ミソフォニア(音嫌悪症)、『恐怖症・偏執狂辞典──世にも奇妙な99の妄想の歴史』(ケイト・サマースケイル著、田内志文訳、国書刊行会、2025年)の「雑音恐怖症」の項に出てきました。さすが。
amzn.to/4bg2N1D
ミソフォニア(音嫌悪症)、『恐怖症・偏執狂辞典──世にも奇妙な99の妄想の歴史』(ケイト・サマースケイル著、田内志文訳、国書刊行会、2025年)の「雑音恐怖症」の項に出てきました。さすが。
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電車で隣席の乗客が必死にノートパソコンのキーボードを叩いていたのだが、そうしたら約2メートル先の向かいの席の乗客がけっこうな勢いでやってきて「静かに打ってもらえないか」と。わたしはキーボードよりもクレームのほうに驚いたのだが、ひょっとして打鍵音恐怖症みたいなものかもと思い調べてみて、ミソフォニアと呼ばれる症状があることを知った。たしかに特定の音が気になって仕方がなくなるというのはわかる気がする。 #今日知ったこと
ミソフォニアとは?|NPO法人日本ミソフォニア協会 misophonia.support/misophonia.h...
会期:2026年4月28日(火)〜7月5日(日)
東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展
wyeth2026.jp
そういうものとしてわるくない。
ウォー・マシーン: 未知なる侵略者 share.google/a56khQ6Xwtrl...
疎外論の逆襲。2026/3/17 OUT!!!
田上孝一『疎外論入門』集英社新書
amzn.to/4syjiwZ
現代社会で多くの人が抱いている疎外感。本書では、疎外とは本来あるべき自分の大切なものがよそよそしくなってしまう事態を本書では指すが、マルクスにとって、疎外とは個人的な問題である以前に社会のあり方の問題であった。
資本主義においては、人間は自ら作り出したモノによって自ら支配されてしまう。その疎外をどう乗り越えていけばいいのか。
16世紀の風刺小説 #古書 #出世の道 #ヴェルヴィル
なんとまあ。画像は原著カバー。2026/4/22 OUT!!!
「本書が提示するシナリオでは、数学の未解決問題を解くために開発されたAI「セイブル」がウイルスをばら撒き、全人類の10%を死滅させる。そして残りの90%も一瞬で……。一体なぜ? 最悪の結末を回避するために、私たちにできることとは?」
エリーザー・ユドコウスキー、ネイト・ソアレス『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』櫻井祐子訳、早川書房 amzn.to/46Vnv5I
#本多勝一 #貧困なる精神 #除籍
#昭和特高弾圧史
#修養
アイアン・メイデン、バンド結成50周年を祝うワールド・ツアーの日本公演が決定 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス spice.eplus.jp/articles/344...
★「読むためのトゥルーイズム」サポートページ
socio-logic.jp/nonPhilo/#tr...
★「読むためのトゥルーイズム」書籍化準備作業進捗報告互助会
socio-logic.jp/pr/2026_trui...
★非哲学者による非哲学者のための哲学入門読書会
socio-logic.jp/nonPhilo/boo...
YouTubeチャンネル #哲学の劇場 #哲劇 を更新しました。ついに最終回を迎えた #読むためのトゥルーイズム 感想戦です。
#256 「読むためのトゥルーイズム」第10回(最終回)感想戦(ゲスト:酒井泰斗)
YouTube youtu.be/tdS9Mx1oeI4
ポッドキャスト open.spotify.com/episode/4BLo...
★酒井泰斗、吉川浩満「読むためのトゥルーイズム──非哲学者による非哲学者のための〈哲学入門〉読書会」第10回(最終回)、『文學界』2026年4月号、文藝春秋
books.bunshun.jp/list/mag/bun...
2016年刊。
竹内洋『日本のメリトクラシー 増補版──構造と心性』東京大学出版会 amzn.to/4dbUdU7
戦後社会において、人びとは受験や就職や昇進のレースになぜこれほどまでに焚きつけられてきたのか? 「マス・ディスタンクシオン・ゲーム」を煽る仕掛けとそこで生成される人間像を、理論と実証から明らかにした教育社会学の名著、増補版であらたに刊行。
1998年刊。
大沼保昭『人権、国家、文明──普遍主義的人権観から文際的人権観へ』筑摩書房
amzn.to/40mGQsW
地球的規模の正統性をもつ人権観とは何か。人類は普遍的か、あるいは文化や経済的発展によって異なる相対的なものか。現在支配的な欧米中心の人権観を克服し、文際的人権論による途上国を含めた人権の普遍化を提唱する。
#古書 #神保町 #文庫 #ひるやすみ
大塚信一監督がYahoo!ニュースに。わたしもコメントを寄せています。
映画「ポカポン」を佐藤浩市・渋川清彦ら推薦、横浜聡子は原田琥之佑に「真の怪物」(映画ナタリー)
#Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/9d8...
“さて、おれはどっちやろう。「まき込む」側に立っているのか、「まき込まれる」側に立つのか。いや、ほんとうのところは、私には答ははっきりしていて、私はそうしたことばに出会うたびに、ひそやかな決意をこめて(…)” 小田実『世直しの倫理と論理』小田実全集、講談社
tmblr.co/ZWDgRyj006yz...
ローカルLLM構築のためにマシンを新調したのになにもできないまま一年が経った。 #哲劇ガジェット通信
われらが共和国の新刊!
クラウディオ・マグリス『クレムスの曲がりくねる時間』二宮大輔訳
片山郷子『わたしはどこに』
www.hanmoto.com/bd/hanmoto/b...
ついに刊行。
江原由美子『フェミニズム』岩波新書
amzn.to/4uk1pni
「女性である」という「普通」のことに差別や抑圧を見出すという「常識外れ」な主張は、どのように生まれ、いかなる変革を成し遂げてきたのか。共感と反感の嵐にさらされながら多様な展開を生んでいる思想・運動。そのあゆみを長期的な視点から振り返り、フェミニズムとはいったい何なのか、わかりやすく語りかける。
生命の設計図を自在に読み書きするAI「Evo 2」が登場。数兆のDNA塩基を学習し、未知のゲノムをゼロから生成する最先端科学の全貌 xenospectrum.com/evo-2-ai-dna...
宇宙人に会えないのは「文明が5000年しかもたないから」 | ギズモード・ジャパン www.gizmodo.jp/2026/03/astr...
今日、急にパソコンとスマホのライトモードがしんどくなり、ダークモードに切り替えた。
伊藤計劃「虐殺器官」実写映画化、今も企画中 パク・チャヌク監督認める「概要は執筆済み」 www.cinematoday.jp/news/N0153635
それにしても写真がよい。
生涯添い遂げるコヨーテの「悲嘆」、パートナーの死で脳に変化 | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト share.google/fs5nQsioslQ7...
冬、しぶとい。