今、逆に元気すぎて怖い。これって大丈夫な元気なのかな?
今、逆に元気すぎて怖い。これって大丈夫な元気なのかな?
ここに載せられないファイル形式なのであれですが、自分の過去の歌を聴いたら妙に癒された。あの時もすっかり孤独でいつも1人だと思っていたけど、その周りに友達がたくさんいて、ライブ会場のカフェがフルハウス(満員)になるほどには そんなことについて考えている
ピチカート・ファイヴの惑星と、ブレッド&バターのピンク・シャドウという曲の歌詞がずっと好きなので載せますが、こんな文章書けないなっていつも思う 曲も美しいです
生きてるとつまんないことばっかり考えちゃって、あっ死のうとしてた間に店のビルの懇親会でシュラスコ食べ放題だったのを逃してたことに気づいてめちゃくちゃそれはなんかチクショーって感じ、生きてるってそういう気持ちを感じることだな
友達はたくさんいるけれど、家族もいるけれど一人っ子で親とも距離がありいつもずっと1人で、パートナーと呼べる人もいなくて、そばで支えてくれる友達がわずかにいるけど、自分で生きてくしかないことに疲れてしまった
タバコ吸いて〜って♾️に思ってるし菊池寛とカポーティの長編小説なぜか持ってきてもらったけど活字が読めるかどうかによってわたしが社会に復帰できるかがはかれる
思えばずっと1人ぼっちだったのを、気づかないようにしていただけで、また1人に戻ったけど本当はずっと私はひとり
死ぬぞと思ったらトコトンやらないとですね 生きると思ったら化粧品とかないと無理 人間って浅はかだな 閉鎖病棟で自店の商品の香りに癒されている わたしが死ぬタイミングはいつなんだろ 案外今はやめてくれって時に死ぬかもしれないし、わからないね
親や友達が悲しむ顔とかを見てもなんも思わないくらいには不孝であることはわかっているが、これからも人生が続いていくことに耐えられない でもなんかいい香りのするものを持ってきてもらったおかげで刹那的な生きることに関しての不快感はかなり減っている 名前に込められた意味はその名の持ち主が人生で欲するものになるってTwitterで見たけど、わたしは百の香りなんだな
もう2度とその人はわたしの前に姿を現すことは、おそらく、きっと、ないだろうと思っているけれど、そして時を経て性格や暮らしも変わっていたとして、もしその人が何かよからぬ提案をしたとしても、わたしは迷いなくついて行ってしまうだろう、何年も経っているが、そんな気がする 不幸せな日常を暮らしていくよ
強い薬物をやるとその幸福にそのほかの日常が勝てないから幸せじゃなくなるんだみたいな話を耳打ちされたことがあるが、自分にとってのそれは忘れられない恋愛のそれであり、いまだにその時の恋を凌駕する出会いはない そういう意味ではうっすら不幸なんだけど、それって日常ってことだ
昔強烈に好きだった人のことは今でも好きでありどうすることもできない、とてつもなく不幸だったのに幸せだったと思ってしまう つまらない元彼からの連絡(向こうも孤独なのだろうがこちらも人生については精一杯なので)については取り合う気になれないというのに
あなたは今、幸せですか?
世界の平和を守るため、俺は今日もデュオリンゴにいそしむ
独裁政権になったら、
障害者⇨ガス室
インテリ⇨虐殺
どっちにいっても、死にます♪
Twitter、犬と障害者についてしか流れてこないが、左巻きの人が多いので全く世の中はそうだと思い込まされます。世の中は右旋風
選挙のおかげで雪の街を楽しんだ
差別を温存したい人が「双方の意見を聞くことが中立だ→だからこっち(差別する方)にも少なくとも5分の理がある」みたいな論理展開するの本当にダルい
この雪で大喜びしてる政治家が今後も蔓延ると思うと心底許せない
特殊な子供だったせいか、先生によって問題児扱いされたり、人気子役みたいな扱いをされたりいろいろだったんだけれど、とにかく先生の扱いによって接し方を変えてるくる人間の顔というのを私はよくしっている。ああいうのは大人になってもそんなに変わらない、基本的にただ勝ち馬が好きなだけ。
昔教室移動の時かならず遅れてたんだけど、何かその時々で必ず持っていかないとと思うものがあって、ある時クラスの子にものを持っていくこだわりがあるんだねと指摘されたことがあるんだけど、よく見てるなと思ったというかわたしはそれにきづいてなかったから驚いたことがある
不思議なもので、過干渉の母から愛されていないと感じたことは多かったのに、何もしない放任の父から愛されていないと感じたことは一度もないんです
昔はずっと本ばかり読んでいた母もいまは子供のYouTubeとかをめちゃくちゃ見ており、それはそれで幸せそうに見える。逆に全く本を読まないタイプの父は歴史ものばかり読んでいる。歳をとってこんなに逆転することがあるものか
今回の選挙わかんなくね?どこに何をあれすれば
貧すれば鈍するという言葉があるが、わたしは鈍してるタイプだが母はずっと清貧を貫いている
母のいとこにあった時、えこちゃんは勉強もお習字もなんでもできて、わたしは比べられていつも嫌だったわ。と言っており母の悪口でひとしきり盛り上がったが、母はそういう人なんだよな
私は高卒だからといいながら、数学の問題を全部自分で解いてから教えてくれるようなタイプの教育ママだったが本当は進学したかった人なのだと思います
うちは途中までサラリーマン家庭の中産階級だったが父が突然退職、その後無職おじさんとして在宅すると言う謎の家になり、貧乏というと母は嫌がったけど私はそう感じてたし、母は何より裕福だったことがない人で、お金があっても全て貯める人だったけど、清貧というのはあれじゃないかとたまに思う
父の実家はガチ山の中のガチ田舎だが、演劇のカルチャーが戦後からあり、地元の劇団が同じ演目を代々演じているため80になる父も私も、同じ歌がわかる
Twitterのタイムラインが辛いとみんな言うが、ものすごい量の犬ばかりリポストしているとものすごい量の犬しか出てこないんよ