運河に浮く船のブックショップWord on the Waterに行ってきた。中が思いの外広くて暖炉まであったのにびっくり。
運河に浮く船のブックショップWord on the Waterに行ってきた。中が思いの外広くて暖炉まであったのにびっくり。
After years of legal battles with several groups representing Americans wanting to give up their citizenship, the department on Friday published a final rule in the Federal Register that reduces the cost from $2,350 to $450. https://to.pbs.org/4lq0kq1
Text Today, I signed an executive order establishing the first-ever Mayor’s Office of LGBTQIA+ Affairs and appointing the brilliant Taylor Brown as Director. Queer New Yorkers deserve to be not just protected, but celebrated in this city. Together, we will fight for their right to live a life of dignity, safety, and unabashed pride.
Senator Tuberville on x writing a response to the @endwokeness account Original tweet from @EndWokeness - “less than 25 years apart” Image 1 - the twin towers as they are hit by a the planes on 9/11/2001 Image 2 - Mayor Mamdani sitting on a prayer rug while hosting an Iftar at city hall Quote tweet from Senator Tuberville - “the enemy is inside the gates.”
Let there be as much outrage from politicians in Washington when kids go hungry as there is when I break bread with New Yorkers.
今日の昼ごはんはKoyaの鶏だんごうどん(新メニュー)。
Friday the 13th
マーマーレードの曲かな?あれ、すごくよかったです!
歌い自由に動き回るくまを見たので朝食はマーマーレードサンドウィッチ🥪
ま🐻
昨年のチチェスターでのワールドプレミアではバラディアをジャック・ウォルフ(こないだまでBWのHadestownでオルフェウスをやってた)だったのね。
原作小説も映画もパッセンジャーという歌手も知らないままの観劇。
人生にはうれしいことも悲しいこともたくさんあってみんなそれらを抱えて生きている。過去に蓋をしてしまった気持ちや後悔、それらときちんと向き合える時ってふと訪れるよね、とそんな事を思わせてくれる作品だった。グリーフケアのはなしでもある。メインキャラクターのおじさん、おばさん役をちゃんと(普通に見える)おじさん、おばさんが演じていて好感が持てた。今年のオリヴィエ賞にもベストニューミュージカル部門でノミネートされている。
haroldfrymusical.com
ロンドンでミュージカルThe Unlikely Pilgrimage of Harold Fryを観劇。定年退職後につつがない日々を過ごしていたハロルドのもとに届いた元同僚からの一通の手紙。その友人は遠く離れた街のホスピスに入っているという。彼女への返信を投函しようと出かけたハロルドはそのホスピスを目指して歩き出すのだった。小説『ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅』(2012)を基にした作品で脚本は小説の作者でもあるレイチェル・ジョイス、音楽はシンガーソングライターのパッセンジャーが担当。演出はケイティ・ラッド。
ホテルの部屋のドアが風でずっとガタガタ揺れている
ばっばっばー、まさにそのタイミングです!!すっきりきれいに流れました!
今日は風が強そう
朝から廊下で見上げてる働き者
宿のトイレの流れがいまいちだなとずっと思っていたのが、レバーを一回だけ回すんじゃなくてポンプみたいに何度も回すとちゃんと流れる事を今日発見。
夜ごはんがぶどうとパイナップルとスイカとマンゴー
劇場から俳優たちが続々と出てきた
久しぶりのドーフマンだった
ロンドンNational TheatreでプレイMan and Boyを観劇。国際金融家グレゴール・アントネスクが疎遠だった息子を訪れる。自身の力と金に酔いしれた男がそれに必死にしがみつこうと家族までをも犠牲にしようとするその果てに…。トキシックマスキュリニティとその対極にあるvulnerableness(訳が難しい…)を、1930年代の世界恐慌禍のニューヨークのアパートの一室を舞台に、そこで交わされる父と息子の会話で描く。テレンス・ラティガンによる戯曲(1963)をアンソニー・ラウが演出。
青空と煙突
そうそうgoodにforが付くと、「ずっと」とか「永久に」になる。会話でも結構使えるフレーズ。
For goodで永遠に何だって!教えてもらった!へーー!!!知りませんでした!
ぬくぬく寝てたらうっかり朝食の時間を逃しそうになって急いで飛び起きた。気持ちのいい青空よ
黄色い劇場② AvenueQは残念ながら時期が合わなくて見られず。でもかわいい劇場を見られてうれしい。
黄色い劇場
Museum of the moving imageの入口。
展示会場のエントランスにある大きなモニターにデカデカと映し出された2人のお爺さんマペット。
たくさんのマペットがガラスケースの中に並んでいる
ジム・ヘンソンにより最初に作られて、彼の声を自分の声とした有名なカエルのマペット、カーミット。 ガラスケースの中で箱に座って片手をあげている。
こちらも今回のNY旅から。
イサム・ノグチミュージアムから歩いて25分位の場所にあるmuseum of the moving imageにも行きました。目当てはジム・ヘンソンの常設展です。
セット、コスチューム、初期のCMを作ってた頃のパペットたち、スケッチ、そしてもちろん沢山のマペットたちが並んでいました。
パペット作りを自分なりに勉強しているものにとって縫い目や目の作り方、内側の仕組みなど間近で見ることができてうれしかった!
#muppet #puppet
New York City is overhauling its sidewalk shed regulations — moves meant to limit how far the structures can extend from buildings and to ramp up enforcement against owners who leave them in place indefinitely: gothamist.visitlink.me/jvwEXD