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グレゴリー・ケズナジャット

@gwkhez

作家。『鴨川ランナー』、『開墾地』、『言葉のトランジット』(いずれも講談社)、『単語帳』(U-NEXT)、『トラジェクトリー』(文藝春秋)など。日経新聞、読売新聞、信濃毎日新聞にてエッセイ連載中。法政大学准教授。 Gregory Khezrnejat. Author, associate professor.

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Latest posts by グレゴリー・ケズナジャット @gwkhez

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穴を翻訳する 作家・グレゴリー・ケズナジャット - 日本経済新聞 ときどき英米文学を和訳で読む。特に、すでに原文で読んだ作品を日本語で読み直すことが好きだ。ページをめくっていくうちに、馴染(なじ)みの物語が日本語という別の媒体を通して立ち現れてきて、原文と少し違うように見えるところがあったり、翻訳しても一切変わらないところがあったりして、お気に入りの小説の映像版を見るときと似たような面白みがある。翻訳者の解釈が自分のと異なる場合、やはりそれは伝わってくる。た

今週の「プロムナード」(本日の日経新聞夕刊)。原作者があえてテキストに残した「穴」をいかに翻訳できるのか。

05.03.2026 11:04 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0
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グレゴリー・ケズナジャット 経歴という物語 - 日本経済新聞 講演やメディア出演の際に司会者に紹介していただくことがある。詳細は変わるけれど、大まかな内容は基本自作に掲載される略歴に沿っているものだ。高校生の時に日本語と出会い、ALT(外国語指導助手)として来日し、京都の大学院で谷崎潤一郎を研究したのち東京で教鞭(きょうべん)を執り、小説家としてデビュー。僕の紹介であるのに、こうしてまとめられた話を耳にするたびに不思議なほど他人のことのようで、自分の身に起

今週の「プロムナード」(本日の日経新聞夕刊)。経歴という小さな物語と、そこから漏れるもの。
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26.02.2026 10:43 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
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グレゴリー・ケズナジャット スモールトーク - 日本経済新聞 今年の春から久しぶりにアメリカへ帰る。ハワイ大学に所属する知り合いの斡旋(あっせん)で、数カ月客員研究員としてホノルルに滞在することになった。日本に来てから定期的に帰省しているけれど、アメリカに暮らすのは20年ぶりのことだから、在日中に衰退してきた、向こうの日常生活に適合する能力を取り戻さなければならない。たとえば「スモールトーク」こと雑談。アメリカの公共の場で、他人同士の間に世間話は生まれや

「プロムナード」第7回(本日の日経新聞夕刊に掲載)
今年はしばらくアメリカに滞在することになった。錆びついたスモールトーク能力を磨かないと。
www.nikkei.com/article/DGKK...

19.02.2026 10:31 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0
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非母語話者同士の会話 作家・グレゴリー・ケズナジャット - 日本経済新聞 この前、エアコンの寿命がとうとう尽きた。さっそく近くの電気屋へ出かけて、壁に陳列されている数多くのモデルを眺めた。エアコンはいつからこんなに複雑になったのだろう。加湿、除湿、自動掃除。AI(人工知能)搭載?エアコンまで思考する必要はあったのか。電気屋の制服を着た男性が視野に入ったので、迷いを顔に出さないように努めた。あ、だめだ。こちらへ方向を変えてしまった。ポイントだのキャンペーンだのセールス

今週の「プロムナード」(本日の日経新聞夕刊に掲載)
「非母語話者同士の会話」

05.02.2026 09:58 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
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グレゴリー・ケズナジャット 締切前 - 日本経済新聞 1909年にマシュー・ヘンソンというアフリカ系アメリカ人探検家が北極点に到達した。ロバート・ピアリーの探検隊の一員で、初めて北極点に着いた人間だという説もある。僕は探検家の歴史について別に詳しいわけではないが、ヘンソンのことだけはいつまでも頭に残っている。小学校高学年のときか、ヘンソンについてのレポートを課された。子供だったから大した課題ではなかったはずだが、なぜか熱中し、図書館でヘンソンの伝

今週の「プロムナード」(本日の日経新聞夕刊掲載)
もう二度と徹夜しない、次こそ余裕をもって仕事を終わらせる!30年間、そう言い続けてきた。

29.01.2026 06:50 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
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グレゴリー・ケズナジャット さまざまな名 - 日本経済新聞 初対面のとき「何と呼べばいいですか」と聞かれることがある。日本式に名字で呼べばいいのか、それとも英語圏の習慣に倣って名前で呼べばいいのか。鼎談(ていだん)など複数の人が話している場面で自分だけが名前で呼ばれるとなんだかキャラクター扱いされているような気分になるので、名字を使うよう頼む。だが確認せずに名前で呼ばれたら訂正しない。相手に悪気はないだろうし、何せ覚えにくい名字だ。僕の呼び方は最初から

