小田原のNIBOSHISTさん。スープを一口たべて、柔らかな旨みが口の中に広がるのが嬉しくなりました。合え玉を頼むつもりなので、飲み過ぎないように注意しました。細麺が良く合います。チャーシューも柔らかでいいです。時折混ざる刻んだ玉ねぎがとてもいいアクセントです。ご馳走さまでした。
小田原のNIBOSHISTさん。スープを一口たべて、柔らかな旨みが口の中に広がるのが嬉しくなりました。合え玉を頼むつもりなので、飲み過ぎないように注意しました。細麺が良く合います。チャーシューも柔らかでいいです。時折混ざる刻んだ玉ねぎがとてもいいアクセントです。ご馳走さまでした。
豊岡から鳥取を経て、雲南に入りました。豊岡から鳥取は山陰本線の各駅停車で3時間です。電波が通りにくくて、仕事をするのを諦めてぼーっと車窓を眺めていました。
すると、駅に停まった時に、無数の綿毛が飛んでいるではありませんか。
後で妻に聞くと「ケセランバサラン」だとか。幸せを呼び寄せる謎の物体ということで、調べると、科学的な証拠はなく、実在しないとも言われています。
面白いですよね。こういう出会い。
秋田の男鹿で買った「発酵マヨ」の威力!
研究中の納豆パスタが劇的に美味しくなりました!!
秋田県男鹿のおがやさんで塩ラーメンをいただきました
コクがあって優しい、素晴らしい一杯でした
ご馳走様です
目黒のかづ屋さん!
猛暑の中ですが、しみじみと美味しいです。
ラーメンは人類の友ですね。
ご馳走様でした。
飲んだあとの〆のラーメンがなかなか止められない。
自由が丘駅近くの麺ひしおのキセキさん
澄んだスープが美味でした。ご馳走様です
シビックテック/Code for Japanによる誤情報への取り組みです。都議選に続いて、参院選でもコミュニティ・ノートのデータ収集・分析・可視化を進めました。
medium.com/code-for-jap...
納豆パスタ!
ネットリ系で、納豆+イカ+ナス。上出来でした!
会議室で頭で整理した課題と裏返しの解決策ではなく、人と人の間の即興的な気づかいや甘えによるお困りごとの解消について。
kozatori7.hatenablog.com/entry/2025/0...
リゾットが美味しくできた!
冷やご飯と沢山の野菜(玉ねぎ、にんじん、椎茸、エリンギ、ズッキーニ)
東京ではいちばん長く通っている店だと思います。28年かな。
いつも、こぼんしゃん角肉味たまご。
レジのおばさんが元気そうで、うれしいひと時でした。
ご馳走様でした。
アグリ・フードテックは、この先、地域を魅力的な場にするための梃子になるように思います。注目しているのは、「流域」という単位の、農家、農協、行政、食や観光関連事業者、住民など関係者を横断した自然と人のつながりの再構築です。
kozatori7.hatenablog.com/entry/2025/0...
#ネイチャーポジティブ #アグリテック
山形県酒田の花鳥風月さんから取り寄せた海老ワンタン麺!ワンタンと麺がぷりぷりで、あっさり醤油と相性抜群です。ご馳走様でした。
西粟倉で山歩きと観察・測定をしました。ここは百年の森構想やローカルベンチャーで知られるところです。明治初期まで、たたら製鉄が行われていました。
人と自然の関係やこれからの事業の可能性などについて、ワイワイと、いろんな話がありました。
#ネイチャーポジティブ #自然資本
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雲南で、山歩きと自然観察をしました。ヤマタノオロチ退治の伝説が残る流域です。「ヤマタノオロチ」は農地に水を与えるが、時には氾濫する斐伊川を、「退治」は治水を意味するとも言われます。
自然と人の関係、自然に手を入れることの意味など、参加者の間で様々な対話がありました。
#ネイチャーポジティブ #流域 #雲南
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そばうささんのバジル蕎麦
最初に一口啜ったときに広がる香りが大好きです。
ご馳走様でした!
