3.11で福島から逃げてきた人が開いたパン屋がいつのまにか貴金属買取店になっててバリ鬱
美味しかったんだけどなあ
田舎は薬局と貴金属買取店と老人ホームしかできない
3.11で福島から逃げてきた人が開いたパン屋がいつのまにか貴金属買取店になっててバリ鬱
美味しかったんだけどなあ
田舎は薬局と貴金属買取店と老人ホームしかできない
百合♥キュビズム♥
#AIイラスト
薄い和紙の上に、小さなたぬきの砂糖細工の和菓子。飴色の背に和三盆が霧のように輝き、黒糖の瞳が悪戯っぽく光る。ふっくらした尾の白砂糖は雪のよう。甘さの中に山の夕暮れの気配が宿る。
タヌキ♥
私の作品はリバオッケーなので全員タチネコ描きたいんですが
なんとなく美雪と環奈の場合だと左右固定な気がする、なんとなくね
夏子は攻めるけど、ネコの時は誘いネコしそう
来夢はタチの時は強引に、ネコの時は相手の手を手繰り寄せて誘導してくれそうor抱けよと怒りながら言ってそう
真は素直に「触っていい?」とか「触って」とか言う。優しい
されど十話目以降には、いよいよ明智光秀も現れ来たるべし。これをいかに描くか、まことに興味深きところなり。ただの裏切り者として描くか、あるいは悲劇の武将として描くか、そのいづれに寄るや、かなり気にかかるところなり。まことに、今後の展開、目を離しがたきものあり候。
十話目ともなれば、やはり最も恐ろしきは浅井・朝倉連合にて、血なまぐさき戦ひのいよいよ始まらんとするところなり。その前に、京への上洛が描かれしもまことに見応へありしが、やがて足利より見切られ、包囲網の成りゆきて地獄の幕開けとなるさま、実に重苦しきものあり。
豊臣兄弟! 第9話は「竹中半兵衛という男」感想
菅谷殿の演ぜらるる半兵衛の御姿、これまたなかなかに趣深きものなりと思ひ候。まことに実際の半兵衛は、ただ「軍師」とのみ申すべき人物にあらず。
#豊臣兄弟
というか来年、ミク20周年じゃないか・・・
何かやろうかな・・・1作限りのボカロP復帰とか。なんてね。
ホルムズ海峡閉鎖はイランの体力も減るので長期化はしないと聞いたけどはたして
そんな感じで、この3月は気温だけじゃなくて、世界も日本もかなり荒れそうな空気があります。
でも、それでもAIにもサブカルにも、自分はまだ期待している部分があります。不安はあるし、しんどさもあるけど、この1週間を振り返ると、全体としてはそこそこ満足できた時間でもありました。
まあ、これから先はたぶんもっと大変になるんでしょうけどね。
それでも、なんとか生きていくしかない。
ほんと、それに尽きるなって思います。
そう考えると、本当にSFみたいな世界にもう足を突っ込んでるんだなって思います。昔はフィクションだったものが、もうフィクションじゃなくなってきてる。そこが一番怖いし、同時に時代の転換点なんだなとも感じます。
だからこそ、2026年7月にまた『攻殻機動隊』が放送されるって聞くと、なんか妙に時代と重なるんですよね。
全部が全部、作品世界そのままってわけじゃもちろんないんですけど、「ああ、時代が追いついてきたな」って思う部分はかなりあります。AIを実際に日常で使ってるからこそ、余計にそう感じるんだと思います。
ChatGPTが5.4になって、かなり使いやすくなったなっていう印象があります。もちろん完璧じゃないし、「まだまだだな」って思う部分もあるんですけど、それでも前よりだいぶやりやすくなったのは確かです。ここまで来ると、今年のうちに6みたいな次の段階が来ても全然おかしくないんじゃないか、っていう期待も出てきますよね。まあ半分妄想なんですけど。
3月6日に5.4がリリースされて、やっぱり自分の中ではかなり期待が上がりました。
さすがに、こういう戦争が止まらない限り、俺らの生活も大打撃を受けるのはほぼ間違いないなって感じますね。
もうこれ以上、世界が重くて息苦しい方向に進むのはきついです。ほんと、そこなんですよ。やっぱ戦争はやめるべきだと思います。シンプルに、それ以上でもそれ以下でもないです。
2026年 3月2日〜8日の振り返り
り返ってみると、やっぱ最近は「戦争ってマジで怖いな……」って思いますね。
というのも、もしイランで本格的に戦争が起きてしまったら、結局それって遠い国の話では済まなくて、普通に俺らの生活にも直撃してくるじゃないですか。石油の問題もあるし、物価もそうだし、社会全体の空気も悪くなるだろうし。だからこそ、戦争を止めるためのデモとか声を上げる動きって、もっとどんどん起きるべきだよなって思います。
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9movies9.netlify.app
ほんとうはもっと色々ありますが9つピックアップ
洋画ばかりです
今週のアニポケは、エクスプローラーズの過去が判明しましたわ。サンゴは自爆で遊びすぎて、避けられ、オニキスはストリートトレーナーに恐れられ、アゲートは経営難で廃校になったりと、大変な道のり。ハンベルはあかつきガチグマを仲間にしたり、アゲートはチャーレムをメガシンカさせたりとびっくりしましたわ
