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明石書店

@akashishoten

1978年創業の出版社、明石書店の公式アカウントです。 「わたし・たち」にとって大切だとおもうテーマを日々つぶやきます。 https://www.akashi.co.jp/ webマガジン「webあかし」はこちらです↓ https://webmedia.akashi.co.jp/ Linktree https://linktr.ee/akashishoten

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当事者と非当事者の狭間で 原発と復興、小松理虔さんと福島で考える:朝日新聞 日本中を震撼(しんかん)させた東日本大震災と東京電力福島第一原発の事故から15年。地元の地域活動家、小松理虔さんは時に当事者として、時に非当事者として、原発事故や福島の復興について思索と発信を重ねて…

当事者と非当事者の狭間で 原発と復興、小松理虔さんと福島で考える:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...

10.03.2026 22:23 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0
『基地問題から沖縄を知るための60章』刊行記念イベントパンフ

『基地問題から沖縄を知るための60章』刊行記念イベントパンフ

📚 刊行記念イベント開催!
『基地問題から沖縄を知るための60章』https://amzn.asia/d/0iaP2hEu
#エリア・スタディーズ

本書は、基地問題をとおして、琉球王国の歴史や政治・経済・国際情勢から格差社会、若者のカルチャーまで、「沖縄という社会」を多面的に読み解く入門書です。

今回、本の刊行を記念して、ジュンク堂書店那覇店さんで、編著者の上杉勇司さん、波照間陽さんが高田和加子さんのMCで、トークイベントをおこないます。
沖縄の“今”と“これから”を、ともに考えてみませんか!

📅 日時:3月23日 19:00〜
📍 場所:ジュンク堂書店 那覇店 B1F

10.03.2026 10:11 👍 19 🔁 5 💬 0 📌 0

スペル記載ミス大変失礼いたしました。
ご指摘いただき、ありがとうございます。🙇‍♂️

10.03.2026 01:27 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

【訂正情報】
新刊情報に記載しました原書名のスペルが間違っておりました。
大変失礼いたしました。🙇‍♂️

誤) Black and Britigh: A Forgotten History

正) Black and British: A Forgotten History

10.03.2026 01:26 👍 3 🔁 2 💬 0 📌 0
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、澤田 直さんより「言葉の味」をご紹介いただきました。(P188)
ありがとうございます。

『言葉の味 -人生を豊かにする秘密のゲーム-』
フランソワーズ・エリチエ [著] 井上 たか子 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b662553...

09.03.2026 07:58 👍 5 🔁 4 💬 0 📌 0
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、斎藤 真理子さんより「人を目撃した人」をご紹介いただきました。(P154)
ありがとうございます。

『人を目撃した人 -マジョリティの騒音を突きやぶる声の哲学 -』
高 秉權 [著] 影本 剛 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b672365...

09.03.2026 07:57 👍 7 🔁 4 💬 0 📌 0
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、勝俣 誠さんより「南アフリカの人種隔離政策と歴史の再構築」をご紹介いただきました。(P162)
ありがとうございます。

『南アフリカの人種隔離政策と歴史の再構築
  -創られた伝統、利用される過去-』
上林 朋広 [著]
www.akashi.co.jp/book/b660373...

09.03.2026 07:56 👍 10 🔁 4 💬 0 📌 0
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、鵜飼 哲さんより「黙々 -聞かれなかった声とともに歩く哲学-」をご紹介いただきました。(P142)
ありがとうございます。

『黙々 -聞かれなかった声とともに歩く哲学-』
高 秉權 [著] 影本 剛 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b638357...

09.03.2026 07:53 👍 11 🔁 3 💬 0 📌 0
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、森山 至貴さんより「非二元的な性を生きる」、「性/生をめぐる闘争」をご紹介いただきました。(P100)
ありがとうございます。

『非二元的な性を生きる -性的マイノリティのカテゴリー運用史-』
武内 今日子 [著]
www.akashi.co.jp/book/b659860...

『性/生をめぐる闘争 -台湾と韓国における性的マイノリティの運動と政治-』
福永 玄弥 [著]
www.akashi.co.jp/book/b658749...