本日の「プロムナード」(日経新聞夕刊)。カタカナ表記の長いラストネームが引き起こすトラブルについて。

22.01.2026 09:40 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0
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グレゴリー・ケズナジャット 帰国の誘惑 - 日本経済新聞 先日、友人は帰国した。20年以上日本に住んでいたオーストラリア人で、ずっと前から、今年こそは向こうに帰るぞとときおり宣言する癖があったけれど、何回も同じ話を聞かされた僕はあまり取り合わなかった。ところが今回は本気だったらしい。友人は辞職して、家を畳み、東京が真冬に突入する12月に、真夏のシドニーへ向かった。外国出身の友人が帰国することは勿論(もちろん)今回が初めてではない。日本に来て間もない頃

今週の「プロムナード」。生まれ育った国から離れて暮らしていると、弱ったときにある選択肢が思い浮かぶ。

16.01.2026 04:07 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0

今月から半年、日経新聞夕刊の「プロムナード」欄を毎週木曜日に担当します。週1回の連載は初挑戦で、言葉、文学、文化など、日々考えていることを読者の皆さんと共有できればと思っています。初回は本日掲載されますので、よかったらお読みください。

08.01.2026 04:01 👍 9 🔁 1 💬 0 📌 0

おおっ! まじですか!? ありがとうございます! 2025年のベストブック。(※ちなみに先日ちょっとしたご縁で直接お目にかかったときに得た情報によると、ケズナジャットさんは英語+日本語の両方で『ジェイムズ』をお読みになっていて、以前からのエヴェレット愛読者でいらっしゃいます。)

24.12.2025 06:36 👍 15 🔁 1 💬 0 📌 0
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発売中の「週刊現代」1月5日号にて「2025年私のベストブック」に参加しました。パーシヴァル・エヴェレットの最新作『ジェイムズ』(木原善彦訳、河出書房新社)を紹介しています。よかったらチェックしてください。

24.12.2025 06:25 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 1
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令和なコトバ「マイジャパン症候群」 日本好きが高じて - 日本経済新聞 誰もが知る流行語なき時代の新語を採掘し、世の中を知る「令和なコトバ」。排外主義の高まりも懸念される昨今の日本ですが、この動きは日本人だけでもないようです。日本に長く暮らす主に英語圏の人たちが陥りがちという「マイジャパン症候群」。ライターの福光恵さんがそのメカニズムを取材しました。外で取材していたときのこと。日本に長年住んでいるというアメリカ人が、日本語で話しかけてきた。「日本に来る外国人をもっ

令和なコトバ「マイジャパン症候群」 日本好きが高じて
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

日本に長年住んでいるというアメリカ人が「高市さんには、もっと外国人への規制を厳しくしてもらわないと」。

法政大学准教授のグレゴリー・ケズナジャットさんが自著で「マイジャパン症候群」という言葉を紹介しました。

「自分だけは日本通だと自負して、他の外国人を見下す現象のことを皮肉を込めてそう呼びます」。

実はこの「症候群」にかかっている人は、日本社会における自分の立場を危ういものと感じている場合が多いといいます。

20.12.2025 09:30 👍 85 🔁 40 💬 1 📌 9
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アメリカから日本に移り住んで20年になる芥川賞候補作家が、初めてのエッセイ連載で挑戦したこと 言葉と世界は、再発見に満ちている。芥川賞候補作家、グレゴリー・ケズナジャットさんの初エッセイ集『言葉のトランジット』が発売され、話題を呼んでいます。本書の執筆背景を振り返ったエッセイを、「群像」2025年10月号より特別にお届けします。

「群像Web」で新刊エッセイ集『言葉のトランジット』の執筆背景について書いています。

07.10.2025 00:30 👍 17 🔁 1 💬 0 📌 0
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“怪談”を発見した男 小泉八雲 | 英雄たちの選択 【NHK】アイルランド人の父と、ギリシャ人の母の間に生まれたラフカディオ・ハーンこと小泉八雲は、アメリカに渡り、新聞記者になった。雑誌社の依頼を受けて日本にわたったのがきっかけで、日本の魅力に取りつかれる。松江で古き日本に接し、松江藩士の娘・小泉セツと結婚する。その後、東京帝国大学で英文学講師になった八雲は、その職を続けるのか、セツの協力を得て、『怪談』の執筆に全力をそそぐのか、人生の岐路に立たさ...

