東京創元社's Avatar

東京創元社

@tokyosogensha

東京創元社の公式アカウントです。 📚 新刊・既刊情報 📢 イベント情報 ✍️ 本に関する話題 をお知らせします。弊社刊行作品の感想には #東京創元社 をつけていただけると嬉しいです! アイコンは公式キャラクターの #くらり 個別のお問い合わせは下記までお願いいたします。 http://www.tsogen.co.jp/otoiawase.html

5,672
Followers
64
Following
1,949
Posts
21.09.2023
Joined
Posts Following

Latest posts by 東京創元社 @tokyosogensha

Post image

[本日発売]
『星の海を駆ける 新世代スペース・オペラ傑作選』
ジョナサン・ストラーン 編、中原尚哉 他訳(#創元SF文庫)
ヒューゴー賞やネビュラ賞の受賞作家ら14人が集結した、ローカス賞候補の傑作アンソロジー。
www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...

11.03.2026 09:01 👍 24 🔁 11 💬 0 📌 0
Post image

[本日発売]
『瞬きすら許さない』ジョー・キャラハン
吉野弘人 訳(#創元推理文庫)
刑事の本能×最高の知性──二十一世紀の最前線をゆく傑作警察小説!
t.co/69ouk3mZOJ

11.03.2026 08:58 👍 15 🔁 4 💬 0 📌 0
Post image

[本日発売]
『そして物語のおわりに』小松立人(単行本)
『そして誰もいなくなるのか』でセンセーショナルなデビューを飾った著者による、第二長編。 #東京創元社
www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...

11.03.2026 08:53 👍 10 🔁 1 💬 0 📌 0
Post image Post image

こんにちは、東京創元社です。

本日3月11日が公式発売日の新刊書籍3点をご紹介します。地域によってはすでに発売中のところもございます。
#東京創元社 #創元推理文庫 #創元SF文庫

11.03.2026 08:46 👍 17 🔁 3 💬 0 📌 0
Preview
ラーべ『17の鍵』『19号室』…紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 村上貴史[翻訳ミステリ]その1 |Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.22(2025年4月号)掲載の記事を転載したものです】  二〇一二年に四十四歳で小説家デビューするまで映像畑で働いていたというマルク・ラーベ。二〇一八年発表の小説第四作であり、《刑事トム・バビロン》四部作の第一弾である『17の鍵』(酒寄進一訳 創元推理文庫 一三〇〇円+税)が、本邦初訳となる。シリーズ第二弾『19号室』(酒寄進一訳...

【Web東京創元社マガジン 3月11日更新2/2】
ラーべ『17の鍵』『19号室』…
紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 村上貴史[翻訳ミステリ]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

11.03.2026 08:11 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0
Preview
無限に広がる大宇宙……『新世代スペース・オペラ傑作選 星の海を駆ける』3月11日刊行!|Web東京創元社マガジン 『星の海を駆ける』とくらり  SFといえば宇宙、宇宙といえばSFというくらい、切っても切り離せないくらいの関係である宇宙とSF。 「スペース・オペラ」は、その広大な宇宙を所狭しと駆けまわる大スケールの冒険物語として、SF創成期から人気を博してきました。  それらは時代に応じて変化と進化を重ね、そして今、21世紀の名作スペースオペラ短編14編を集めたアンソロジーがここにお目見えします。  執筆陣は...

【Web東京創元社マガジン 3月11日更新1/2】
無限に広がる大宇宙……『新世代スペース・オペラ傑作選 星の海を駆ける』3月11日刊行! #創元SF文庫
note.com/tokyosogensh...

11.03.2026 08:09 👍 7 🔁 7 💬 0 📌 0
Preview
麻根重次『千年のフーダニット』、貴戸湊太『図書館に火をつけたら』…紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その2|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.22(2025年4月号)掲載の記事を転載したものです】  麻根重次『千年のフーダニット』(講談社 二〇〇〇円+税)は、島田荘司選 第十六回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞受賞作『赤の女王の殺人』でデビューした新鋭の、二作目となる長編作品。 千年のフーダニット amzn.asia 2,200円 (2026...

