落書き
落書き
いたるさんの絵柄好きなんですけどねぇ...
偉い人がおっしゃるなら仕方ないか...
以前ウィリアトゥスで創作しようとしてた時があってヌマンティア戦争調べようとしたら散逸してたって聞いて愕然とした憶えがありますね...
まいっか
ぢすこ張り切りすぎてチャンネル増やしすぎた感がある
おにぎりあたためますかのノリでコピー取りますかと聞いてくれ
国会図書館微妙に遠いんだよなぁ
コンビニ感覚で建ってくれ国会図書館
モムゼンはとっつきにくいから最初に読むなって訳者の長谷川先生もおっしゃっててやっぱりなと得心した憶えがある
モムゼンはローマ史学び始めのときに背伸びして読んだけど全然分からなくて苦しんだなぁ。今でも半分以上分からない
モムゼンは建国神話に関しても「おとぎ話」って一蹴してた記憶。
まぁそうだろうけどその歴史的意義とかなんとか、もっとこう…手心というか…
いやそれ以外はぜんぜん似てないんですけどね。
そんなこと言ったら7代目の主人公追放されることになるし…
以前ナルト読んでて木の葉隠れって王政ローマっぽいなとか漠然と思ってたことがある。
柱間とマダラの関係とかロムルスレムスっぽいなとか
去年のバレンタインペルセポネ
歴史創作、グラックス兄弟のイラスト。ガイウスの見た死んだ兄の夢。頭から血を流すティベリウスが表情を浮かべずに上からガイウスの顔を覗き込んでいる。見上げるガイウスの顔には兄の血が落ちている。
同じイラストの顔アップ、線画。
「僕らにはひとつの生とひとつの死とが定まっている」
グラックス兄弟、ガイウスの見た夢(プルタルコス「グラックス兄弟伝」(『英雄伝』)22、キケロ『占いについて』1. 56)
歴史創作のイラスト。左方には青をバックに大スキピオとその友ラエリウス、軍装で同じ方向を見ている。右方には赤をバックに小スキピオとそのともラエリウス・サピエンス、市民服姿でスキピオは前を、ラエリウスはスキピオを見ている。
歴史創作のイラスト。大スキピオが小スキピオとラエリウス・サピエンスの肩を抱き寄せて「か〜わい〜ね〜」とご満悦な様子。後方でラエリウスとパウルスが思うところがありそうにその様子を見ている。
歴史創作のイラスト。市民服姿の大スキピオとラエリウスが談笑する様子。どちらもちょっと悪いことを考えていそうな顔。
歴史創作のイラスト。大スキピオとラエリウス(笑顔のスキピオがラエリウスに蛇を近付けて嫌がられている)と小スキピオとラエリウス・サピエンス(スキピオが抱く猫を触るラエリウス、どちらも笑顔)の比較。ラエリウスとサピエンスは親子、小スキピオは大スキピオの妻の甥・長男の養子。
スキピオとラエリウス
歴史創作のイラスト。幼少期のバルカ兄弟。転んで膝を擦りむき半べそのマゴーネ(2歳くらい)、マゴーネをおんぶしようと膝をついて振り向いているハンニバル(9歳くらい)、後ろからマゴーネを支えて助けてあげているハスドゥルバル(6歳くらい)。
歴史創作のイラスト。パウルス兄弟の幼少期。生まれて間もないテルティアを抱くクィントゥス、その右隣に座って後ろからガイウスに腕を回しているプブリウス、左隣に座ってアエミリアに話しかけているルキウス、前に膝をついてテルティアの頭を撫でるアエミリア。
歴史創作のイラスト。大スキピオのことルキウス。何枚かの将軍の赤い外套が幼いルキウスの上から垂れ落ちている。ルキウスは子供のトガを着て、ブッラを首にさげている。
幼少期大好きシリーズ
化石になってたアカ掘り出すの時間かかっちまったぜ
申請送らせていただきました!
どうぞよろしゅう…🙏
了解です!
ちょっと時間かかるかもなので待っていただければ!
持ってますよ〜
是非お願いしたいです!
やりたい!
邦題はたしかにダサい…
ふつうにロムルスとレムスじゃあかんかったのか
あと冒頭の祈りと氾濫の場面が印象的だった。あそこで一気に引き込まれた。さすがにあんなダム決壊したような感じにはならんと思うけど…
プロット的には独特でしたけど画作り的にはかなり真に迫るような印象でしたね。鬱蒼とした森と陰鬱な卜占の描写とか。
全篇ラテン語なのも良かったし、かなり素朴な単語しか使ってなかったのも未開の人感あってあのころのイタリアってこんな感じだろなぁと言うのが表現されてて満足感高かった
イチジクは授乳の女神ルーミーナを連想させるのでその下でラレンティアが双子と食事を取るシーンは象徴的で感興をそそらせる。双子の義妹?義姉?となるはずだったルミナが乳を哺まずに死して、かえって授乳を司る精霊と化したという物語的解釈も幻想的で感慨深く、形而の上と下を往来する古代特有の世界観を如実に表現できていると感じた。小説化された建国神話がずっと読みたかったので冒頭だけとはいえ大満足でした!六月のコミティアでの完成品が楽しみや...
ロムルスとレムスの草稿を拝読。
六月まで待てねぇなぁとか思ってたので、なななさんに冒頭だけ読ませてもらえて無事満悦。
まず祭儀の緻密な描写に脱帽。なななさんの儀式に関する詳細な知識がふんだんに盛り込まれた描写が小説に重厚感と迫力を備えさせている。また、人物の背景や心情をおろそかにしない丁寧な筆致が読んでいて満足感を与えてくれた。一見双子は直情的で、写したように似ているが注意すると、レムスからはかすかに興趣の気性がのぞいているように感じた。こういう些細な違いが、のちのちのあの対立にどうつながっていくのか妄想を掻き立てさせてくれる。
だから!!! 双子に乳をやったLupaが娼婦説は後世にできたっていっとるやろがい!!雌狼が先!!! 娼婦が後!!!逆ではない!!!
アウグストゥス
ローマちゃん可愛いがすぎる
やっぱりキャラデザ神ってないか?(激ウマギャグ)