正直、最初ちょっとでも「ミュージカルだしな」って甘く見てた自分に対しては、
「お前、ちゃんと観てから言えよ」
って言いたいです。
それくらいちゃんと力のある作品でした。
制作陣にはほんとにありがとうって感じですね。
ここまで本格的に、ここまで丁寧に、しかも二部作でしっかり映像化してくれたのはかなり嬉しかったです。
いやもう、ほんと、最高のミュージカル映画でした。
終わって寂しいけど、それでも「観られてよかった」ってちゃんと思える、かなり良い作品だったなと思います。
そんな感じで、二部作を見終わって、寂しいのは寂しいし、「もうちょいここ見たかったな」ってところもあるんですけど、でもそれ込みでかなり満足でした。
ほんとに、「観てよかったなあ」って素直に思える作品でしたね。
見終わったあとにスッキリした感じもあるし、同時に余韻もちゃんと残るし、
「ああ、ちゃんと大きい作品を観たな」
っていう実感がありました。
とはいえ、ミュージカルだからある程度明るい方向に持っていくのは自然だと思います。
もちろんミュージカル全部がハッピーエンドってわけじゃないんですけど、それでもやっぱり“華やかさ”とか“救い”とか、そういうものを期待しちゃうジャンルではあると思うんですよね。
どうしてもディズニーっぽい印象も重なるし、
「ミュージカル=最後に少し光があるもの」
みたいなイメージは、自分の中でもやっぱり強いです。
だから今回の着地も、すごく納得感がありました。
あと個人的には、やっぱりこれくらい大人向けの感じの方が好きですね。
ウィキッドって。
原作、結構えぐいじゃないですか。
図書館で読んだときも、「うわ、思った以上に重いしグロいし、なかなか容赦ないな……」ってなった記憶があるんですよ。
だからそれを思うと、今回の映画版ってかなり見やすくしてあるし、ミュージカルとしてちゃんと美しく着地させてるなって思いました。
かなりハッピーエンド寄りというか、少なくとも救いが見える形にはしてくれてる。
そこはやっぱりミュージカルの良さでもありますよね。
『ウィキッド 永遠の約束』感想
いやもう、見終わったあと、普通に寂しかったですね。
「ああ、終わっちゃったなあ……」っていう感じがかなりあって、そこは結構きました。
でもその一方で、ちょっと思ったのが、「あれ、ここ急ぎ足じゃない?」みたいなところもあって、そこは正直ありましたね。
なんかもう少しじっくり見たいところもあったというか、「あ、もうそこ行くんだ」って思う場面はちょこちょこあった気がします。
#映画
行きましたので
感想は後ほどですかね!
Gemini君、実質劣化バージョンのnano banana 2をデフォルトにしたの絶対失策だよね。日本人はみんな大人しいけど、海外(reddit)なんかだと案の定、不満噴出しまくってる😇
画質云々っていうより、参照画像を元に画像作らせた場合、ディティールを明らかに無視したような雑な質感とか配色で仕上げてきて、それを修正させるには、proで生成を押させて生成回数を消費させるってやり方が汚い。
今までも仕様で納得していたヘビーユーザーはそりゃみんな怒るよね。
無課金でちょっと使うくらいの人には評判みたいだけど
今日も一日お疲れ様でした。
おやすみなさい、また明日。
#AIイラスト
#AIart
#GoodNight
#Buenasnoches
3月5日はインスタントラーメンの生みの親、安藤百福氏の誕生日だそうです。
寝る前に食べるカップラーメンは美味いのだ。
罪悪感もあるけどね。
超かぐや姫!全国上映決定だって!
厄介オタク的にはここで上映終了していって伝説になってほしかった感あるけど全国のオタクがいつでも観に行ける環境を敷いてくれたのは感謝感激雨アラモード
女女の同人をとりま10本出してダメなら才能なかったってことでやめれば良いんだけどね〜
でもすでに5本出してる、なのにあまりパッとしない。挫折しそうだよ
とりま次は男女ものを描くよ、売れたら良いね、本当は女女もので売れたいよ、でも男女で売れればさ、その資金で優雅に売れる売れない関係なく女女描けるじゃんね〜とか舐めた思考で考えてる。でも本当にそうなれば良いのに
あ、男女で売るのも難しいのは知ってるからね!!多分最初は絶対うまくいかないと思うし!でも可能性に賭けるしかない
今日は帰りトラブルないよね
#AIイラスト
Little Merman♥
(リトルマーマン)
(Nano Banana2)
Little Mermaid♥
(リトルマーマン)
スーパーマンとかまあ見たけど本当にあれが やっぱね 本家っていうか 2025年に、映画は あれは本当に後継的な作品だなと思いますし、この監督 ならやはり DC を任せてもいいレベルだな っていうのは 今 振り返った そうだな っていうのは思いましたね だからこれからの DC がある意味で楽しみな 同時にやはり 打ち切られるっていう恐怖もあるんだろうな っていうのは結構ありますね まあそれでもまあ面白いのはまあ確かかもしれませんね。