研究会オリジナルTシャツのご案内
- 大阪湾海岸生物研究会のブログ
osakawan.hatenablog.com/entry/2025/0...
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和歌山県立自然博物館
ワカヤマソウリュウの復元骨格模型を見てきました。
水槽にはユウレイガニ、ヨツメダコ、シロコバン。
3/15に見つかった串本のウミウシ
ミスガイ、トカラミドリガイ、アリモウミウシ
クシクラゲの融合
〜有櫛動物はクラゲに似たゼラチン質の海洋生物でクシクラゲとも呼ばれているが,マサチューセッツ州にあるウッズホール海洋生物学研究所の研究者は奇妙なものに気づいた。
尻が2つある個体がいたのだ。
▽日経サイエンス2025年4月号【SCOPE】
朝日:トランプ再来で科学大国の座失う米国 サイエンス編集長が語るカオス digital.asahi.com/articles/AST... 「米科学振興協会(AAAS)…米政府から独立した世界最大級の科学団体
米国の一般の有権者…ごく少数の人たちしか科学の変化に注意を払っていません。極めて深刻な事態になる可能性が高いのに、大部分の国民に響かないということは、科学界にとって手痛い教訓に
世界の基礎研究…米国は後退し、科学においては重要性が低い国になり、アジアと欧州がリーダーとなるでしょう。これまでの立場は逆転し、米国は一から出直さなければならなくなる」
「貝に沼る —日本の貝類学研究300年史—」オリジナルグッズ・コラボ企画・関連イベントのご紹介 | OMNH
omnh.jp/archives/12657