会社の後輩たちがよくガチャガチャで可愛いマスコットを手に入れてデスクに飾ってるので、買い物帰りにガチャガチャのあるところに行ってみようと思い立ち、足を踏み入れようとするも、なんか一人だし恥ずかしくて引き返してしまった 私は弱い…
会社の後輩たちがよくガチャガチャで可愛いマスコットを手に入れてデスクに飾ってるので、買い物帰りにガチャガチャのあるところに行ってみようと思い立ち、足を踏み入れようとするも、なんか一人だし恥ずかしくて引き返してしまった 私は弱い…
前にXで見た即売会で使える100均アイテム、店舗になかった( ; ; )
自分の使ってるアプリの評価が低いと悲しくなる ヤマトのアプリ使ってるけどすぐ落ちる 気持ちはまあわかる
来週東京だ!
恋愛関係に限らず、人が人を好きになるのって自分と違うからだと個人的には思うので、ほんとうに独立した個人が惹かれ合うには人々のあいだの隔たりはなくてはならないのだと思います その上で時にそれを飛び越えたいと願うのが特別な感情
AIの普及によって「不快を快に改竄する」のが誰にでも容易にできるようになると、人々の意識の垣根が均されて、それはまやかしに過ぎないのになんの担保もされていない閉ざされた世界を有り難がって、真贋の価値も薄れて固有の美しさって消えていくのかなと考えましたが、まだ原稿のネタが浮かびません
何かを倒すためでなく、救うためならばと 英雄だ……
終章クリアするとA・Aの絆台詞(絆5のえこひいき〜)って「あ、そういう…」となるし、カルデアと契約する鯖の中にも上位存在としての視点を持ってて元から真相を知る鯖もいたのだろうけど、それでも力を貸し続けてくれていたんだなと
まだロストルームあるんだよなあという味
被造物として違いすぎますよ
終章黒幕は人間軽視の最たるものだったものなあ だけどその人間が生み出す熱には価値や意味を感じた
終章黒幕とムネーモシュネーちゃん(マスター保護派)って一見気が合いそうだけど、人間に対する価値観が違いすぎて平行線だろうな
締め切り勘違いしててまだいけた よかったすぎる
渡れい先生の藤丸、元気!活発!わたし運動部です!!!って感じが全面に出てていい
アクタージュが本当に好きだったからこういう形でまたそのイラストを目にすることがあるとは思わなんだ(負の意味で)
にぎにぎの唯一無二の音も面白い
最近オノマトペの本を読んでいるのでお気に入りのオノマトペを探すのが楽しい ほこほことか好きです
どうにかなりそうだが、喉が猛烈に痛い まずい
己の理性は「どう考えても間に合わないだろ」と言っていますが、午後の自分がなんとかしてくれると信じる
負けね〜〜〜〜〜‼️
原稿の締め切りがやばい同人女は詩人になる 己の命の限界を感じるからだ
たすけてください
ポケモンやりたいけど、原稿終わらせてから
銀魂読んでると自分の中にある「擬似的な家族としてのつながり」や「やかましいくらい大きな集団でわいわいしている人たち」への好きやあこがれの原点を感じる
祈りってたぶん愛のもっとも原始的なカタチで、なにもない地平に堆く積み上げるもので、だから「届く」という動詞と繋がるのだろうなと
「色彩」はマシュ(や、他のメイン登場人物たち)の心情を歌っていて、彼女は祈るのをやめてその足で大地を踏み、前線で盾を構える決意をするけど、誰かが誰かのささやかな幸福のおとずれを祈ることへの否定ではないんですよね 様々な愛を由来としたふるまいがある中でたまたまマシュは守ることを選んだだけで
どうかあなたが今日も笑顔で過ごせますように 健やかでありますように 祈りは現実には干渉しないかもしれないけれど、誰かがそのような「ふるまい」をする追い風になると信じることそのものが愛
祈りは愛というより、祈りもまた愛
来月イベント参加するために東京行く〜〜楽しみ😌