家庭菜園の紫蘇で紫蘇ジュースを作りました。
原液を水や炭酸水などで割っても良し、原液を凍らせたピンク色の氷にサイダー等を注いでも良し。などなど、活用法を考え中です。
後味がさっぱりとして、今の季節にありがたい仕上がりになりました。
家庭菜園の紫蘇で紫蘇ジュースを作りました。
原液を水や炭酸水などで割っても良し、原液を凍らせたピンク色の氷にサイダー等を注いでも良し。などなど、活用法を考え中です。
後味がさっぱりとして、今の季節にありがたい仕上がりになりました。
『デュアルキャリア・カップル』
前々から気になっていた一冊ですが、ふと手に取るとスラスラ読み進めることができました。
今まさに手がけている仕事や現在の人生のステージなど、いろいろな面で活かせる着想が得られている気がします。
田植え後の我が家の田んぼ。毎年、田植えを終えると雲ひとつない空が広がっているような気がします。
家庭菜園にてワイルドストロベリーの収穫中です🍓
代掻き後の田んぼ。神社前の我が家の田んぼですが、夕暮れ時のこの色彩が好きですね。
4月からの新たな取り組みとして、産労総合研究所が毎月5日に発行している専門誌『企業と人材』の書評コーナーの連載が始まりました。
第1回は、エイミー・C・エドモンドソン『恐れのない組織―「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらす』(英治出版)です。
書評を掲載いただいた専門誌『企業と人材』と、発行元である産労総合研究所についての情報を合わせて、以下の記事にまとめました。エイミー・C・エドモンドソン『恐れのない組織』の関連情報、本誌や産労総合研究所についての詳しい情報等は記事内のリンクからご覧ください。
note.com/yuki0mori/n/...
田植え前の代掻きを終えて田んぼを眺めていると、空模様と水面の変化がよくわかりました。
ケネス・J・ガーゲン『関係の世界へ』
とても読みやすく、しかし著者の裏打ちされた哲学や世界観の奥行きがとても深い一冊でした。
ゆっくり解説で突然、見覚えのある景色が現れた⛩
我が家の田んぼに轍のように刻まれているのは、小動物の群れが定期的に同じルートを通ることによってできた足跡🐾雨の続いたあとは、よく足跡も残りますねぇ。キツネかたぬきかイタチか…?おそらくシカではない。
今回は現在、邦訳出版準備中であり、世界で初めてソース原理(Source Principle)に関して体系的にまとめた書籍『A little red book about source』の著者・ステファン・メルケルバッハ氏の招聘企画の記録です。
当日の内容をまとめたグラフィック・レコーディングも必見です🌱
note.com/yuki0mori/n/...
打ち合わせを終え、少し散歩へ。
梅の花が咲いていました。
春の足音を感じます。
お久しぶり!よろしく
Blueskyのアイコンを見ると私の好きなこの本が連想されて、なんだかいいなぁ、と感じます🦋
ウィリアム・ブリッジス『トランジション』
人生の転機によって内面に起こる変容をトランジションと捉えた本書は、就職、転職、結婚、子どもの誕生、家族との死別などの人生の転機をどのように迎え、次の始まりに活かしていくか?を紹介してくれている一冊です。
今回は、ティール組織及び進化型組織の情報ポータルサイト公開記念トークの記録です。
当日はフレデリック・ラルー氏も賛同して進められたwebメディア『ティール組織ラボ』について、制作に関わった嘉村賢州さん、山本彩代さんに木戸伸幸さんが問いかける形で進められました🌱
note.com/yuki0mori/n/...