土地の記憶が未来につながる。自然と人間をつなぎ直す「再生の火」とは?
#人間と自然 #ネイチャーポジティブ
eijionline.com/n/n2dfaff81d...
奈良の春日山原始林。春日大社の神域として1000年以上守られてきた巨大な鎮守の森です。中世から様々な形で人の手が入り、残されてきた空間に足を運んでみてください。
kozatori7.hatenablog.com/entry/2025/0...
飯田商店の担々麺をいただきました。山椒油がさわやかなアクセントでよいなあ、と毎回思います。ごちそうさまでした。
「自然を感じる」って分かったようで分からないなあ、と思います。「自然共生サイト」に注目して、水の循環を測定する市民活動/科学の可能性についてブログを書きました。
#生物多様性 #自然共生サイト
kozatori7.hatenablog.com/entry/2025/0...
【誤情報を信じたい】SNSを中心にアテンションエコノミーが情報を支配する中で、いま大きなリスクとなりつつある誤情報について、示唆深い研究です。主な気づきは:
・43%は、信じている誤情報を訂正する記事を選択的に回避
・ファクト回避群をファクトチェック記事クリックに誘導はできるが、誤情報更新にはつながらない
・回避群の58%は、自分をファクト接触群だと認識
という、なかなか難しい状況です。クリック数最優先のサービス・ビジネス設計が支配的な中で、自分を振り返るような行動がどうしたら生まれるのか。大きなテーマですね。
www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo...
「横展開」は便利だけど、やっかいな言葉だとよく思います。横展開と言われて反対しにくいのですが、言いっぱなしで終わることが多いからです。
仕組み化していくと横展開はしやすくなりますが、複雑になり、参加できる/したい人が限られる傾向があります。そこで「生活者目線」を対置させてみます。それは、その場限りの関係を育む「気遣い(ケア)」という実践です。時には頭だけでなく、身体も使って。それによって、参加が開かれていきます。
designing.jp/design-educa...
アンゼルム・キーファーの個展「ソラリス」。二条城という古い空間に作品が馴染んでいます。太古の記憶と未来の記憶が入り混じるような感覚がしました。
山の地表が乾いている
そう聞いても、なかなか想像が難しいです。
雨が降った後に山に入って、水が走ったあとを見たり、掘ったり、道を直したりしていると少しずつ「乾いている」ことが感じられます。
乾いているとどうなるのか
ケアについて:その2
また、共有資源を通じた協働的管理や暮らしの相互責任という点で「コモンズ」と、人々の信頼関係や社会関係資本を再生するという点で「コミュニティ」と、抽象度は上がりますが、人と環境・人と人との協働的関係を支えるという点で「コンヴィヴィアリティ」との関係がありそうです。
ケアについて:その1
「ケア」を基盤とすることで、孤独・分断・競争と格差から、信頼・相互承認・応答責任へ社会が転換する可能性が広がるという考え方や活動があります。ここで言う「ケア」は、介護・育児・家事に限らず、見守り・人助け・教育・まちづくりなど「自然に他者や環境を気にかけること」という広い意味です。
「わたしたちのウェルビーイング」と、個人の自律的幸福だけではなく、支え合いや関係性が大事ではないか、という点でつながりがありそうです。
【イベントご案内】山から里、まちへの水の循環を通して、土地利用を知る。土地の健康について、測定しながら謎解きをする「自然版ブラタモリ」のような活動です。普段は見えない土の中を覗いてみることに関心がある方のご参加をお待ちしています!
cfgevent008.peatix.com/view
目黒のかづ屋さん!スープ、麺、ワンタンなどが渾然一体となって美味しくいただきました。最近は、麺を啜るあいだにはさむメンマが、なんともいいアクセントだなあと感じます。ごちそうさまでした。
【土中ラジオ】普段は見えない土の中の世界を覗いてみたい。今回は、Code for Japanの関さんに「デジタル公共財」という視点から、大地の健康診断の可能性についてお話を聞きました。
open.spotify.com/episode/0UFj...