09.03.2026 07:52 👍 10 🔁 7 💬 0 📌 1
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【新刊情報】
難民がつくる学校教育  
-シリア人学校はいかにトルコで創られ、人びとを繋ぎ、支えたのか-

ガラーウィンジ山本香 [著]

4,500円+税

トルコのシリア国境地域における綿密な現地調査にもとづいて、そこに難民として暮らすシリアの人びとが築き上げた学校教育の多様性、多面性、ダイナミズムを描き出し、人びとの営みの総体としての学校教育の役割を明らかにする。

www.akashi.co.jp/book/b674759...

09.03.2026 03:18 👍 18 🔁 5 💬 0 📌 0
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【新刊情報】
変容するジェンダーの人類学  
-現代アジアでしなやかに生きる-

菅野 美佐子
八木 祐子 [編著]

4,000円+税

現代のグローバルな経済圏の中で従来の政治・文化・経済は目まぐるしい変化の時期を迎え、それはジェンダーにおける慣習や社会的関係にも大きな影響を及ぼしている――。

現地の女性たちのライフストーリーや生活、家族に焦点を当て、社会の実相を描き出すエスノグラフィー。

www.akashi.co.jp/book/b674749...

09.03.2026 03:14 👍 8 🔁 4 💬 0 📌 0
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【新刊情報】
黒人たちのイギリス史
-忘れられたグローバル・ヒストリー- 
Black and Britigh: A Forgotten History

デイヴィッド・オルソガ [著]
平田 雅博、細口 泰宏、信澤 淳 [訳]

7,800円+税

イギリスでは早くも古代ローマ時代から、黒人が連綿と歴史を紡いできた。しかし奴隷貿易の時代が始まると、いつしかblackとbritishという二つの形容詞は共起不可能とまで言われるようになっていた――。

黒人たちのイギリス史とは、単なる一国史に留まらないグローバルな歴史である。

www.akashi.co.jp/book/b674748...

09.03.2026 03:09 👍 53 🔁 22 💬 3 📌 0

たとえ、自分たちに関係がなく、弱い立場にある人たちに対してであっても、その人たちを守らなければ、結局は誰一人として守られていないのと同じなのです。いま多くの人たちが、そのことに気づいているはずです。〉

08.03.2026 22:59 👍 11 🔁 7 💬 0 📌 0

(Question)米の移民取り締まり、なぜ過激化? エマニュエル・マウレオンさん:朝日新聞 www.asahi.com/articles/DA3... #

〈米国は自由と正義、平等を掲げながら、奴隷制を続けてきた歴史があります。第2次世界大戦中には日系人が強制的に収容所に送られ、公民権運動の時期には人種差別の撤廃を求めた人々が暴力で抑圧されました。

 ――そんな中で、ミネアポリスの状況からみえたことはありますか。

 政府によって誰かが傷つけられ、拘束されることを許せば、それはやがて一般の市民にも向けられるということです。→

08.03.2026 22:59 👍 11 🔁 6 💬 1 📌 0
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BeMe:「ホモソーシャル」で抑圧され、疲弊する男性 鬱屈の矛先が女性にも | 毎日新聞 「ホモソーシャル」と呼ばれる男性同士の社会的な絆やつながりの中で、実は男性自身が傷ついている。そしてそれは、女性へのハラスメントや攻撃が生じる背景の一つになっている。

BeMe:「ホモソーシャル」で抑圧され、疲弊する男性 鬱屈の矛先が女性にも | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

〈清田さんは「男性は、なぜ自分がつらいかということを言語化できないままに負の感情にふたをする傾向がある。自分自身のつらかった経験と、(他人を)傷つけたことがごちゃ混ぜになってしまってもいる。『女性差別はよくありません』と諭すように話していても、それだけで問題解決は難しい」と分析する。〉

08.03.2026 11:49 👍 59 🔁 27 💬 0 📌 3
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一人一人の女性がつくる大きな動き 日本版「女性の休日」に集った声:朝日新聞 今日は家事も仕事も休みます――。東京・新宿駅前で6日にあった日本版「女性の休日」アクション。アイスランドで半世紀前、女性の大半が仕事や家事を一斉に休んだストライキを道しるべに、日本はジェンダー平等に…

