めっちゃ久しぶりに戻ってきてみた!!
めっちゃ久しぶりに戻ってきてみた!!
(「・ω・)「うぇーい
(Bluesky開かなすぎたっっ!!)
見つけてもらえるのは本当にありがたいんですけどね…。そしてご依頼もらえるのが実は不思議。
書くよ!って声を上げてるからかな?
もっと早く書けるようになって依頼をたくさん回せるようになるのがとっても理想。本当は単価が上げられればちゃんとした収入にもなるんだろうけど…。まあ、相場的にも、時給上げたきゃ自分が早く書けるようになるしかない。
𝕏のDMに、小説書いてくださいのご依頼が来た。オリジナルのキャラやあらすじや世界観、それを小説にして欲しいという類のご依頼。skebで私を見つけてくれたそうだ。とってもありがたいお話だけど、ならばskebでリクエストくれるのがいちばんスムーズだしおそらく安価。でもそうしないのはskebが使えない事情があるという。
このお話に飛びついていいのか?それと納期もかなり私としては厳しかった。SKIMAに誘導して納期の再提案。結果的にはSKIMAは知人を通せるらしいけど私が納期のご期待に応えられないから話は流れた。ちょっと流れることを期待してた。
この対応でよかったんだろうか。経験が乏しすぎてわからない
300文字っていっぱい書けるね!!
コソコソ自作語り。
「塔の国」の世界観はずっと、ほんとにずっと、10代のころから書いてみたかったものだった。もちろん、物語を書くに当たってぼんやりとしていたイメージをきちんと設定に落とし込んだのは塔の国を書いたとき。
塔がたくさんあって、空気が汚くて、どこかファンジックで、どこかSFっぽくて…そんなざっくりとぼんやりとしたアイデア。
結局活かしきれたのかはわからないし、もっと別の主人公で、全然違う物語を展開するための舞台にしたほうが良かったかもしれない。冒険物語とか。結果的には世界観紹介な感じの作品になった。そうなったのはきっと当然で、結局自分が書きたかったのはその世界観だったんだろうと思う。
書かなきゃいけないやつがあるのに全然進んでない。
そんな中、期限内に書けるか不明な年の差コンのネタだけは決まってしまった。(書けるとは言ってない)
こっち見てなさすぎて今更のリプー๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
ごめんなさい!
そして、やる気スイッチはまだ見つかっておりません!'`,、(´∀`) '`,、
最近全然創作できてなくてね…。
時間じゃなくてやる気の問題。
やる気スイッチどこー
おはようございます。
結局こっち放置しがち!
朗読、声劇、ラジオドラマ等、音声コンテンツにご利用いただけます、台本、シナリオご用意しております。
note.com/okida/m/m197...
フィードの話題をたくさん見ますね。
ところで、自分の作品の中に「フィード」って名前のキャラいるんだけど英語だとこんな意味だよプププみたいな点からするとミスったよね。
はい。名付け当時、何も考えてませんでした。
釜揚げうどんです!
このつぶやきを壁打ちする感じ、懐かしい。
こちらはどう運用していこうかな。
300文字書けるなら140字小説よりもうちょいボリュームのあるショートショートショート書けるね。
ヘッダーどうしようかな…
気軽に♥したりフォローしたりしていいもんなのか、どんな空気感なのか、はかりかねている…
招待なくても始められると聞いて!
随分昔に待機申請してたんだけどなー? 結局来なかった!