今夜(10/6)21時、NHK BSの「英雄たちの選択」に出演します。

06.10.2025 09:43 👍 11 🔁 1 💬 0 📌 0
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「リアリズムか自由な書き方か、今の自分は分岐点」……グレゴリー・ケズナジャットさん 【読売新聞】大学卒業後に来日した2000年代後半は、海外出身の作家が日本語で書く「越境文学」が注目を集めていた。  豊かな社会にあこがれて中国から移住した楊逸さんは08年、天安門事件を題材とした『時が 滲 ( にじ ) む朝』で芥川

「私を作った書物たち」最終回。楊逸やシリン・ネザマフィの作品との出会いや、最近再読しているヴァージニア・ウルフの『灯台へ』について話す。

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05.10.2025 10:58 👍 8 🔁 0 💬 0 📌 0
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「mixi」のブログから、谷崎潤一郎の研究へ グレゴリー・ケズナジャットさん 【読売新聞】『 蓼 ( たで ) 喰 ( く ) ふ虫』谷崎潤一郎著(中公文庫) 990円 大学を卒業して23歳になった2007年、外国語指導助手として再び日本の地に立った。京都郊外の中学校で英語を教え、日本語で文章も少しずつ書くよ

「私を作った書物たち」第3回がオンラインで公開されました。今週は大学院時代と、そこで初めて読んだ谷崎潤一郎の名作『蓼喰ふ虫』の話です。このシリーズの最終回は明日(9/28)の朝刊に掲載予定です。

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27.09.2025 08:05 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0
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「銀座は、街があらゆる方向にのびていた」……グレゴリー・ケズナジャットさんが16歳で初めて訪ねた東京 【読売新聞】日本語を学び始めて2年たった16歳のとき、授業の一環で初めて2週間ほど日本を訪れた。京都を見学し、三重県名張市の和風の家で畳のある生活を体験し、横浜に移動してマンション暮らしを味わい、最後に東京を観光した。 「クラスの友

「私を作った書物たち」第2回が公開されました。今回は、リービ英雄の『星条旗の聞こえない部屋』を挙げています。

「銀座は、街があらゆる方向にのびていた」……グレゴリー・ケズナジャットさんが16歳で初めて訪ねた東京 : 読売新聞オンライン

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19.09.2025 11:55 👍 10 🔁 1 💬 0 📌 1
【在留外国人が陥るマイジャパン症候群】自分たちとインバウンド客を区別したい?|コンビニ・イザカヤ……在留外国人たちが翻訳しない日本語|谷崎潤一郎の小説が美しい理由【グレゴリー・ケズナジャット】
【在留外国人が陥るマイジャパン症候群】自分たちとインバウンド客を区別したい?|コンビニ・イザカヤ……在留外国人たちが翻訳しない日本語|谷崎潤一郎の小説が美しい理由【グレゴリー・ケズナジャット】 YouTube video by 文藝春秋PLUS 公式チャンネル

YouTubeチャンネル「文藝春秋PLUS」に出演しました。『トラジェクトリー』と芥川賞の結果や、新刊エッセイ集『言葉のトランジット』と「マイジャパン症候群」の概念などについて話しています。よかったらご覧ください。

www.youtube.com/watch?v=g-1V...

17.09.2025 23:17 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0
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好景気・マンガ・アニメに魅かれて、日本語習得…「越境作家」が日本文学にもたらす新しい視点 【読売新聞】 日本語を母語としない作家が、日本文学の第一線で活躍している。今年の芥川賞では、米国出身のグレゴリー・ケズナジャットさん(41)がノミネートされ話題となった。かつては高い経済力、近年はマンガやアニメなどが日本の発信力とな

日本語における越境文学について読売新聞に取材していただきました。

好景気・マンガ・アニメに魅かれて、日本語習得…「越境作家」が日本文学にもたらす新しい視点

15.09.2025 01:29 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0
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「日本語を母語としない作家の小説は多くない。分かりやさも大切」……芥川賞候補になったケズナジャットさん 【読売新聞】 米国生まれのグレゴリー・ケズナジャットさん(41)は英語を母語とし、学校などで学んだ日本語で創作を続けています。小説『トラジェクトリー』(文芸春秋)は芥川賞を逃しましたが、月刊「文芸春秋」9月号に全文掲載されました。そ

9/7付の読売新聞に掲載された記事がオンラインで読めるようになりました。フォークナーやオコナーなど、若い頃に親しんでいた南部文学を回顧しつつ、『トラジェクトリー』の試みについて少し話しています。このインタビューの第2回は9/14(日)の紙面に掲載予定です。

www.yomiuri.co.jp/culture/book...