一人一人の女性がつくる大きな動き 日本版「女性の休日」に集った声:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV... #

08.03.2026 06:24 👍 14 🔁 9 💬 0 📌 0
【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲/松永教授「イラン反撃はこれから」「日本は危機的」「報道と実態にズレ」/ハメネイ師後継は「無名の人物」/国民は反体制だが強権イランの“次”は見えない
【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲/松永教授「イラン反撃はこれから」「日本は危機的」「報道と実態にズレ」/ハメネイ師後継は「無名の人物」/国民は反体制だが強権イランの“次”は見えない YouTube video by ニューズウィーク日本版

【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲/松永教授「イラン反撃はこれから」「日本は危機的」「報道と実態にズレ」/ハメネイ師後継は「無名の人物」/国民は反体制だが強権イランの“次”は見えない

youtu.be/8B8p5Bf6Kx0

07.03.2026 21:44 👍 8 🔁 6 💬 0 📌 1
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BeMe:女性が家事も仕事も休んだら…全国で日本版「女性の休日」イベント | 毎日新聞 「今日は家事も仕事も休みます」「私たちがいないと社会はどうなる?」――。  3月8日の国際女性デーに合わせて、女性が家事やケア労働、仕事から離れて休むことを呼びかける「女性の休日」に関するイベントが、6~8日に全国各地で開かれる。

BeMe:女性が家事も仕事も休んだら…全国で日本版「女性の休日」イベント | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

07.03.2026 15:33 👍 22 🔁 14 💬 0 📌 0
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【新刊情報】
〈熟議投票〉の政治学  
-アイルランドの憲法改正にみる民主主義の変革-

徳田 太郎 [著]

3,600円+税

熟議と投票は、対立するものなのか。本書は、ミニ・パブリックスと国民投票を結びつける〈熟議投票〉という民主主義の新たなプロセスを理論化し、アイルランドの憲法改正事例を通じて検証する。投票を「プロセス」として捉え直し、日本の民主主義への示唆を提示する一冊。

www.akashi.co.jp/book/b674670...

06.03.2026 02:05 👍 12 🔁 4 💬 0 📌 0
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こんなに違う! パレスチナの数学教育
-日本の中学校教科書と比較する-

田中 義隆 [著] 4,200円+税

批判的思考力の育成という同じ目標を掲げつつも学習内容や方法に様々な類似点と相違点があるパレスチナと日本の数学教育。
分数、割合、関数、図形、統計・確率などについて両国の中学校段階の教科書の記述内容を比較し、その背景にある理由を分析・考察する。

www.akashi.co.jp/book/b630599...

06.03.2026 02:03 👍 5 🔁 1 💬 0 📌 0
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21世紀型スキルを伸ばす算数教育
-日本・アメリカ・オーストラリアの教科書を比較する-

田中 義隆 [著] 3,600円+税

日本の新学習指導要領の資質・能力の習得を重視した算数・数学教育において「21世紀型スキル」「汎用的能力」などのモデルで先行してきたアメリカ・オーストラリアと教科書内容を比較し、どのような類似点、相違点、追いつくための課題があるかを検証する。

www.akashi.co.jp/book/b564321...

06.03.2026 02:02 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 0
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【既刊情報】
こんなに違う! アジアの算数・数学教育
-日本・ベトナム・インドネシア・ミャンマー・ネパールの教科書を比較する-

田中 義隆 [著] 3,400円+税

日本とアジア4カ国の初等・中等教育における算数・数学の教育内容と教授方法を比較した初めての研究書。
加法、減法、乗法、除法、分数、小数、零の概念、概数、度量衡について、教科書を詳しく比較分析することにより各国の特徴と知られざる実態を紹介する。

www.akashi.co.jp/book/b452136...

06.03.2026 02:00 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0
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【新刊情報】
こんなに違う! 世界の算数教育  
-「分数圏」と「小数圏」の教科書を比較する-

田中 義隆・酒寄 晃・伊藤 大悟 [著]

3,500円+税

日常生活で分数、小数のどちらを主に使うかで世界は「分数圏」と「小数圏」の二つの文化圏に分かれることに着目し、両者の混合圏を含めたそれぞれの文化圏を代表する国や地域の初等算数教育の学習構造及び学習アプローチの特徴とその違いを比較・検討する。

www.akashi.co.jp/book/b674671...

