◆石木ダム事業に関するイベントのお知らせ◆
石木ダム事業についての「市民委員会」と長崎県の対話を振り返る報告集会を開催します。どなたでも参加できます。ぜひご参加ください。
名称 石木ダム事業についての市民委員会と長崎県の対話を
振り返る 報告&意見交換会
日時 1月18日(日)14:00~16:00
場所 長崎県勤労福祉会館4階 大会議室
(長崎市桜町9-6)
発言者 宮本博司さんほか「市民委員会」委員
「非科学的デマを斬る
──知っておきたい5つの事実」
・地球生命の多様性を合理的に説明できるのは進化だけ
・ホメオパシーは科学的根拠なし
・気候変動陰謀論はばかげている
・ワクチンは自閉症を引き起こさない
・宇宙人来訪を示す信頼できる証拠はない
www.nikkei-science.com/201704_074.h...
スーパー堤防は死なず、ただ「まち」が消えゆくのみ
jbpress.ismedia.jp/articles/-/8...
ふつうの公共事業は、用地として民有地が必要な場合に、土地収用法に基づく強制収用をすることがあります。しかし、スーパー堤防については、土地収用法は使わないことになっています。
そのかわり、「まちづくり」(再開発)のための法制度が使われ、住民は「いったん仮住まい先に転出し、スーパー堤防の盛り土が完成した後に戻ってくる」ことを強いられます。
こうした2度の移転は負担が大きいので、転出したまま戻らない住民も多く、「まち」が消えていくことになります
ホタルの里「こうばる」で住民の方が反対を続ける石木(いしき)ダム計画について、長崎県と市民との対話が続いています。
第3回は8/23(土)川棚町公会堂での開催です。
私も「市民委員会」の委員長として参加します。
ishikigawa.jp/blog/cat09/1...
真夏の日本列島、熱帯級の蒸し暑さ 24年は水蒸気量が過去最高
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
東京の湿度は熱帯性気候のタイ・バンコクをも上回る――。
日本近海の平均海面水温は世界平均の2倍を超えるペースで上昇。海の温暖化で大量の水蒸気が流れ込んでいます。
湿度の上昇は汗が蒸発しにくくなり熱中症リスクを招きます。今年も身を守る対策が欠かせません。
参政党・神谷宗幣代表の過去19年間の発言を総ざらい 議会質問、書籍、ブログ、YouTube 差別や戦争助長する発言の数々
tansajp.org/investigativ...
参政党には政党として一線を超えた主張があるのではないか。Tansaは、党代表の神谷宗幣氏の過去の発言を精査しました。
#それでも参政党を選びますか
Tansaは報道機関として参政党に反対します 基本的人権と民主主義を守るため宣言します tansajp.org/investigativ...
参院選に関連して広がる、外国人についての言説を改めて検証しました。
「外国人の増加で治安が悪化」という情報に根拠はなく、専門家は犯罪は減っていると明確に否定しています。
起訴率は日本人よりも高く、犯罪の類型も日本人と大きな違いはありません。
また、「外国人の低賃金が日本人の賃金に影響」という言説についても、別の専門家は、「明確な証拠はない」と指摘しています。
こうした言説の広がりが、排外主義をあおっているとの懸念も。それぞれの検証結果とともにまとめました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250716/k10014864391000.html
「外国人優遇」はデマ
外国にルーツのある人たちを支援するNGO8団体が、参院選でのヘイトスピーチに警鐘を鳴らす共同声明を発表しました。
主要10党のうち6党が、外国人排斥につながる公約を掲げています
(一覧表付き)
「外国人優遇はデマ」 参院選での排外主義の扇動に反対するNGO8団体が緊急共同声明 266団体が賛同
s-newscommons.com/article/8869
#生活ニュースコモンズ
【世界人権宣言 第一条】
すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって行動しなければならない。
#差別に投票しない
(イラスト 金井真紀さん)
石木ダム11年ぶりに地元説明会 長崎・川棚、県は治水の正当性強調(長崎新聞/石木川) nordot.app/128722700514... |「国交省の治水の考え方が河川とダム中心から、流域全体の多様な対策を組み合わせた「流域治水」に転換している」「治水計画の根本を見直す時期だ」
長崎県川棚町で石木ダム説明会 県が論点の「地盤」など説明(西日本新聞/石木川) www.nishinippon.co.jp/item/n/13428... |「論点の一つがダムの「地盤」。言うまでもなく地質が強固であることが望ましい」「石木ダムを巡っては「地下水位が低い部分」が確認されている」
計画から50年が経過している長崎県・石木ダム「県が11年ぶりに地元説明会」
news.yahoo.co.jp/articles/95b...
長崎県・石木ダム 計画から50年経過、社会の変化に対応した見直しはなされてきたか?「市民委員会」から県に問いかけました
www.youtube.com/watch?v=R563...
石木ダム事業で地元説明会 長崎県、約11年ぶり開催(47NEWS/共同通信/石木川) www.47news.jp/12474125.html |市民団体側は「降雨量の変化などを踏まえ、計画の見直しが必要」と主張したが、県側は「他県や国の状況を見て判断したい」と述べるにとどめた」
長崎県・石木ダム事業について県と「石木ダム再評価市民委員会」が対話する説明会が開催され、市民委員会の委員長として参加しました
news.yahoo.co.jp/articles/8be...
「財務省解体」の主張は、SNSでどのように広がったのか。
NHKが調べたところ、去年10月から今月12日までに「財務省」と「解体」を含む投稿は、リポストを含めておよそ450万件。
拡散されている投稿を分析すると、ロシアを支持するとしているアカウントや、外国人排斥を訴える投稿を繰り返しているアカウント、消費税廃止の主張をしているアカウントなどが上位となっていました。
YouTubeでは「財務省解体」という言葉がタイトルなどに含まれる動画は4000本を超えていて、総再生回数はあわせて1億7000万回以上に上っています。
www3.nhk.or.jp/news/html/20...
揺れる石木ダム建設計画 反対住民側の「市民委員会」へ県側の説明を再要請【長崎】(KTNテレビ長崎) - Yahoo!ニュース #ダムニュース
漏水続く大蘇ダム、2027年度めどに国が直轄管理へ (八ッ場あしたの会/熊本県・大蘇川) yamba-net.org/61487/ |「何度も行われてきた漏水対策によって、事業費は当初の130億円から720億円に」「熊本県阿蘇町と産山村、大分県竹田市は、これまで対策費の負担に加え、ダム[大蘇ダム]の維持管理もさせられてきましたが、これら関係自治体の協力も得られなくなり、国の直轄管理になる」