【Web東京創元社マガジン 3月10日更新2/2】
麻根重次『千年のフーダニット』、貴戸湊太『図書館に火をつけたら』…
紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その2 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

10.03.2026 08:07 👍 5 🔁 1 💬 0 📌 0
Preview
ファン急増中 雨井湖音『僕たちの青春と君だけが見た謎』刊行|Web東京創元社マガジン 「東京創元社×カクヨム 学園ミステリ大賞」から生まれた、雨井湖音さんのシリーズ第二作『僕たちの青春と君だけが見た謎』が刊行されました。 写真:mew/装幀:岡本歌織(woven tale) 刊行直前に、弊社の新刊ラインナップ説明会(2月13日)で雨井さんご本人にその魅力を語っていただきました(雨井さんの登場は41分56秒頃から)。 同日、「埼玉県高校図書館司書が選んだイチオシ本2025」の第...

【Web東京創元社マガジン 3月10日更新1/2】
〈明星学園シリーズ〉第2作、好評発売中。書き下ろし掌編が読める紀伊國屋書店限定キャンペーンも4月30日まで実施!

ファン急増中 雨井湖音『僕たちの青春と君だけが見た謎』刊行
note.com/tokyosogensh...

10.03.2026 08:06 👍 5 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
【今週はこれを読め! ミステリー編】後を引くデビュー短篇集〜エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』 - 杉江松恋|WEB本の雑誌 そこかしこに穴が空いていたのに、気づかずその上を歩いてきてしまった。 歩き終えてから振り返り、陥穽の存在に気づいて慄然とする。 そんな読み...

後を引くデビュー短篇集
WEB本の雑誌にて、エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』(浅井晶子訳/東京創元社/四六判上製)をご紹介いただきました。評者は杉江松恋さんです。
www.webdoku.jp/newshz/sugie...

09.03.2026 11:04 👍 14 🔁 5 💬 0 📌 0
Preview
新しい視点で文学を楽しむ!40代・50代におすすめの「海外文学」5選 毎月お届けしている連載「今月のおすすめ本」でこれまで紹介してきた本の中から、今回は「海外文学」を厳選してご紹介。日本文学とはまた違った視点で読書を楽しめるはず。

「ユーモラスな語りと展開にワクワクさせられ通しのイギリス発ベストセラー」

Web eclat『新しい視点で文学を楽しむ!40代・50代におすすめの「海外文学」5選』にてヘイゼル・プライア『ペンギンにさよならをいう方法』(圷香織訳/東京創元社)をご紹介いただきました。🐧
eclat.hpplus.jp/lifestyle/cu...

09.03.2026 11:03 👍 23 🔁 4 💬 0 📌 0
Preview
連載:道玄坂上ミステリ監視塔 書評家たちが選ぶ、2026年2月のベスト国内ミステリ小説 今のミステリー界は幹線道路沿いのメガ・ドンキ並みになんでもあり。そこで最先端の情報を提供するためのレビューを毎月ご用意しました。 事前打ち合わせなし、前月に出た新刊(奥付準拠)を一人一冊ずつ挙げて書評するという方式はあの「七福神の今月の一冊」(翻訳ミステリー大賞シンジケート)と一緒。原稿の掲載が到…

「リアルサウンドBOOK」の「道玄坂上ミステリ監視塔 書評家たちが選ぶ、2026年2月のベスト国内ミステリ小説」にて、『僕たちの青春と君だけが見た謎』を藤田香織さんにご紹介いただきました。

読めば読むほど雨井湖音の「塩梅」の巧さに唸る
realsound.jp/book/2026/03...

09.03.2026 11:03 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0
Preview
伊吹亜門『路地裏の二・二六』、松城明『探偵機械エキシマ』…紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その1|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.22(2025年4月号)掲載の記事を転載したものです】  短編「監獄舎の殺人」で、第十二回ミステリーズ!新人賞を受賞したのが、二〇一五年のこと。このデビュー短編を含む『刀と傘』での第十九回本格ミステリ大賞小説部門受賞を経て、いまや伊吹亜門は歴史本格ミステリの最注目作家といっても過言ではない存在となった。そんな著者が〝デビュー10周...

