自分には絶対に無理だと思っていた営業の仕事を始めてみたら、とても緊張はするものの思っていたよりずっと楽しくやれている。人見知りするしコミュニケーションへの苦手意識もあるけれど、根本的に人と会って話すことが好きなのだと思う。
自分には絶対に無理だと思っていた営業の仕事を始めてみたら、とても緊張はするものの思っていたよりずっと楽しくやれている。人見知りするしコミュニケーションへの苦手意識もあるけれど、根本的に人と会って話すことが好きなのだと思う。
社長と面談してきた!!気が重いことは早く終わらせるに限る!!どうなるかは分かりませんけどもとりあえず言った。お給料についてははっきりと手取り何万円は欲しいです、だって仕事が増えているから。モチベーションのために。と、具体的な金額も申し伝えた。その他の心配事もとりあえず相談したからもう何かトラブルが起きても「だから言ったじゃないですかぁ」の立場です。
給与交渉を含めいろいろ相談しなきゃいけないことがあって近々社長に面談を申し入れなきゃいけなくて、そのことや諸々で頭がいっぱいになってて嫌。就業時間以外に仕事のこと考えてても1円にもならないのに。
楽しく飲んできた。3人で5時間超、しゃべりっぱなし。関節痛い。
夕飯作るのが億劫な習い事終わりにサクッと子連れでファミレス行けるママ友、財産……
もーーーーつかれた!!!もーーーーーしんどい!!!こんなの給料見合ってない!!!!わたしは!ひとり春闘をやるからな!!!!
病院の診察終わり、どのタイミングで席を立ったらいいか分からない。「まだなにか用が?」みたいな顔で見られる時もあるし、今日は立ってからまだ先生喋っててせっかちみたいになっちゃった……
わたし蓮佛美沙子が大好きなので、出てきてから俄然楽しい
来週松江ってことはもうでてこないの???それはいや #ばけばけ
プロポーズ素晴らし……
赤ちゃんができたと聞かされる前からフィリピンには行かないと決めていたと分かるヘブン先生の演技と、プリプリの生まれたての赤ちゃん……(木金の朝ドラを見ています)
仕事する2週間は当たり前に過ぎていくのに、旅行のための2週間なんて一生に一度取れるか取れないかなの、おかしい、私のための人生なのに。
九州四国あたりにゆったり2週間くらい旅行したいな……
親の老いと向き合うのキツくない???もしかして、親の死と向き合うよりずっとキツくない??????
息子は、私が「なんでそれに気づいたの?」とか「よくそこまで考えたね」とか「鋭い!」とか驚くととても嬉しそう。前に「僕、お母さんにびっくりされるの好きなんだよ」と言っていた。彼の思考の手助けになれたら嬉しい。トンチンカンなことを言っているように見えても、よくよく聞いていくと因果関係のようなものまで考えている。何か聞かれたときに「わかんない」しか言えない親ではあるまい、せめて一緒に考えて一緒に調べられる親であろう、と思う。
息子が節約術のテレビをみて「なんでジュースの値段が上がったの?」「物価が上がるってなに?」と、かなり答えるのが難しい質問もしてくるようになった。なんとか答えたあとに、「そうなんだ。僕はこう考えたんだけど…」と自分の考えを披露してくれる。もちろん拙いし全然足りないんだけど、結構核心をついた部分もあって面白い。分からないだろうと括らずになんでも話してみることが必要なのかもしれない。そのために私ももっと勉強しないといけない。
職場のいざこざには立ち入らない、どっちの意見にも同調しない、線を引く、見ない聞かない言わない🐒
何人が死亡の数字には全部、それぞれの人生があったはずなのに
うちの小1が「ずうっと、ずっと、だいすきだよ」を音読してくれてるんですけどお母さん泣きそうです
私が「正しくないな」と思いながらやってること、ふるさと納税、NISAで中身がほぼアメリカ企業の投信の積立、ポイントためるためのキャッシュレス決済、安くて美味しいファミレスやファストフードの日常使い、安い服を数年単位で買い替えること、安い卵を買うこと、国産食材を優先して選ばないこと、コーヒーやチョコレートの原材料のことまで考えずに買うこと、100均を使うこと……たくさんあるのだ……
マックのドーナツ、見た目はチーズ入りメンチカツなのにディズニーのポップコーンワゴンの匂いみたいな味がするの不思議
言いたいことが散らばったけど、そうでもしなきゃ生きられない時代になってしまったってことだ。節税をする、自分でリスクを負って資産運用する、銀行に預けておけば倍になるような金利の恩恵を受けていた親世代と同じような暮らしがしたいと思ったら、それをしなきゃいけない時代になってしまった。自助努力を肯定したくないし、正しく理想を追って生きていきたいけど、自分が準備をしなかったことで子どもに仕送りしてもらわなきゃ生きていけないなんてなっても困る。
奨学金を借り、学費や仕送りは親が全てしてくれるので子ども自ら奨学金全額を投資する、として、返済するのは子どもで、そこで狙える利益はどの程度のものか。そこを執拗に責めるべきなのか。それをモラルハザードと呼べるのか。
貯めてきた1千万円を子ども用の学費に全て使い貯蓄がすっからかんになった50代夫婦がいます、定年まであと10年しかありません、退職金はありません、さあ80歳まで働きましょう、の未来なのか。
奨学金を借りられる程度の収入の世帯が、こつこつ投資をして子どもを大学に行かせる費用が1千万貯まったとする。それでもなお奨学金を借りる、奨学金で学費を払う(月5万の貸与程度じゃ足りないけど)。これまでしてきた1千万円の運用は続けて利益を出す。子どもが卒業したら運用しながら少しずつ返済する、返済期間が長いからうまくいけば利益が出続ける。これを「モラルハザード」と呼ぶのか否か。
正しく生きることとうまく生きることって相反することが多くて、ふるさと納税もそうだし、NISAで外国企業に投資することも、奨学金を借りた上で投資もして利益を狙うことも、みんな正しいとは言えないけど法律に反するような悪いことではないことだ。
奨学金を投資に回すのは普通にある、ないとは言えない。ただ、その金利差で得た少しの利益は本人の社会人になるためのスーツ代なり、車代なり、親の老後資金なり、結局自助に使われていくんじゃないかとも思うけど。
私仕事がんばってると思うんだけど仕事がんばってますアピール難しい勝手にお賃金があがってほしい
仕事の「なんかめちゃくちゃ忙しい」と「なんもやることなくて暇」をトンボで均して綺麗にする野球部員(一年生)
自分でエクセル管理してる有休残弾表になんで休んだか書いてるんだけど、自分のためにとった有休、M-1で思う存分夜更かしするために翌日取ったやつだけだったな……もともと17日間あったはずなのに…
花粉症息子の鼻水の薬をもらうための病院、私と息子の歯医者の定期検診、息子のリハ病院、私のミレーナの定期検診……元気なのにいかなきゃいけない病院が重なり過ぎている……有休の残弾が少なすぎる…