いにしえの原稿出てきた
リュウの出張編集部に持っていった原稿見本ですね
トーンが懐かしいし何回コマ切り貼りしとんねんていう
@takeharajunji
漫画家。COMICリュウで「ブルターニュ花嫁異聞」を連載。 ①~⑥巻発売中 【現在休載中】 ( こちらでの発言もお休みがちになりますが、たまに呟くかもしれません) COMICリュウ https://www.comic-ryu.jp/series/bretagnehanayomeibun/ LINEマンガ https://manga.line.me/product/periodic?id=S122506 pixiv http://pixiv.net/users/13505621
いにしえの原稿出てきた
リュウの出張編集部に持っていった原稿見本ですね
トーンが懐かしいし何回コマ切り貼りしとんねんていう
乳バンドのイメージはひょっとして二階堂と能井の影響からか自分?
ドロヘドロのアニメ久々に見てるけどやっぱクソ面白いぞ
3Dアニメの出来もいい
なんで話題にならなかったんだろなー時代が早すぎたのか…
2期どこまでやるのか楽しみ
たぶん日本で一番アクセスしやすい南北戦争映画。大好き。
面白い一文を見つけた
「ブルターニュは、フランス王国の慣習とは異なり、貴族は遺言で自分の死後に相続人の後見人となる人物を自由に指名することができた。」(Pierre ler de Bretagne
(1213-1237)Eric Borgnis Desbordes)
後見人て誰が決めるのか疑問だったけどわかりやすい話が見つかって嬉しい
13世紀当時は14歳が成人年齢
それまでに親が亡くなるなどした場合は親戚が後見人に指名されることが多い
そして本来は大領主・大封主である公爵が後見人を指名するところを、ブルターニュ貴族たちの独立気風が強すぎて勝手にやってしまうらしい
あと城も勝手に建ててた笑
We are launching into 1.0 on March 17th!
Sharpen the tools, rally the settlers - we’re Going Medieval very soon! ⚔️🏰
感想フォームあったんですか!
ちょっと欲しいなぁ
問い合わせをあまり想定してないリュウ編集部www
コミックスの巻末にちゃんと編集部の住所書いてあります!!
…と担当から朝っぱら苦情がきました
ははは、そいつは失礼笑
でも電子には無さそうですね
せめて持ち込み募集のページにくらい書いておこうよと突っ込みたかったが
こちらも募集方法がデータ入稿でずっこけた
時代だねぇ
たしか紙雑誌が休刊してWEB移行したときに、会社への直接持ち込みが無くなったんだよな
自分もその時期に持ち込みたかったのに方法が何もなくて困った
結局、出張編集部をやっているということでそちらに出向いて事なきを得ましたが
たぶんその頃のクセで住所載せ忘れてんだなCOMICリュウ笑
本当だ…公式HPのどこにも住所書いてなかった
今までCOMICリュウにファンレターを送ってくれた人たちは皆とても根性がある人たちのようだ笑
パン屋さんで買い物をして出てきたら、パンと同じ色のミニチュアダックスフントが駆け抜けていって、コッペパンが脱走したみたいに見えて笑ってしまいました
書籍紹介サイト(本文掲載あり) https://www.ccc-artlab.jp/news/2026/02/8835/
美術出版社様より『中世モンスターのはなし(2/27刊行)』を御恵投頂きました。過去シリーズ作品に「中世イヌのくらし/中世ネコのくらし」が同社より刊行されています。英文原書はもともと存じており、世界でも屈指の彩色写本を有する大英図書館などが全面協力しています。
ただ説明文だけを読ませるのではなく、あくまでも「写本に描かれた挿絵」に焦点をあてており、最低限の解説を添えているのがとてもいいなと感じました。挿絵に重きを置くというのは、中世写本の本来の解き方でもあったからです。
海外の西洋中世史学者にも高い評価を得ている書籍の邦訳版はとても貴重でありがたいです。後ほど読み物コラムでもご紹介します。
読切告知はしたけど、今シャドウバンされてるXのアカウントあんまり表示されてないせいかわからないけどなかなか伸びない
そもそものターゲットの原作知ってる人にとりあえず情報が届かないとなんだけど
などと確定申告資料から逃避でSNS見たりアイコン用のカラー絵作ったりしてるのだった
最近出先でタブレットを使って下書き進めるようにしてるけど…なぜかデジタルの方が遅いんだよなー…
下書き中に一度は必ず現れる裸祭り。
なんだかんだブル嫁は男ばかりのシーンてあまり無かったんだよな
好きなセリフを入れてくれたまへ
最近とくに感じるのが、ベテラン漫画家は起承転結の承を描くのが本当に上手い
ストレス無く読ませてしまうし何ならリズミカル
頭が下がりますな
起承転結の承が一番嫌いだー
何回経験してもだるい
しかし承は情報の要だからここがうまく描けないと転結の味も薄まる
承の情報がクライマックスの演出効果に大きく関わると思ってる
わかってるけどだるいのだー
なんかラルフとエマが結婚できた別の世界線見つけた笑
ブルターニュに駆け落ちじみたことまでしてる
11世紀にラルフ・ド・ガエルという人物が存在したようですね
しかもノーフォーク・サフォーク伯だった
実は作中でもラルフにブルターニュの相続地を持たせる設定を考えていたのですが、うまく話に嵌まらなくてやめたんですよね
偶然ておもしろい
こっそり教えると…
歴史も地名もさっぱりだという人はプロローグとばして、43p「悪童」から読むといいぞ
よーし、佐藤賢一先生の「双頭の鷲」サイン本ゲットだぁ!
