ノノちゃWIP。
ノノちゃWIP。
WIP。可愛く+フェチ的にいい感じに描くのは難しい。
絵を描き初めて2年、まだまだ初心者だけど、その分伸びしろがあると信じて頑張る。
サイズフェチの場合は行動原理が見えにくいことによる理不尽さも萌えの対象になっている気がするんですよね。実際は気分屋も一つの行動原理ではあるのですが、すべてがその子の気分に翻弄される理不尽さといえばいいのでしょうか…
一般的な小説の場合は、読者がキャラクターに共感しやすくする側面から特に主要な登場人物は行動原理が明確なほうが良いとされますが…
サイズフェチ(とくに破壊系)は、人間はどうやっても逆らえないという理不尽さを内包しているので、矛盾を含んでもそれ自体がキャラクター像として成立すると思われます (あくまで私個人の見解です)
金魚とシシャモのケースだと、見た目やバックグラウンドの知識も関わっている気はしますね。「そういうものだ」という思い込みがあり、仮に金魚も食べ物と教わって育つと、考えが変わりそうです
そういうケースは相手次第で対応が固定されますが、同じような相手でも対応が変わってしまう一つのケースとして考えられるのは…
「お気に入り」になるかだけではなく、お気に入りになってもあくまでその時その時の気分によって扱いを変える「極端な気分屋」なんでしょうかね(つまり相手をその程度の存在としてしか見ておらず、自分のその時の感情を満たすための存在としか思っていない、など、、)
その二つの側面が切り替わるきっかけや理由があるか?というのもポイントかと思います
「優しいふりはそれは油断させるための罠」なのか
あるいは「わざと”気まぐれ”な行動をして、反応を楽しんでいる」のか…
「優しくしたいけれど、調子に乗ると嗜虐心が顔を覗かせるから必死に抑えている(そして時々タガが外れる)」なのか、あるいは多重人格かetc..
ぱっと思いついたのはこのあたりです
「やらせたいこと」を先行させすぎると矛盾してしまうのもありますが、
実は「矛盾しているようで一貫している」ように設定を作ることもできます
たとえば、「車を運転するのは好きだが他人の運転する車には乗りたくない」は、「他人の運転を信頼できない」という設定で説明できますよね
もう少し難しくすると、「普段は気まぐれだが追い込まれると真面目になる」というのはそもそも「行動の一貫性や自身の理念・長期的な損得よりも、それぞれタイミングで最も自分にとって都合のいい判断をすることを優先する」ことに加え「自己に致命的な影響を及ぼさない事象は軽視する」という要素が複合して起きている、と考えることもできます
👤。〇(ここから結構距離あるよな……) 隣町クラス、いや隣県にいる可能性もあるくらい遠くにいるはずなのに、県境の山など今の凪ちゃんからしたら少しの凹凸くらいにしか見えてなさそう…! うちの子凪ちゃんです。
「この大きさで良いの?」
📷<OKです!!
#巨大娘 #Giantess #sizesky
「たまにはこのくらいの大きさで運動するのもいいわね♪」
ギガサイズで「運動」する巨大うさぎお嬢様。
キャラクターの設定を作りこんでいく中で、表向きの設定のみならず行動原理を組み立てていくのはどうでしょうか
納得感のあるストーリーを作っていくためには、「この子は○○という考え方/背景を持っているんだ、だからこうする」というところをしっかりと掘り下げていくことが重要と思います
一つやらせたい行動を設定して、どんな背景ならこういう行動を起こすだろうか?と掘り下げ、では別の状況に直面するとどうなるか?を考えて広げていくイメージです
あまり論理的に組み立てすぎると、理不尽さが薄れるという欠点はありますが、、
その「えっちです!」の一言で報われる苦労もあると思います!
顔を描いているときが一番楽しい気がする。かわいく描くのは難しいけど…
一日機長の職務をまっとうする巨大娘ちゃんのイラストを、描きました✋😉
万が一不調が起きても、ジャンボジェットの機体ごと優しく受け止めてくれそうです😇
#巨大娘
「相変わらず人間の作る建物って脆いのね。これじゃ”休憩”もできないじゃない…」
時々地球にやってきて「運動」する、うさぎお嬢様。
でっっっかいうさみみちゃん。ラフ。
(昨年いい感じの写真が撮れていたので…)
最近は、でっかい天使ちゃんを育成するだけのゲームを作ろうとしていたりする。
あくまで自己満足だけど、別のゲームを作るための基礎技術の研究も兼ねていたり。
私のオリジナル小説に登場する、うさみみ娘のユイちゃん。
こちらではフル版で掲載します。
こちらにもアカウント開設しました。
とにかくでっかくてかわいい女の子が好きな社会人です。