締切は発刊の1年前なのにこの時間切れは中々です…まああれを見て腫瘍の治療やろうと思う人はほとんどいないと思いますが…
締切は発刊の1年前なのにこの時間切れは中々です…まああれを見て腫瘍の治療やろうと思う人はほとんどいないと思いますが…
緑書房の執筆のことをすっかり忘れていた
そろそろ書き始めるか...
治療ガイド、謎変更される→意味が変わっているので直してください→謎変更されるを繰り返し、最終的に時間切れで最終版を見ることなく発刊
猫の肺腫瘍の部分で誤植あり。どう考えても意味がわからない文章になっているのになぜそのままにしたのか...
急に商売し始めたなあ
デスパイネってまだ現役だったんか笑
終盤に雑なプレーが出ちゃいましたね…
オーストラリアと韓国だと流石に韓国の方が地力上位だな
途中まではピッチャー良かったんですけどね
2番が強力じゃないと大谷さんが今後も歩かされそうですね
今日はナイスゲームでした!
近藤絶不調すぎる
ホームラン3連発で決まったと思いましたが...
仰る通りで論文でまとめる場合には明確な基準が必要なので、FCoVの増加の客観的証拠(PCR陽性)がなく、病理組織検査も出来ていない症例(すなわちPCR陰性)は、自分の中ではFIPと確信があったとしてもバイアスになるので私は除外しました
non-effusive FIPはやはり化膿性肉芽腫性炎症に伴うマクロファージの集簇が決め手の1つだと思います。院内細胞診で、これに高グロブリン、発熱、若齢などの条件が揃えば極めて疑わしく治療開始しても良いかなと…
未発表データですがnon-effusive FIPに関しては、ケーナイ○ラボの全血PCRの陰性的中率、陽性的中率はかなり優れています
FIPの1番難しいところは解剖しない限り完全に否定が出来ないところにあると思います。胸水やリンパ節のPCRは陰性となることもありますので、プロフィール+他の疾患の除外+臨床所見+抗ウイルス薬の治療反応性で評価せざるを得ないケースも稀に存在します(そのため生検や画像、血液などから極めて疑わしいケースではPCRの結果が出るのを待たずに抗ウイルス薬の投与は私も実施しています)
ただ、他院にて生検や他の疾患の除外もPCRもなしに、若齢の発熱→いきなりモルヌ投与みたいなケースで実際には誤診だったことはしばしばありますので、試験的抗ウイルス薬を投与の前に丁寧な検査をすることが肝要かと思います。
ソ○ンシアも生死を彷徨った子いるし
メーカーは全部因果関係不明にしてるけど
プロ❤️とサイト○イントで死亡例出てからは長期作用型の注射薬は敬遠している
痒みとか予防薬で亡くなるのだけはあかん
22時に病院出られたら奇跡みたいな生活続く
大谷さんに東京ドームは狭すぎる
CT見てみたいです
これのオペは燃えますね😁
見に行ったら私の論文も批判されていました😂
やめてください笑
見に行ったらついに実名攻撃開始してますやん
これまでの報告はStageを統一していなかったり、照射や化学療法のプロトコルがバラバラだったりと再現性のない研究であり、stage1に限定して適切なpopulationで比較した論文はないと思います。CHOPやCOPではMST4-5ヶ月といった報告が多く、放射線治療よりも成績が劣ると考えられるため、大学では鼻腔リンパ腫には放射線治療を強く推奨するので、今から両者を比較しようと思っても症例が集まらず比較はできなさそうです。
【いつも大変お世話になっております。】を「い」を打つだけで予測変換で出せるようになって快適になった
四肢先端のSTS早く来てくれ〜!!
魚皮が無駄になる
高いですよね😓
ぜひ先生、人柱としてお願いします🙇♂️
私はこうしているは前の分厚い本の方が絶対良かったと思う
食べる時間と太るのって関係あるのでしょうか?考えたことなかったです笑
食べたら即寝ます😂
師匠も魚皮グラフト知らなかった
まだ日本では無名な模様
皮下、真皮をこまめに縫う方が傷が綺麗になると思っていたが、皮下をかなりラフに縫って皮膚縫合するだけでも全然変わらん…むしろ以前より綺麗な気すらする
結局一次閉鎖も二期癒合も癒合の過程としては大差ないし、張力がない状態で皮膚を寄せれば皮膚縫合前にどれだけピッタリ寄せようが寄せまいが、瘢痕の質は変わらんのだろうか
創傷治癒は奥が深い
不思議なことにいつも24時に普通の量を食べられます
どうなっているのかは謎です
今から昼飯です(21:00)