ツタンカーメン展にはツタンカーメンの赤ちゃんミイラと棺のレプリカも展示されていた。
#世界ふしぎ発見
ツタンカーメン展にはツタンカーメンの赤ちゃんミイラと棺のレプリカも展示されていた。
#世界ふしぎ発見
凍み豆腐懐かしい。今はどういうのが作られているのかわかりませんけれど子どもの頃のお雑煮は千切り大根・にんじん・芋がら・油揚げ・かまぼこなどの具材の精進料理のようなお雑煮でした。山間部だったので仙台雑煮で紹介されるイクラとかは海鮮は馴染みがないです。
FBで添乗員付きイタリアツアー中に戦争が始まってしまった人の投稿を見た。ローマでツアーは解散となり帰国便の手配は個人でしなければならなくなったと。添乗員付きツアーなら緊急時は旅行会社が手配してくれると思っていたけど違うんだ。
添乗員さんはチケットを取る手伝いはしてくれたけどツアーメンバー総勢30人でとても手がまわらないので現地スタッフもお手伝いに入ったと。本人はなんとか自力でチケットをとって帰国できたそう。
添乗員付きツアーだからと安心してはいけないんだな。旅行保険に入っていても戦争の場合対象にならないとも聞くし。怖いなあ。
#旅サラダ は引き続きモロッコ。サハラ砂漠朝日ツアーには興味があるけどホテルの部屋にに砂は入らない?砂漠で朝ごはんって砂が入らない?と砂のことばかり気になってしまった。たぶんモロッコ旅行は向いていないな...。
提供のツアーの航空会社が気になって確認したらエミレーツ航空ドバイ経由便。大丈夫なのかしら。
>『40周年特別版 世界ふしぎ発見!大発掘!黄金のマスクが出た!岡田准一エジプト特別潜入3時間SP
ふしぎ発見もだけどロケ時はこんな世界情勢になるとは思わなかっただろうなあ。
> ウォン・カーウァイが語る『繁花』。90年代上海、欲望と熱狂の時代をどう描いた?
wowowはしばらくあまり観たいものがないのに視聴料金高いし映画はアマプラで観ていたのでやめてネトフリに変えちゃったんだよね。
総理大臣が激務なのはわかるし人間だから病気にもなるだろうけど国のトップにはもっとタフな人になって欲しい。役不足。
#ばけばけ
セツさんには上に兄が2人いたわけだけど養子に出されたのは女児。御家を残すためには男児の方が良いのに女児が養子に出された。小泉家にはあととりのスペアが必要だからかなあとか男優先社会を考えたりした。結局セツさんは小泉家に籍を戻したわけだけど養子に出された子どものおかげで歴史的に名前が残ったんだよねえ。
ドラマの方は後半急ぎ足過ぎて不満。怪談を書くまでをもっと丁寧に書いて欲しかった。脚本家の人の経歴を見ると長編を書くにはちょっと難ありなのかなあ。
寒いので鍋。先日スーパーで値引きされていた刀削麺の乾麺を茹でてうどんのかわりに入れてみた。薄くてぺろんぺろんな歯ごたえで食べやすくはあるけど病人食みたいな柔らかさ。
おいしい食べ方を検索したら混ぜそばっぽいほうが良いのかな。茹でた麺がまだ残っているので明日試してみよう。
供給量を増やし燃油価格を抑えるために石油備蓄を放出決定したらしい。備蓄米放出もあまり成功したとはいえないので今後のことをどれだけ計画しているのかが心配。石油放出は経済産業省が中心となって進めているというけど当時の農林水産大臣が現在の防衛大臣なのもなんだか不安材料。横須賀だもんね。
あの職業は変わっている人多いよねえとスルーされる職業はあるだろうなあ。
> テミスの不確かな法廷
三権分立が危うい今せめてこうあって欲しいと思いながら見終えた。
松山ケンイチさん演じる主人公はASDとADHDという特性を隠して裁判官をやっている。同僚にいたら変わり物で親しくなりたくないタイプ。最終回終わり間際に裁判を一緒に闘ってきた同僚たちに「特性」を明かすが「特性は個性です」といわれる。最近障がいをギフトと呼び個性としてとらえようとしているけれど実際に関わる場合はなかなか難しくてこのセリフを冷めた気持ちで聞いていたら主人公が「それはまだまだハードルが高い。」虚を突かれた同僚たちの顔。「でもいつか...」と希望のあることばと笑顔で終わる。