【Web東京創元社マガジン 3月9日更新】
伊吹亜門『路地裏の二・二六』、松城明『探偵機械エキシマ』…
紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

09.03.2026 08:03 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0
Preview
(売れてる本)『カフェーの帰り道』 嶋津輝〈著〉:朝日新聞 ■女性同士の通じ合いを祝福 戦前の日本では驚くほど豊かな都市文化が開花していた。カフェーはその代表。ハイカラな洋食や珈琲(コーヒー)を運ぶのは、色鮮やかな銘仙の着物に白いエプロンをつけた「女給」たち…

🖊3月7日(土)朝日新聞「売れてる本」🖊

「女性同士の通じ合いを祝福」

第174回直木賞を受賞した『カフェーの帰り道』(嶋津輝・著)をご紹介いただきました☕
評者は山内マリコさんです。

www.asahi.com/articles/DA3...

07.03.2026 04:12 👍 15 🔁 5 💬 0 📌 0
Post image Post image Post image Post image

【3月16日23:59予約〆切◎受注販売商品!】
「最初」と「最後」以外、どの順番で読むかは読者しだい。27のパーツからなる函入り小説――B・S・ジョンソン/若島正訳『不運な奴ら』 #東京創元社 #不運な奴ら

●予約受付サイト一覧
・往来堂書店
・セブンネットショッピング
・紀伊國屋書店ウェブストア
・三省堂書店ONLINESTORE
・書泉オンライン
・タワーレコードオンライン
・東京創元社公式オンラインストア
・丸善ジュンク堂書店ネットストア
・未来屋書店オンラインストア
・ヨドバシ・ドット・コム
note.com/tokyosogensh...

06.03.2026 09:21 👍 18 🔁 14 💬 0 📌 1
Preview
米原信『かぶきもん』、須藤アンナ『グッナイ・ナタリー・クローバー』、城戸川りょう『高宮麻綾の引継書』…紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 瀧井朝世[文芸全般]その2|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.22(2025年4月号)掲載の記事を転載したものです】  それにしても最近、力のある新人が多い。ここからはデビュー作三作を紹介する。  まず、米原信『かぶきもん』(文藝春秋 一七〇〇円+税)。二〇二二年に第一〇二回オール讀物新人賞を受賞した短篇を含む連作集で、著者は現役の大学生。扱う題材は江戸歌舞伎、中心人物は四代目鶴屋南北。聞...

【Web東京創元社マガジン 3月6日更新2/2】
米原信『かぶきもん』、須藤アンナ『グッナイ・ナタリー・クローバー』、城戸川りょう『高宮麻綾の引継書』…
紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 瀧井朝世[文芸全般]その2 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

06.03.2026 08:04 👍 4 🔁 3 💬 0 📌 0
Preview
桜の咲く春に、ぜひオススメしたい長編ミステリ! 青谷真未『流星と桜』書影&キャラクターイラスト大公開!|Web東京創元社マガジン 皆さまこんにちは。桜が咲くのを心待ちにしている、『流星と桜』担当編集者です。 この度、3月31日に発売される傑作ミステリ、青谷真未さん『流星と桜』。今回は、先日あらすじを公開した第1弾に続き、本作について新たな内容をご紹介したいと思います! まず、書影ができあがりました! 装画:中島梨絵/装幀:西村弘美 イラストレーター・中島梨絵さんが描いた桜の花瓶と星空のカバーイラストを、艶やかにデザインし...

【Web東京創元社マガジン 3月6日更新1/2】
桜の咲く春に、ぜひオススメしたい長編ミステリ! 青谷真未『流星と桜』書影&キャラクターイラスト大公開! #流星と桜 #青谷真未 #東京創元社
note.com/tokyosogensh...

06.03.2026 08:02 👍 6 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
「最高に魅力的なバディの誕生にワクワクが止まりません」「設定だけで心をつかまれたが、物語はその期待を軽々と超えてきた」――ジョー・キャラハン『瞬きすら許さない』先読み読者の感想をご紹介!|Web東京創元社マガジン 現代英国発、百戦錬磨の警視正とAI捜査官がバディを組む警察捜査小説『瞬きすら許さない』に、先読み読者の皆様から熱い感想コメントをお寄せいただきました! 3月11日、東京創元社はジョー・キャラハン『瞬きすら許さない』(吉野弘人訳/創元推理文庫)を刊行いたします。まずはあらすじをどうぞ。 2024年英国推理協会賞最優秀新人賞受賞 2024年シークストン・オールドペキュリア犯罪小説賞受賞 サンデー...

【Web東京創元社マガジン 3月5日更新2/2】
「最高に魅力的なバディの誕生にワクワクが止まりません」「設定だけで心をつかまれたが、物語はその期待を軽々と超えてきた」――ジョー・キャラハン『瞬きすら許さない』先読み読者の感想をご紹介! #瞬きすら許さない
note.com/tokyosogensh...

05.03.2026 08:14 👍 15 🔁 4 💬 0 📌 0
Preview
村田沙耶香『世界99』上下、真下みこと『春はまた来る』…紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 瀧井朝世[文芸全般]その1|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.22(2025年4月号)掲載の記事を転載したものです】  村田沙耶香『世界99』(集英社 上下各二二〇〇円+税)は上下巻の大作。著者がこれまで書き続けてきたテーマが詰め込まれた衝撃作である。 世界99 上 amzn.asia 2,420円 (2026年03月03日 12:02時点 詳しくはこちら) ...

【Web東京創元社マガジン 3月5日更新1/2】
村田沙耶香『世界99』上下、真下みこと『春はまた来る』…
紙魚の手帖vol.22(2025年4月号)書評 瀧井朝世[文芸全般]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

05.03.2026 08:13 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0
Preview
ハン・ガン『涙の箱』、スウェンドソン『魔法治療師のティーショップ』、日向理恵子『ミッドレッドの約束』、新川帆立『魔法律学校の麗人執事1』…紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 三村美衣[ファ|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.26(2025年12月号)掲載の記事を転載したものです】  ハン・ガン『涙の箱』(きむふな訳 評論社 一五〇〇円+税)は、痛いや悲しいや辛いだけではなく、豊かな感受性の求めるままに涙を流すために、周囲から涙つぼと呼ばれる少女と、涙を売り歩く行商人のロードノベル。ハン・ガンらしい研ぎ澄まされた世界が、優しい言葉で紡がれた「大人のため...

【Web東京創元社マガジン 3月4日更新2/2】
ハン・ガン『涙の箱』スウェンドソン『魔法治療師のティーショップ』日向理恵子『ミッドレッドの約束』新川帆立『魔法律学校の麗人執事1』…
紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 三村美衣[ファンタジイ]その2 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

04.03.2026 08:03 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
9つの謎を解く楽しみ、騙される喜びが味わえる珠玉のアンソロジー第3弾! 綾辻行人 他/福井健太 編『意外な犯人 犯人当て小説傑作選』|Web東京創元社マガジン ミステリ作家たちが工夫を凝らし、読者と頭脳戦を繰り広げる犯人当て小説。その傑作の数々から、書評家・福井健太さんが“読者への挑戦”ものを中心に精選、発表順に全3巻のアンソロジーに集成しました。現在好評発売中の第3巻『意外な犯人』には、以下の全9篇を収録しています。 装画:千海博美/装幀:山田英春 *綾辻行人「意外な犯人」 原案を書いた筈が記憶にない推理ドラマに、ミステリ作家が挑む! *辻真先「DM...

【Web東京創元社マガジン 3月4日更新1/2】
9つの謎を解く楽しみ、騙される喜びが味わえる珠玉のアンソロジー第3弾! 綾辻行人 他/福井健太 編『意外な犯人 犯人当て小説傑作選』 #創元推理文庫
note.com/tokyosogensh...