書泉グランデさんで取り扱ってます
騎士のおもしろドラマ、人情ドラマが見たい人必見の名著ですよ💪
さすがに東京に行く時間は無いので担当に買ってもらいました
有難うございます担当…
この御恩は本が届くまで忘れないよ…
なんか文章おかしかったので書き直してしまった
スマホで書くと語彙のなさが露呈する
正直弱小編集部は、宣伝の面では本当にどうにもならなかったりするしのでSNSに縋りたくなるのも仕方なしかなとも思っている(謙虚さは大事だけど)
自分は担当とはとっても仲良しですよ、今日もお使い頼んでやったぜ✌
編集者が漫画家のSNSを宣伝に使うポスト、荒れたのか消えてますね…
ちなみにうちの担当は「イラスト告知とかいいですよねぇ、いや無報酬なんで無理にお願いとかしませんけどぉw」と連載当初からほざいてた
好きでやってるから構いませんがね
しかし連載はフォロワー7人からスタートであった笑
増えたなぁ、有り難い(Xで言えや)
中世ヨーロッパの世界観を基にした西洋ファンタジー世界における、夜の宿屋や居酒屋などの食事描写についてご質問を頂くことがあります。
過去行った検証をした上での考えから申しますと、夜の室内では相当数のロウソクを灯しても料理の「色」はある程度まで失われるため、彩り良い花の装飾などを施してもパッと目に入ることはあまりありません。
中世ヨーロッパでは現在のように夜でもはっきりと色が見える環境ではなかった一方で、料理の「香りや味」は少し強めにしていたのかもしれません。
もし客人たちに美味しそうな料理の数々を楽しませたいのであれば、太陽の光がたくさん注ぐ日中の時間に設定して頂くのもいいかなと思います。
ジョン王はアルテュールを始末したのち1203年の終わりに英国に逃げ、それから11年後にまたやってきたのですが、本当はその間1206年に一度だけフランスへの軍事行動に出て失敗してます
…っていうから、てっきり上陸すらままならなかったのかと思いきやよく調べたらポワトゥーが寝返ってるわアンジェ・ナントまで攻め上ってるわでがっつり上陸してんじゃねぇか畜生ってなった。他の資料で全然書いてないでやんの。
今度まとめとこうかな…
ブル嫁含め、リュウコミックスの大セールやってまっせ!
■2026年2月13日開始のKindleセール
【最大93%オフ・300冊以上】徳間書店 COMICリュウ復刊14周年セール第1弾 (2/13〜3/12)
📘推しが武道館いってくれた…
📙ブルターニュ花嫁異聞
📕風魔ちゃん、抜けます!!
📖靴ずれ戦線 ペレストロイカ
📗ゆりでなるvえすぽわーる
📘まんがの作り方
📙あせびと空世界の冒険者
…
これよく見たらブルトンBretonじゃなくてブリトンBritonだ…
ブルトン人の前身でまだブリタニアに住んでたローマ時代のケルト人のことだ
そこまで遡るかー
ほらきたぁ😂
>ブルトン人は絶対に絶対に絶対に奴隷にはならない!
ノルマンディに負けてアンジューに負けてイングランドに負けてフランスに負けて宗主権取られまくって伯爵呼ばわりされても、
「まだ負けてない」って言うブルターニュの話したいけど
現地人に怒られるよなぁ