【「プライド高過ぎ」 作家・深町秋生さんが戦慄した公安の独りよがり】
mainichi.jp/articles/202...
よろしくお願いいたします。
うむぅ…
どう生きるか。
【秀和システム】「FUNAI」ブランドでAV機器を展開、船井電機(株)(大阪)が破産
news.yahoo.co.jp/articles/26d...
www.tdb.co.jp/report/bankr...
>負債総額は461億5900万円(2024年3月期決算時点)。
2021年に秀和システム(HD)が子会社化していました。
関連過去記事:
twitter.com/Bookness2/st...
コンビニスイーツの切り替わりで季節の進み具合を感じる(さつまいも→パンプキン→りんご)
ツイッターでは書きづらいのてこっちで書いておきますが、朝日新聞読書面のコミック評で、集英社の作品を取り上げることは今後一切なくなりました。
・書店特典が無いと発注が取れない営業
・描きおろしイラストがないと単行本が作れないとのたまう編集
・宣伝は著者がSNSでがんばってくれないと困る
という力の無さを「時代が変わったので…」で済まされても「じゃあ出版業界は時代遅れなんですね」としか思わない
このタイミングでまさに単行本作業しててなかなか味わいが深い
ただひたすらに「読者さん喜んでくれるかな…一瞬でも少しでも喜んでくれるといいな…!」の一念で描いているものであるがしかし何もネタ(構図等)が思い付かないときの「これ…無料なんだよな…」という寂寥感は強い
出版社くんを通じて単行本出さなきゃいけないばっかりに
出版社くんも売り上げの一部もってくくせに
出版社くん最近は宣伝も著者のSNS頼みにするくせに
「時代は変わったんですよ」と言いたいのはこっちだぞ出版社くん…
朝日出版社の株式譲渡・取締役全員解任・資産売却と労働組合の要求
note.com/asahipress_u...
『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』等を刊行している出版社です。創業者の死去をきっかけに経営陣が解任され、経歴不詳の「新代表取締役」が就任。現在のところ「通常通り営業しております」とのこと。
10代以上すべての人のための人文書シリーズ「あいだで考える」(創元社)
とうとう10冊まで揃いました!
以下続刊。これからもよろしくお願いいたします。
▼特設サイト
www.sogensha.co.jp/special/aida...
▼ラインナップをご紹介します。
頭木弘樹『自分疲れ ココロとカラダのあいだ』
戸谷洋志『SNSの哲学 リアルとオンラインのあいだ』
奈倉有里『ことばの白地図を歩く 翻訳と魔法のあいだ』
田中真知『風をとおすレッスン 人と人のあいだ』
坂上香『根っからの悪人っているの? 被害と加害のあいだ』
最首悟『能力で人を分けなくなる日 いのちと価値のあいだ』
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急に寒い……
元はTwitter社内プロジェクトだったとな……
分散型とみた