずっと怖い漫画
ペリリューの本部の最後って何もかも「言葉だけは美しく」でした?てさっき思い当たって凹んでるんですが(誇りに思う、もお側に仕える事が出来、も顔わからないので)、でも火に照らされた「痛々しいな」「大佐も」は本当だろうなとなりさらに重い
tmrさん目が良すぎて善すぎて幽霊を見るまでもなく心に描ける人なので、0️⃣の射影機を「呼ばれたように手に取ってしまう」とか効かなそうなんだよな、帰国後だと特に、魂がそういう形で残ることはない(残ってはくれない)と思ってそうだし のでifルートyskくんの0️⃣主人公映えがすごい
サバ味噌缶に調味料あえて白菜で二回挟んで鍋で煮るだけのやつ良さそう
小杉伍長も、軍曹宛といい「恨みっこなしで」「やだねえ」といい最初はもう聞こえない相手に声かけたりしてたのが、どんどん荒んでったというか切り捨ててった変化あったんだなあ、ずっとあんな感じだと思ってたら 指怪我したときの、色々やってみて全部ダメっていうシーン、物凄い動揺してたんだろうなとかもあるし 一人でやっていくってことは助けてもらえない(と考える)ことなのでのやつ
同期で自分と同じく妻子持ちのnmt軍曹のそばにかがみ込んで言葉かけたksg伍長の後に「同期だろ呼び捨てにしろよ」でystmが始まったんですか凄いな
小杉伍長、根本軍曹には珍しいくらい丁重じゃなかったか?家族のためって生真面目で最後に名前を呼ぶような人を嫌いじゃなかったのか?とか思ったけど、あれ極限状況の初期だからまだ小杉さんといえど柔らかい部分を出せてただけでは…もだいぶありそう、
えっ同期だったんですか(先生のx掘った)