12.09.2025 08:39 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0
「『俺』という一人称にあこがれた」「日本は一歩未来にある国だと思っていた」アメリカ出身の芥川賞候補作家グレゴリー・ケズナジャットが語る「日本と日本語のこと」/文学/アメリカ/日本
「『俺』という一人称にあこがれた」「日本は一歩未来にある国だと思っていた」アメリカ出身の芥川賞候補作家グレゴリー・ケズナジャットが語る「日本と日本語のこと」/文学/アメリカ/日本 YouTube video by 現代ビジネスチャンネル【講談社】

新刊エッセイ集『言葉のトランジット』について「現代ビジネス」にインタビューしていただきました。日本語との出合いや、谷崎文学の第一印象など、いろんな話をしています。
m.youtube.com/watch?v=zuj9...

10.09.2025 11:03 👍 10 🔁 0 💬 0 📌 0
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先週、両親と弟が来日していたので一緒に東京のあちこちを観光した。いつもと変わらない街だけど、家族の視点から見ると新鮮に映る。

10.09.2025 03:29 👍 11 🔁 0 💬 0 📌 0
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8月21日発売予定のエッセイ集『言葉のトランジット』(講談社)の見本が出来ました。装幀は川名潤さん。よかったら夏旅行のお供にどうぞ。

09.08.2025 04:16 👍 16 🔁 1 💬 0 📌 0
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「日本文学に自分の居場所」 グレゴリー・ケズナジャットさんら芥川賞候補作家2氏に聞く 7月に選考会が行われた第173回芥川賞は、平成23年の上半期以来、14年ぶりとなる「該当作なし」という結果に終わった。候補4作のうち最後まで選考委員の議論の対…

【芥川賞候補作家2氏に聞く】
7月に選考会が行われた第173回芥川賞は、平成23年の上半期以来、14年ぶりとなる「該当作なし」という結果に終わった。候補4作のうち最後まで選考委員の議論の対象となったのは、グレゴリー・ケズナジャットさん(41)の『トラジェクトリー』と日比野コレコさん(21)の『たえまない光の足し算』だった。
#芥川賞

06.08.2025 04:00 👍 9 🔁 2 💬 0 📌 0
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本日から『トラジェクトリー』が書店に並んでいます。表題作とともに短編「汽水」が併録されています。どちらも多くの読者に届いてほしい作品ですので、よかったら手に取ってみてください。

17.07.2025 11:31 👍 28 🔁 5 💬 0 📌 0

『トラジェクトリー』を読んでくださった方、応援してくださった方、本当にありがとうございます。昨日は残念でしたが、今日は朝起きて、次回作を少し書き進めました。結果はともかく、その過程が変わることはないです。

17.07.2025 11:30 👍 20 🔁 1 💬 0 📌 0
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昨夜は早稲田大学国際文学館にお招きいただいて自作の朗読とロバート キャンベルさんとの対談を行いました。話が盛り上がってあっという間でした。文学館の皆さん、猛暑の中お越しくださった皆さん、ありがとうございました。

10.07.2025 12:43 👍 9 🔁 0 💬 0 📌 0
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本日発売の『文学2025』(日本文藝家協会編)に短編「痼り」(「群像」2024年9月号初出)が収録されています。学生の頃から読んできたアンソロジーに自作を入れていただいて、本当に光栄です。

26.06.2025 08:01 👍 27 🔁 3 💬 0 📌 0

普通に生活したいだけのイランの市民のことを思う。

アメリカは何度こんな愚行を繰り返せば気が済むんだろう。

22.06.2025 12:42 👍 13 🔁 0 💬 1 📌 0

「文學界」6月号に掲載された「トラジェクトリー」が第173回芥川賞候補作になりました。

11.06.2025 23:42 👍 28 🔁 5 💬 1 📌 1
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グレゴリー・ケズナジャット×ロバート キャンベル 朗読と対談「まなざしの射程」(Authors Alive! ~作家に会おう~)7月9日(水)開催 グレゴリー・ケズナジャット×ロバート キャンベル 朗読と対談「まなざしの射程」(Authors Alive! ~作家に会おう~)  早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)では、2021年10月1日に開館して以来、作家を招いての朗読とトークを中心としたイベント「Author...

7月9日(水)に早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)でロバート キャンベルさんと朗読会と対談を行います。

詳細はこちら↓
www.waseda.jp/culture/wihl...

04.06.2025 07:09 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0