あくまでその作品世界に存在するメカとしてデザインしているので、模型映えを狙った無駄なディテールを機体表面に施したくないのだが、もうちょっと何か欲しいなという気持ちはある。
あくまでその作品世界に存在するメカとしてデザインしているので、模型映えを狙った無駄なディテールを機体表面に施したくないのだが、もうちょっと何か欲しいなという気持ちはある。
展示会に向けて、メインディッシュに手をつける。
6月の展示会、予定になかったのですが、インターセッサーの作業が進んでいるので、オルクに対抗ってコトでスペースマリーンを展示することに。というわけで、放置していたドレッドノートの制作を再開。捨てサフからの再調整までは終わっているので、もう一度サフ吹くところからスタート。
ベース色を何周か。ちょっとした時間に進められる作業、ありがたい。
アサルトインターセッサーの合間にヘヴィインターセッサーのベースカラーのペイントも進める。とりあえず色をのせてるだけなのでハミだしとか気にしなーい。あと肩のゴールドの塗り位置間違えてる(笑)。
連休中は体調崩していたのでやうやく再開。ブルー以外の色も塗り進めていく。他の色ものると雰囲気グッと良くなって楽しいね。ベース色ベタ塗り段階なのでハミ出しとかは気にしない。
アサルトの乾燥待ちにヘヴィのベース系ペイントを進めておく。5体揃ってブルー入るとアガるな。
ベースのブルーの一層目。ムラになってる所を補正したら、ゴールド部分を進めていきます。
アサルトインターセッサー、塗装開始。焦茶のサフを下地にしているおかげで、ブルーが引き締まった感じがしてます。
ゴールデンウィーク前半にサボってしまったので、取り戻すかのように今夜は頑張った。
練習用のアサルトインターセッサー、キラーカン、画像ないけどヘヴィインターセッサーまで茶サフ完了。
これから楽しい塗装タイム。
で、いきなりアサルトインターセッサーを組み始めます。とりあえず2体。インペリウムで余ってたので、ヘヴィインターセッサーの前にコレを使ってマリーンのペイント練習をしていきます。
ヘヴィインターセッサー、ベースに接着。ある程度固まったら、流し込み接着剤でガッチリ固めて、茶サフで接着剤のハミ出しを補正したら本塗装開始。
ヘヴィインターセッサー、ここまで茶サフok。あと3体は、傷とかはないけどちょっと茶サフが薄かったりしたので、あとでケアします。
ヘヴィインターセッサーをメインに作業しているのだけど、乾燥待ちとかにオルクボマーも進めてて。あともう一周必要かな。
前日の続き。一段階番手を上げたペーパーがけ。メインのベースの方は茶サフまで進んだ。
大昔に買って、途中までやって放置してしまったやつ。今とても作りたいので、6月の展示会用に向けて再開するか思案中。
昨日の夜、ひさびさのモケイ。キルチームのミニチュア用ベースを準備しつつ、オルクボマーも進める。
頼むよ…バカじゃねぇんだったら、こっちにターン回した時点で敗け確定って見えてるんだから、素直に投了してくれよ……。
オルクボマー、細かくチェックしたら下処理がヒドい所が多くて、400番あたりからペーパーかけなおすことにした。
今夜はオルクボマーの捨てサフチェックをしてました。ちょいちょいペーパーかけたので、いったんパーツ洗いました。明日はペーパーかけたところに再度サフでケアして、仕上げの茶サフって感じですね。
ざっくり捨てサフ2周目。ここまで3モデルまとめてやったけど、これからは個別に作業を進めていきます。
よくやらかすんですけど、エアブラシ やってからハンドピースを清掃しないで放置しがちなので、今朝は早起きしてハンドピースを全バラしてクリーニング。クリーニング後のテストに、捨てサフ待ちのあれこれに捨てサフ吹いた。
パテがヒケたところとかまだ合わせ目が残っているところをケア。
溶きパテを全体に塗り塗り。イキモノなので、このサイズだとプラのツルツル感がちょっと不自然に思えるので表面を荒らすのが目的。あとはパーツの合わせ目の隙間の緩和にも。
帰ってきたら下処理進めていこう。
まう。
横からマウ。
マウクラッシャ、翼というか腕の外側を接着すると筆が届かなくなるので、ペイントしてからの接着。パーツ分割も良く考えられていて、合わせ目が翼で隠れてくれる。
とりあえずここまで進みました。いやー、わかっちゃいたけど、ここまでカッコいいとはね。
WARHAMMERならいつものことだけど、ムチャな分割ラインなので慎重にフィッティングして接着ポイントを確認しつつ組み立て。オモテ面だけでなく、ウラ面からも接着剤を流し込んでガッチリ固めていく。
マウクラッシャ組み立て中。いい感じのボリュームで作ってて楽しい。