良いドラマだった。
家電に「税関でお荷物をお預かり〜」途中でぶちっと切った。あきらかに詐欺電。調べたら今日はあちこちにかかってきているみたい。もう廃止しても良いけどうっすら親戚の連絡先に残っているはずだから無くすのもなあって感じ。
3.11
突然東京中が停電になって自転車で西の方に逃げる映画があったなあと思い出した。ラストどうなったんだっけとお風呂に入りながら思い出していた。
探してまた観てみようかな。
コリコリしてきて痛かゆい。吹き出物になってきた😞
夕ごはんはソーセージと余ったハンバーグ種を肉だんごにして冷凍しておいたのとでポトフ。ごはんのかわりのダンプリング入り。ダンプリングっていうとおしゃれだなw
今日のWBCはチェコと日本の組み合わせ。チェコの名物といえばクネドリーキ。似た食べ方は世界中であるね。
黄金のピラミッド 家に置いたらギフトショップで見たより大きく感じる。照明で金色に光るのも良い感じ。青いカバと迷ったけどピラミッドにしてよかった。青いカバの置物のお土産はルーブル美術館でも見た。その時も迷って買わなかった。青いカバ3000〜5000円くらいしてけっこう高いんだよね〜。青いカバは横浜ユーラシア文化館でも見られるらしい。行ったことあるけど覚えていない...。
こめかみ付近に湿疹ができかけているみたいで痒い。副鼻腔炎なりかけてるかも。
寒くて一度しまった裏地暖かパンツを引っ張り出して来た。冷えるなあと思ったら雪が降って来た。
なごり〜ゆきぃも〜♩
夜はまだ冷えるなあ。もこもこシーツはまだしまえないや。
昨年の札幌ビールまつりが楽しかったので今年も行きたいなあととりあえず早めにホテルを予約していて航空券タイムセール待ちしていたけどさすがに💴が続かなくなると困ると思ってキャンセル。5月に予定入れちゃってるから...。
情勢不安でやけ食いじゃなくてやけ旅気味。国内だっていつ旅行ができなくなるかわからないと考えてしまってストレスががが
ガソリン値上げですって。いろいろ価格に跳ね返りそうだなあ。
再現された実物大玄室。何度もテレビで見た風景で思わず「わあ」と声が出た。実物は手前の柵から見下ろして見学するけどここでは階段を降りて玄室をぐるりと回り壁画を間近で見ることができる。
お土産のピラミッドはメイドインエジプト。最後の2個だったそうで見比べて買ったけど少し違ったのはハンドメイドだからなのかしら笑
それほど混んでいなかったしレプリカとはいえなかなか見応えのある展示だった。ピラミッドには興味があるけど実際に行くのは難しそうな世界情勢。子ども連れもいた。あの子たちが大きくなってまた海外旅行が気軽にできるようになると良いなあ。
ツタンカーメンの黄金マスクは棺の奥にあったせいかちょっと小さく見えたw
大きさ順に厨子と人型棺が並んでいて実際の大きさにびっくり。人型棺の装飾もとても精巧。
レプリカだしなあと思っていたけど常設化された時にテレビで紹介された。玄室がかなりリアルに再現されているのを知り観に行く気になった。
展示期間終了後解体される予定だったので建物外見はちょっと住宅展示場の雰囲気笑。
実物を知らないけどレプリカとは思えないほどリアル。ガラス越しではなく近くで見ることができるのも良かった。
「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」
期間限定だったのだけれど好評のため常設化。
横浜駅周辺はすごい混雑でKアリーナに通じる通路を初めて歩いたけど2万人収容できるとあって半端ない人波だった。2万人って生家の田舎町の人口より多いかも。疲れて夕食後うたた寝してしまった。