小二世氏、スキーを滑りたくて子供スキー板を装備し雪原に立つが、もちろん全然滑れずに号泣の巻。何事も楽しむには練習が必要なのだ。
小二世氏、スキーを滑りたくて子供スキー板を装備し雪原に立つが、もちろん全然滑れずに号泣の巻。何事も楽しむには練習が必要なのだ。
ChatGPTに色々情報を出してもらった結果、UTのA先生グループのDNM/DNB理論というのがこの分野で結構強いらしい。納得かもしれない。
数学ベースの予測理論という何かを政府の近くで強くプッシュしている先生がいる気がするんだよね。数理統計系の理論(例えば情報量規準)だったら誰だか推測できるんだけど、時々出てくるキーワードが統計系とは全然違うので、誰が何を根拠にどう推しているのか分からない感じ。まぁでも数理系をプッシュしてもらえることはありがたいのでこのままやってほしい。
大手メーカー系の研究所のオフィスに遊びにいくのに適した服装がわからず、とりあえず足元だけはと革靴で伺ったら、先方の担当者が超キュートなスウェットで出迎えてくれて救われた
AI4S、ともすればアカデミア版DX支援受託みたいな感じになりそうね?
アカデミックな非常事態が無事回避されたという噂が伝わってきた。よかったよかった。
今年、その気になれば 北米→南米→欧州→アフリカ のワールドツアー出張ができそう。(ただ家庭事情もあるので途中で帰国しそう)
最近はどこに行ってもインターネットから通知が飛んできて、飛行機でも遠洋の船上でも逃れられないので、読書に集中できない。もう一番集中できる場所は深宇宙か刑務所になるんじゃないだろうか。
背負うものがあったので、それのお陰で無意味業務の回避に成功した。もう組織人をやって長いのである程度の形式的・儀礼的な業務は受け入れているけど、今回のはやや限度を超えていたので回避できてよかった。
アカデミアのガチな洗礼みたいなものがやってきている気がする。偉い先生方は大変だ...。
自分は今 Assoc. P ですでに裁量の塊なので思う存分に動き回っているんだけど、偉い先生からの伝聞だと Full P. からが本当の人生らしい。
いつも優しく応対してくれる事務のお姉様、Slackのアイコンがドラゴンなので、心の中では締切を守らない教員を焼き尽くすという気持ちなのかもしれない。
教員というのは学生達が作る川の流れに翻弄される舟にすぎない(かもしれない
学生さんたちの修士論文群がめっちゃ面白い研究してる。というかAIでの翻訳普及後、英語の文法やtypoを直す仕事が劇的に減ったので、純粋に研究内容について"議論"ができてる感じがある。
因果推論の研究はあんまりやっていないのだが、一時期だけ組織名に"因果"が入っていたことがあり(今はなくなった)、その関連で因果推論の講演依頼とかが来る。が、因果推論の俯瞰的な講演とかはできないので、いつも好き勝手話している。
霞ヶ関で逆問題を解くタスクが発生してちょっと面白くなってきた。
年末年始休暇、仕事は捗るし家族との時間は取れるし(当社比)、最高という感じ。ずっと休暇にして仕事させてほしい。
仕事納めの瞬間に未返信用件の数が50だったのだが、頑張ったので15まで減ってきた。えらい。
仕事、建前上は納まっているはずなのだが、関連する部局の皆様が即レス返してくれる。不思議だなぁ。
そうなんだよねぇ。そしてやり続けるかどうかの意思決定タイミングは常にたくさんやってくる。(多分定年後にもある
確かに、生き残りたくなくなったら生き残らなくなる...。
「生き残りたい 生き残りたい まだ生きていたくなる」
学生時代からずっと聴いてるけど、今となっても(細部は違えど)まだこんなメンタリティかもしれない。
Dマル合だけが師走を名乗ることができる(そうでもない
卓越できる改革案を出すまで卓越させてもらえない感じがあるが、その過程で卓越できない改革案がいくつも提案されてさらにそれが実行されてしまうので、かえって卓越から遠ざかっている説がある?
多動性なんとかなので研究と運営業務を5分おきに切り替えながら仕事してる。
子供を見ていると、競うことは避ける(例えばゲームのボスと戦うのをすごく嫌がる)のに勝つことは好き(負けることは嫌い)なのを見て、自分と似た性分なのかなと思ったり。
競争することは好きではないのですが、なんだかんだで勝つことは好きなんだなぁと自覚しています。(おいしいとこどりをしたい
ソーシャルは結局のところ限られたパイの奪い合いなので、ちゃんとパイを増やす根本療法にリソースを投下しないといけないし、そのためにちゃんとサイエンスをしましょうという気持ち。
平均場の中に平均場が!
数学的なことを考える脳の部位と、他人と交流するための脳の部位、完全に排反だと思っている。