えらいです......なにもごむりなさらず......🌕
えらいです......なにもごむりなさらず......🌕
だいじょぶですか...
『自分の国がもっとも素晴らしいと思う者は未熟者だ。
すべての国が素晴らしいと思う者はすでに成長している。
しかし、最も成長しているのは、すべての国が外国だと感じる者だ。』
あえてかなり意訳しているけれど、エドワード・サイードの言葉。
Out of placeであること。
雑な議論があふれていて、ほんとうにむり。
これから、日本も「安全保障」のための軍拡が必要だ、とか原発を再稼働しなくてはならないといったナラティブがどんどん出てくると思う。
『パレスチナを想う学生若者有志の会』のみなさんだったり、おおきな声でなくともちゃんとしたスタンスをもたれていた方は、最初から、ナショナリズムや、二元的な性と、「日本の中での」パレスチナのナラティブが悪い形でむすびつかないように、細心の注意を払っていたのだけど、これからそういうものがどんどん壊されて、ごちゃごちゃになっていくと思うと、やるせない、と感じる。
高市早苗が安倍の遺影を見せて参拝したやつ、政教分離できていないし神格化だし故人の利用だしでめちゃくちゃ気持ち悪いのは当たり前として、遺影っていうからきちんと額に入ったものを持って行ったのかと思ったらなんかサイズすら合ってない黒いファイルに写真入れただけだし、報道陣に見せたら隣の人にポンってファイル渡すところから見える「雑さ」「粗末さ」に言いようのない不快感と怖さがある
ガザ北部への食料支援プロジェクトは、お力をいただいた皆さまのおかげで、達成率90%を超えました。
ラストスパートとなっています。
前回は数百世帯の方に、食料と物資をとどけることができました。
どうか、むりのない範囲で、お心をお寄せいただければ、たいへん幸いです。
片山さんと、編集者さん、ガザの友人たち、パートナー、母と妹、ほんとうに感謝している。
かけがえがない時間。
ほんとうにひどい世界。
ガザへの地上侵攻が止まらなかった時点で、戦争の時代にならないほうが想像できない。
一日一日が、あたりまえじゃない。
精神状態が悪すぎる
chuffed.org/pay/success/...
ほんの少しだけどガザに寄付しました!せめてあったかいものを口にできますように…ガザのこと話すのをやめない、今年も一緒に生きよう
原稿やガザの現実に頭がかかりっきりになっていて、言葉を発することもできていませんでしたが、去年一年間お世話になった、友人たち、編集者さん、抑圧された土地で命を繋いでいる友、いつも見て繋がってくださっている方々、ほんとうに、ありがとうございました。
なんとか生きびていきましょう。
今年は、ガザの詩人、リフアト・アルアライールの、『If I Must Die Poetry and Prose(わたしが死ななければならないのなら 詩と散文)という、ほんとうに重要な本を出版します。
毎日苦しい日々ですが、必ず最良のものを届けます。
戦争が近づくことを感じる日々ですが、どうかみなさんと一緒に生きていけましたら幸いです。
今年もよろしくお願いいたします。
さっきサンモニで世界のクリスマスの光景を紹介するなかで「ガザでは子どもが凍死している」と伝えていました。
本当は暖かい家に暮らせるのが一番だけど、イスラエルが燃料やテントなどの物資搬入を阻んでいる中では難しい。
せめて栄養ある食料でなんとかこの冬を、そして暖かい家に暮らせるようになるまで生き延びてほしい。そういう気持ちで引用します。
本プロジェクトは、ロンドン、ガザ、東京の友人たちと協力して行われています。
個人向けではなく、ガザの外と繋がっていない方々もふくめて、出来る限り多くの方に食料を届け、共に冬を越えることを目指しています。
目にとめていただけましたら、たいへん幸いです。
【拡散希望】します。
私たちはふたたび、ガザへの大きな【食料支援プロジェクト】を開始いたします。
こちらにいただいたご寄付は全て、現在イスラエルによる封鎖と激しい風雨に耐えているガザ北部の方々に直接届きます。
どうか、皆さまのお心をお寄せください。
よろしくお願いいたします。
chuffed.org/project/1556...
みなさん体調気をつけてね...
寒いから..
人が見ていないところにそのひとの人生が表れる
おかねのつかいかた、何を食べるか、どこに行くか、そして言葉
正直に生きたい
ガザへの食料支援、第14便を行います。
現在も現地は虐殺がつづいており、雨と飢餓、寒さによる苦しみがつづいています。
ご関心のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
東京もどってきました
ブルスカのほうではあまり気負わないでポストできるからありがたい
心臓がばくばくいって眠れない つらい
本腰入れて執筆の仕事をするために、故郷にかえってきた
雪の声が聴こえる
頭が痛いし、何も食べてないのに吐き気がする
どうしてだろう
体調があきらかにおかしい
なんだろう 白血病ほんとうにつらい
いまから白血病の治療。
封鎖のせいで癌の治療をうけられない人がたくさんいると思うとほんとうに苦しい。
人生はみじかい。
どう生きていけばいいのだろう。
ノンバイナリーとして生きていくの苦しすぎる
パニック発作がでそうになる
※RTした一穂ミチと綿矢りさの対談記事はセクシュアルマイノリティ当事者への差別発言を含みます。
衝撃通り越して完全に終わりの対談だった。昨今ここまではっきりと危険という表現で済む範囲を通り越している発言は減っている気がしていたので、今後何かしらのアップデートされた発言や姿勢を目にする機会がない限り読むことはないだろうな…
ジェンダーの授業受けてなくてもフェミニストやりたい
詩訳 まだまだぜんぜんだめ
ほんとにたいへんだ魂を吹き込むのは
非二元的な身体と書いてしまったけれど、心も、生そのものも。
ノンバイナリーの人たちはちゃんといる。