06.03.2026 01:58 👍 33 🔁 11 💬 1 📌 0
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【新刊情報】
未来を創るリーダーの心得  
-アメリカを動かす多様性の力-

ステイシー・エイブラムス [著]
加藤 美和 [監訳]

2,700円+税

ジョージア州知事戦で全米史上初めて黒人女性として主要二大政党の州知事候補に任命された弁護士・作家・実業家の顔をもつ著者が、自らの半生を語る。

権威的な社会の変革にむけて力と連帯を獲得し、リーダーシップを発揮していくための実践的戦略を説く。

www.akashi.co.jp/book/b674669...

06.03.2026 01:54 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0
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【子ども若者権利と政策】シリーズ

3.子ども若者の権利と学び・学校
末冨 芳 [編著・監修] 秋田 喜代美、宮本 みち子 [監修]
単行本版 2,700円+税 
www.akashi.co.jp/book/b652205...

05.03.2026 09:05 👍 13 🔁 4 💬 0 📌 0
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【子ども若者権利と政策】シリーズ

1.子ども若者の権利とこども基本法
末冨 芳 [編著・監修] 秋田 喜代美、宮本 みち子 [監修]
単行本版 2,700円+税 電子書籍版 2,160円+税
www.akashi.co.jp/book/b635424...

05.03.2026 09:04 👍 11 🔁 4 💬 1 📌 0
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【重版情報】
-子ども若者の権利と政策4-
若者の権利と若者政策
〖第2刷〗

宮本 みち子 [編著・監修]
末冨 芳、秋田 喜代美 [監修]

単行本版  2,700円+税
電子書籍版 2,160円+税

制度の狭間に陥りがちであった若者の権利と政策にクローズアップする第4巻。

困難な子ども期を送った若者の状態は改善されずに、支援の手が届かないところに追いやられ困難さはむしろ強まっている。
全ての若者の権利を保障するために、若者政策がめざすものとは――。

www.akashi.co.jp/book/b635427...

05.03.2026 09:03 👍 27 🔁 8 💬 1 📌 0
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【重版情報】
「生きる力」を育むグローバル教育の実践
-生徒の心に響く主体的・対話的で深い学び-
〖第2刷〗

石森 広美 [著]

2,000円+税

身近なことからグローバルな問題に気づき、調べ、考え、議論するなかで生徒の世界の見方、生き方が変わる!!

教科、探究学習、部活動、修学旅行等多様な機会をとらえた実践方法を具体的に提示し、誰でも、どんな学校でも始められるグローバル教育の熱血ガイド。

www.akashi.co.jp/book/b475364...

04.03.2026 07:42 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0
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今月19日に明石書店のエリアスタディーズシリーズから発売される『現代ラテンアメリカ社会を知るための47章』で「ラテンアメリカに広がる障害者の自立生活運動」〜アフターコロナのラテンアメリカの「ケア」をめぐる「運動」という一章を執筆しています。アマゾンで予約が始まっています。

ぼくらがここ5年ほど展開している中南米の自立生活運動の始まりから最新、昨年のメキシコシティでのECLAC地域女性会議での成果までカバーする内容になっています。本文で告知してあるようにぼくらは次回2028年のコロンビアでの女性会議に向けてすでに動き出しています。
ぜひお手に取って現在進行形の運動を応援してください。

12.02.2026 21:46 👍 19 🔁 10 💬 0 📌 0
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同著者のこの本もおもしろいです。

マシュー・スチュワート『マネジメント神話──現代ビジネス哲学の真実に迫る』稲岡大志訳、明石書店 amzn.to/3N9C9zy

哲学博士号をもつ経営コンサルタントという異色の経歴の著者が、体験的につかんだ人文学としてのマネジメントの本質から、テイラー、メイヨー、アンゾフ、ピーターズ等アメリカ・マネジメント思想の系譜を批判的に解説し、マネジメント教育の未来像を描く。

02.03.2026 12:14 👍 16 🔁 3 💬 0 📌 0