日本人教会とか、地域の日本人コミュニティ図書館とか、日本語の本が手に入る唯一の場所だった頃もあって、自分がいる間にその需要がなくなっていく過程も見てきたなーと思い出すなど
日本人教会とか、地域の日本人コミュニティ図書館とか、日本語の本が手に入る唯一の場所だった頃もあって、自分がいる間にその需要がなくなっていく過程も見てきたなーと思い出すなど
今だとYouTubeでもHuluでも日本語のコンテンツなんでもあるけど、コロナの2、3年前まではTVJAPANで限られたバラエティ楽しみにしたり、紅白や箱根駅伝をみてたなーて思い出して、しんみりしてました
www.pref.ibaraki.jp/soshiki/shok...
例の茨城県の報奨金制度案について反対するコメントを出しておいた。
この間家族でTVJAPANの話になって、懐かしいねって言いながら調べたら2024ね年に放送終了してて驚いたし納得感もあり。
とうとう終わりか。自分が90年代に留学生として渡米した当時はほぼ唯一の日本語動画ニュースで、VHSで予約録画して週末見てたな。
www.youtube.com/watch?v=t0-X...
一票の格差は違憲状態にも関わらずずっと無視しておいてこれだからなー
なるほど、状況が想像できないので自分はコメントできませんが、自分の周りでは地味だけど重要な貢献が見過ごされてたり、ちゃんと感謝を言葉にしないシニアが多かったので一石を投じたく始めてみました。
それはなかなかな環境ですね。シニシズムが広まるとなかなかしんどい
自分としてはそういう貢献が見えるようになると、マネージャーたちも評価しやすくなるってのはありますけどね
自分の周りだけでもそれが変わればいいかなと思って前職でもあったshout−outタイムみたいなのをグループ取り入れてみた。
やっぱり日本のこのくらいの世代の女性、日本の会社とか社会で適切に評価されてないと感じてたり感謝されたりしてないけど、それをそんなもんと思って諦めてるような印象もある。そして周りの人も感謝や褒めるのがヘタクソ。
日本の会社に来てから、アメリカの職場で良かったことは?ってお題を聞かれることがあると、unsung な働きとか分かりにくい貢献とかをみんなの前でシャットアウトして、感謝したり讃えたりみたいな、Recognition&Appretiationをちゃんとしようとしてた所、って答えるんだけど。こういう話すると、自分と同世代とか前後くらいの女性にすごく喜ばれるし感心されるんだよね。
そうですそうです。神経節に潜んでるわけなのでその関係を推測してる人は多かったのだと思います。
帯状疱疹ワクチンによる認知症抑制効果、どんどん知見が蓄積してるなあ。意図していなかった、スゴイ薬になっていくのだろう
The image presents a study design, with sections labelled 'a' to 'd'. Section a outlines primary and secondary study objectives: association between two doses of RZV and reduced dementia risk in adults over 65. Sections b and d show KPSC EHR search flow, RZV vaccination status.
Vaccination with two doses of recombinant zoster vaccine is associated with a 51 percent reduction in the risk of dementia in adults over 65 years, reports a study published in Nature Communications. go.nature.com/4aHg6rM #medsky 🧪
IPSc初の薬剤承認ってニュース盛んにやってたけどグローバルに見ると評価こんなもんだよねという印象。
First-of-a-kind stem-cell therapies for people with Parkinson’s disease or severe heart failure set for approval in Japan, despite limited clinical-trial data
www.nature.com/articles/d41...
あとはやはり、立花隆がいかにも文系の秀才のような小賢しいことを言ってくるのをススムがバッサリ切り捨てるところ、当時も今も痛快である
名言の山だ
「まず自分をコンヴィンスさせるのが一番大変なんであって、人をコンヴィンスさせるなんて、そうたいしたことじゃない」
「結局、ないものをいくら一生懸命探しても、絶対ないんですよ。いくら頭のいいサイエンティストでも本来ないものは発見できないのです」
実家から持って帰ってきた利根川進の精神と物資をパラパラ読み返してたけど、ススム良いこと言ってんだよなーやっぱり。人格的にアレだからも一緒に働きたくはないけど言ってることはすごくよく分かる
「国際学会やっても国外から人が来なくなった」というデータを彼の国に見せることが大事だと思いますね、自分の仕事的には行がないのはかなりマイナスなんですけど、戦争に加担するよりはマシです
一度訪ねてみたい場所、回路会館
もう帰国しちゃったけど在外投票経験者としてシェア
最近の気づきだが、紅茶やコーヒー淹れなくても、マグカップでお湯を飲むとまあまあ満足する。けっきょく冬は温かいもの飲む事が自分にとっては重要であってカフェインが必要なわけではなかったのだろう
とりあえず日本の問題は解散から投票までの時間がきわめて短いことである、というのは主張し続けたい
面白いよなー、アメリカでも日本でも、今まさに諸々の苦労を抱えている人ほど、それを解消するどころか加速させそうな党に投票しているように見える
日経新聞もこんなこと書くんだ。もちろん正義感からと言うよりも、中間層がますます貧しくなる方向に持っていくと社会が不安定化する実例を見てるからだろうけど。それは即ち、金持ってても無事ではいられない殺伐とした社会。
「現政権が進めてきた積極財政は物価高を助長しかねない側面があり、当座の生活の得になるとは言いがたい。外為特会の運用がホクホクという円安にしても、国民の持っている円貨の価値が下がるのと一体の事象だ。そんな理屈にかかわらず支持が続くのは、それより大事なものがあるとみる人が多いということだろうか。」
春秋:日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGKK...