構造を破ることで、構造の外にあるものが力を持つ訳で、最初から構造の外に置き去りにされたものは、その時点では力がないのではないかなと思った。
構造を破ることで、構造の外にあるものが力を持つ訳で、最初から構造の外に置き去りにされたものは、その時点では力がないのではないかなと思った。
ありがとうございます!読みます!
一人暮らしのときは、納豆&生卵&白米で、1週間乗り切ってた。
お腹の調子が悪い時は、白米じゃないと悪化するので、米と炊飯器は大事。
キノの旅好きです。P.K.ディックの何という小説がキノ旅感があったか知りたいです。(*-ω人)
雪船えま、何となく痩せてる気がする。小説に出てくる食事が、どれもあまりカロリーがなさそうだからという理由。美味しそうではあるんだけど、精進料理みたいだなぁと思った。
多分、私が究極何もしなかったら、彼ピがやってくれるという地盤があるし、自分の苦手な料理は求められていないというのがあるからだけど、平日の家事はリフレッシュ時間にもなってると思う。
村上春樹がコロッケを自作してたという話を読んで、手作りコロッケ食べてみたいなあと思った。
家に帰ると人がいるというのは良いものだと思う。本当に一人でいるのが好きという人でなければ、友人なり恋人なりと同棲してみることをおすすめしたい。
シェアハウスは経験したことがないが、1部屋を複数人でシェアするタイプの学生寮のような感じなら、あれとは違うと思う。
SEにおいて「私は何でも屋なので…」は、謙遜と見せかけたマウント発言だと思う。つまりは(私にかかればどんな仕事もチョチョイのチョイやで!)と言ってる感じがする。
そう言いたいのかもしれないが、揃いも揃ってその発言をする人達の声音に後ろめたさを感じるのも気になる。
自慢したいのか、謙遜したいのか、どっちなんだ。
阿佐ヶ谷姉妹のエッセイ読み始めた。
妹におすすめされた本。
はらだ有彩とその友人と同じで、阿佐ヶ谷姉妹も友人同士で同棲しているらしい。
女性同士の同棲話はそこそこあるが、大体珍しがられて本でも書こうという話になるみたい。
図書館で借りてる本が結構あるけど、吉田篤宏の文章が読みたくなった〜吉田篤宏の本読みたいなぁ。いいかな?
(* ‘ᵕ’ )イイヨッ!
ふと思った。平和を望む人は今が幸せ説。あると思う。少なくともヤケクソではないだろう。
コミティアで、栞を配布するね。本を買ったらつけるノベリティとして
面白いぞ!
麻耶雄嵩のさよなら神様のヒロインみたいな人が実は一番強いと思ってる。
この間、母から小学校1年生の時の通知表を見せられた。読書してるとかしてないとかを担任とやりとりしてた。
私の読書趣味って、母の期待に沿うための行動だったのかもしれない。親元を離れた今、自分で自分が良いと思う趣味を探したほうが良いのかもしれない。と思ったが、リズム感覚はないし、運動神経もないし、三半規管も弱く、勝負事が苦手な私には、読書趣味が向いているのかもしれないなぁと、バリューブックスで本を爆買いした。
今度帰省したら、父おすすめの桃の花を見せてくれるらしい。楽しみ。
この角度好きですねって言われたら本当にもうそうですねとしか言えねえ
足元には立体道路が走っていて、大きな川も流れてる。川は氾濫寸前、道路の真ん中には、迷い込んだツキノワグマがウロウロしてる。そんな夢。
今朝の夢はすごかった。(物語にはならないけど…)
ずっと雨が振り込めていて、薄汚い都会の商業ビルは閉店間近なんだけど、私は空腹で、簡単に食べられるものを出してくれる軽食屋に向かうも、ぎりぎりアウトでご飯にありつけず。仕方なく、寝床に雨に濡れながら帰る。寝床は、建設中のビルみたいな壁のないコンクリートの建物で、薄汚くて雨に濡れた木製のベッドが打ち捨てられたみたいに並ぶ場所。そこはホテルのような位置づけなのか、夢の中の私と同じような境遇の他人がそれぞれのベッドに腰かけて談笑してる。私は一番端の方の雨に濡れたベッドに荷物を降ろして、足元の景色を眺める。
「2018年、東淀川、1K、6階」
【短編】炎マークなし/渡辺 零 - カクヨム kakuyomu.jp/works/291205...
とてもよかった
今の会社の同僚に
「前の会社で泣きながら仕事してた。カウセリングで話したら、泣きながらでも仕事してるんだから、それでいいって言われた。」
と話したら
「泣きながら仕事させるのヤバい!」
と言われて
(確かに!)
となったことを思い出した。
カウンセラーは職場と関係のない病院にいる人だったから、私が「泣くこと」に罪悪感を持っていることを察してそう言ってくれたのだろうけど、ブラック企業の体質と悪魔的に融合してしまったみたいだったなぁと、今振り返ると笑える。
机の上に表紙を表にして置いてある「村上ラヂオ」
村上春樹の「村上ラヂオ」読了
隙間時間にちょこちょこ読んでたから、表紙の端々がクタクタです。
隙間時間に読むのに丁度いい気の抜けた、それでいてたまにピリッとした考察を投げかけてくる良いエッセイでした。
トゥーンバはそこそこ美味しかった。
麺のもちもち具合が良かった。
電子レンジで作るのも良かった。
ペヤング真似してほしい。
Switch2を買うにはまだ貯金額が足りないので、ぽこあポケモンが出来ないので、ナカユビコーポレーションの脱出ゲームで遊んでる。
難し過ぎない謎と懐かしさを感じる優しいBGM、素朴なグラフィックが気に入ってる。
別にナカユビコーポレーションからお金もらったりはしてない。
ホロライブのタレントさん、適応障害らしい。毎日配信はやっぱりしんどいんじゃないかなぁ。
TOP4って本当にTOP4だよな
寝落ち覚悟で、読書するわよ
国書刊行会で物語要素辞典買えたよ。想像以上にでかい。