04.03.2026 08:02 👍 5 🔁 1 💬 0 📌 0
Post image

【🖋️ネットサイン本予約開始!📖】
3月31日発売の青谷真未『流星と桜』(四六判並製/単行本)のサイン本予約販売を開始しました。先着順につき、満数になりしだい終了します。お届けは4月上旬予定です。 #青谷真未 #東京創元社
books.rakuten.co.jp/rb/18548572/

04.03.2026 08:01 👍 10 🔁 4 💬 0 📌 0
Preview
版画家・柄澤齊先生の個展が東京・日本橋で開催されます(3月6日~4月26日)| 東京創元社より刊行された小説『ロンド』(創元推理文庫)の著者であり、カダレ『夢宮殿』(創元ライブラリ)などの装画も手がけられた版画家・柄澤齊先生の個展が、東京・日本橋のギャラリー「BASE GALLERY」で開催されます。展覧会の図録執筆者...

[展覧会のお知らせ]
新作版画集『OPERA』の刊行を記念しての展覧会。図録の執筆者は小説『ロンド』の主人公である美術学芸員の津牧寧紀氏です。

版画家・柄澤齊先生の個展が東京・日本橋で開催されます(3月6日~4月26日)
www.tsogen.co.jp/news/2026/03...

04.03.2026 06:56 👍 8 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
木内昇『奇のくに風土記』、近藤ようこ『家守綺譚【漫画版】』、サイード『タイガー』…紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 三村美衣[ファンタジイ]その1|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.26(2025年12月号)掲載の記事を転載したものです】  紀州藩士の息子・十兵衛は、草花となら自然に語らうことができるのに、人とはうまく交われず、本草学を学ぶ塾生の中でも孤立していた。ある日、珍しい草花を探してひとり山に入った彼は、慣れたはずの山中で道に迷い、木の上から降りてきた天狗に救われる。その際にもらった定家葛を自宅の庭に...

【Web東京創元社マガジン 3月3日更新2/2】
木内昇『奇のくに風土記』、近藤ようこ『家守綺譚【漫画版】』、サイード『タイガー』…
紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 三村美衣[ファンタジイ]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

03.03.2026 08:04 👍 14 🔁 4 💬 0 📌 1
Preview
フランシス・ハーディング『千の目が光る森』『ささやきの島』著者サイン本2冊セットプレゼントのお知らせ【3月9日12:00〆切】|Web東京創元社マガジン 『嘘の木』でコスタ賞の大賞、児童書部門をダブル受賞し、『カッコーの歌』では英国幻想文学大賞を受賞、『呪いを解く者』では英国SF協会賞YA部門受賞、また『ガラスの顔』『影を呑んだ少女』ではカーネギー賞の最終候補になった英国のファンタジイ作家フランシス・ハーディングが2026年2月に来日されました。 今回の来日記念として、2月刊行の新刊『千の目が光る森』と2024年に刊行した『ささやきの島』の著者サ...

【Web東京創元社マガジン 3月3日更新1/2】
フランシス・ハーディング『千の目が光る森』『ささやきの島』著者サイン本2冊セットプレゼントのお知らせ【3月9日12:00〆切】 #東京創元社
note.com/tokyosogensh...

03.03.2026 08:03 👍 10 🔁 5 💬 0 📌 1

【🖋️ネットサイン本予約開始!📖】
3月31日発売の櫛木理宇『鬼門の村』(四六判並製/単行本)のサイン本予約販売を開始しました。先着順につき、満数になりしだい終了します。お届けは4月上旬予定です。 #櫛木理宇 #東京創元社
books.rakuten.co.jp/rb/18548391/

03.03.2026 08:00 👍 6 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
第2回創元ホラー長編賞 - 東京創元社 特設サイト

東京創元社の主催する「第2回創元ホラー長編賞」の応募受付を締め切りました。今後の経過については随時お知らせしてまいります。 #東京創元社 #創元ホラー長編賞
special.tsogen.co.jp/sogenhorror

03.03.2026 06:09 👍 12 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
小川哲『火星の女王』、ハート&セグラ『暗黒空間』、スティーヴンスン『ターミネーション・ショック』…紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 渡邊利道[SF]その2|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.26(2025年12月号)掲載の記事を転載したものです】  小川哲『火星の女王』(早川書房 一九〇〇円+税)は、十二月にNHKでドラマ化が決まっているという火星SF。地球外生命体を探すために火星にきた初老の研究者が、平凡な物質スピラミンが、遠隔地で同時に形態を変化させる性質を持っていることを発見する。それを研究者の雇い主である億万...

