私はブランチとおんなじ誕生日なのです
私はブランチとおんなじ誕生日なのです
篠井英介のエリザベート見てみたいな
秋山奈津子版の映像見てたと思うんだけどな…何も思い出せない
なんというか、もれなく全員が虐げられている。救いのない話だ。、
間に合った、という印象が強い
この春は気になる日本画や浮世絵の展示が多い
平日休むか…
やはりか…
めーっちゃ並ぶから注意な!!(二時間くらい)
やっぱ食塩水作るのめんどい!ハナノア液かいます!
私はあんまり人を誘わないのですが誘われたらわりと尽くすタイプです。春先は私のようなのでも声をかけてもらえる機会が増えて珍しくパタパタ予定が入って嬉しいね。
落語家が鼻うがいをマストと言ってたのでいい加減再開しよう。生理食塩水作るのがめんどいんだ…
なんか予定入れすぎてるな。躁か。
デモのペンラに、規約持ち出してるとこ見ると、どんな無理筋の召集令状も応じてくれそうだなと思う。
さむくてほんとうにやだ。この一回油断させた後のやつ、ほんとにどうしようもない
今更『市子』を見たんですけど、これ、ファム・ファタールものとして重要な感じですね。過酷な境遇で育って、そのことで周囲の男性の庇護を誘発してしか生きられなかったヒロインが、自分の夢を持って女性とともにそれをかなえようとしていると、それが耐えられない男性の怒りを買ってしまうという。それってまさに、勝手に男性側がファム・ファタールを生んでるだけという。まだ途中だけど。
音楽誌が書かないJpop批評、絶対今出せないね
ミニトマトって無限に食べられる。
グレーテルのかまどたが銀魂だ。グレーテルって新八ツッコミしそうだもんね(偏見)
純邦楽をやってみるとどうしても自分が、拍の表とか裏とか、音程の高低とか、西洋のやり方でしか捉えられないのがもどかしくなるね。
長唄のワークショップに行っている
大きい声で歌うの楽しい
歌舞伎座で三人吉三みた
黙阿弥やべ〜〜〜ってなる
こじまさんのお気に入りだったであろうまんじゅうとひつじでも何も言えないなら、もうどこからも何もないままひっそり終わってしまうのかね。コロナの頃に声をあげていた人たちも、いまのケープロにさわれないのだろうか。
しかしまあナルゲキラストとも事前予告ができないまま、しれりと次回予告で会場変更と制作協力の変更がなされ、だんだんナルゲキを表すのは舞台上下の「ナ」だけになり、今日のトークで行くと裏もまあまあ片付けられているとのことだが、まんじゅうが導入したマッサージチェアはどうなったのか。もともとリースなのかな。
今日は18回目の江戸のすきま風
「今日来た皆さんを古参にしますからね!」という頼もしい竹内くんのお言葉がありました。
次回からなかの小劇場になるので、本格的に!落語家を!呼ぶのでは!とおもっておりますが!いかがでしょうか!!
青春の終わり
ナルゲキの終焉、誰からも正式に語られないまま終わるのか
私はM-1ツアーの真空大暴れのレポ見るのが好きですが、あれ霜降りの年に真空いたらできてかのか?とかは気になる。
リムもカカポも可愛い響きで、ファンタジーっぽい。