今日行った地域密着型のご飯屋さんが美味しくて雰囲気もよかった。が、写真が一枚しかない(これはお肉と木の実のパテ)
今日行った地域密着型のご飯屋さんが美味しくて雰囲気もよかった。が、写真が一枚しかない(これはお肉と木の実のパテ)
にっこさんありがとうございます🥹
がんばるぞ💪💪
八束さんすご〜〜〜✨✨
八束さんの作品は本当に素晴らしいので嬉しい✨地の文から感じる湿度や温度がとてつもなく好きです
ありがとうございます🥹改稿をがんばります…!
去年5月文学フリマで出した同人誌が初出の話で(ちょっと改稿はしている)、賞向けにチューニングして書いた話でもなく、わりといろいろなものが剥き出しなのかなあ〜と思いますが、そういうものを受け入れてくださって懐が深いなあ嬉しいなあとしみじみ喜びを噛み締めています。
せんちゃん、ありがちょう🥹🥹🥹
創元SF短編賞の最終候補に、拙作『鳥なき島』を選出いただきました〜。(別名義ですが本人です) フェミニズムSF短編小説です。
この話を選んでいただけてとても励まされる思いです。 ありがとうございます。
www.tsogen.co.jp/award/sfss/
同僚の送別会をやり、いかに毎日オフィスでバレないようにすかしっぺをしていたかという話をされた
自閉は恋愛したり子どもを産んだりするなという言説の流布が強すぎるて嫌になるので、もっと自閉の恋愛における前向きな話を聞きたい。ラブオンスペクトラムもよいのだけど、自閉とNTの恋愛はあえて排除してるよね…
(あらすじ抜粋)ソーニアは日系二世の夫と結婚し、息子ノリを授かりましたが、ノリの様子は周りの子どもたちとは違いました。
ASD(自閉スペクトラム症)のノリと二人の弟の育児に悩みながらも、ソーニアは深い愛と理解を欠かさず、厳しさと優しさと発想力を駆使して息子たちを導きます。
母としてのソーニアの悩みとノリの成長を中心に描いた第一部と、ノリが自身の半生を振り返る第二部から構成される本書は、全編、日本の漫画文化をこよなく愛するノリが描いたマンガで表現されています。
パートナーと『雲の向こう、約束の場所』を観ていたら、横から「東京から北海道の塔が見えるはずがない😡」とか「ヴェラシーラの形状だと揚力が不足するから飛ばない😶」とかマジレスし続けた末に理由を図解までしてきたので「うるさっ」となった
茶色いリサイクルガラスの花瓶に活けられた黄色い花
直売所でミモザ売ってた🎶
いま自家通販は開けていないですが、同人誌は本屋lighthouseさんで購入できます。
stores.jp/search?q=%E9...
キャリアコンサルを受けなければならないらしい…フン、オレをコンサルできるかな?
自分のつぶやきを見返してハローワークに行かねばならないのを思い出した
マルカンがほしいというのでマルカン部分をあげたつもりだったけど、きゃわさんが気に入ったらしくきゃわさんごともらわれていった
パートナーが鍵につけるキーホルダーがないというので、ちいかわのうさぎのキーホルダーをあげたら、うさぎのことを「きゃわさん」と呼びはじめた
いえい🎶
夜間の大学院行くのに、深夜対応業務をいくらか調整してほしいとはお願いしてみたものの、普通に一週間沖縄出張とか入れられて萎えてる😶
今日は引越しの役所関連手続き。大学院入学の給付金をもらうのにハローワークに行きたかったけど荷物の受け取りもあって1日で全部済ますのはむりだった。。
最近、パワハラ系ボスがAIでメールを書くようになって文面が超丁寧になり、事務方にキモがられる、そんな日常
いつも大変お世話をしてやっているのはこっちなので「いつも大変」はつけずに「お世話になっています」から始めるべきところ、AIで修文したせいでうっかり「いつも大変お世話になっています」から始まってしまったメール文
新居のインターネット開通が来週のため、残ギガとの戦い
アンドリュー・ワイエスの回顧展ありがたすぎ
「東京の思い出は全部置いておくので、寄せ書きと餞別の品は不要です」と言われたので、たぶんあいつの職歴からウチは消える
そして一個下の同僚が取引先にヘッドハンティングされて転出してしまった…
新卒の子が上から詰められるたび瞑想をはじめるので、令和じゃんってなってる。
年末に『ゴースト・イン・ザ・プリズム』を購入くださった方、住所不一致でお届けできていないので、お心当たりがある方はご連絡をいただけますと幸いです。