【Web東京創元社マガジン 3月2日更新2/2】
小川哲『火星の女王』、ハート&セグラ『暗黒空間』、スティーヴンスン『ターミネーション・ショック』…
紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 渡邊利道[SF]その2 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

02.03.2026 08:25 👍 11 🔁 2 💬 0 📌 0
Preview
【大森望さんによる解説を特別公開!】クリストファー・プリーストによる記念碑的文芸SF長編『不死の島へ』2月27日発売|Web東京創元社マガジン 『逆転世界』『奇術師』の巨匠プリーストによる記念碑的長編『不死の島へ』が先週2月27日に発売されました! 装画:影山徹/装幀:岩郷重力+S.KW 【内容紹介】 1976年、春。深刻な挫折感とともにロンドンを去ったピーター・シンクレアは、知人から仮住まいを許された別荘でひとり執筆活動に着手する。時に寝食を忘れ、のめり込むようにして改稿を繰り返したすえ、男はついに〈夢幻諸島〉という名の架空世界を見出...

【Web東京創元社マガジン 3月2日更新1/2】
大森望さんによる解説を特別公開! クリストファー・プリーストによる記念碑的文芸SF長編『不死の島へ』2月27日発売 #不死の島へ
note.com/tokyosogensh...

02.03.2026 08:24 👍 9 🔁 6 💬 0 📌 0
Preview
ピール編『どこかで叫びが』、ブルックス『侵蝕列車』、酉島伝法『無常商店街』…紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 渡邊利道[SF]その1|Web東京創元社マガジン 【編集部から:この記事は東京創元社の文芸誌〈紙魚の手帖〉vol.26(2025年12月号)掲載の記事を転載したものです】 『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(ジョーダン・ピール編 ハーン小路恭子監訳 フィルムアート社 定価4800円+税)は、コメディアンとして人気を博し、白人の恋人の家に招かれた黒人青年が遭遇する恐怖体験を描く映画『ゲット・アウト』を脚本・監督して大きな成功を収...

【Web東京創元社マガジン 2月27日更新2/2】
ピール編『どこかで叫びが』、ブルックス『侵蝕列車』、酉島伝法『無常商店街』…
紙魚の手帖vol.26(2025年12月号)書評 渡邊利道[SF]その1 #紙魚の手帖
note.com/tokyosogensh...

27.02.2026 08:04 👍 9 🔁 3 💬 0 📌 0
Preview
【著者の序文を特別公開!】クリストファー・プリーストによる記念碑的文芸SF長編『不死の島へ』2月27日発売|Web東京創元社マガジン 『逆転世界』『奇術師』の巨匠プリーストによる記念碑的長編『不死の島へ』が、いよいよ本日2月27日に発売! 装画:影山徹/装幀:岩郷重力+S.KW 【内容紹介】 1976年、春。深刻な挫折感とともにロンドンを去ったピーター・シンクレアは、知人から仮住まいを許された別荘でひとり執筆活動に着手する。時に寝食を忘れ、のめり込むようにして改稿を繰り返したすえ、男はついに〈夢幻諸島〉という名の架空世界を見出...

【Web東京創元社マガジン 2月27日更新1/2】
著者の序文を特別公開! クリストファー・プリーストによる記念碑的文芸SF長編『不死の島へ』2月27日発売 #不死の島へ #創元海外SF叢書
note.com/tokyosogensh...

27.02.2026 08:03 👍 11 🔁 10 💬 0 📌 0