ビアンカが誕生日祝ってくれてる!なつかしすぎて泣きそう…。
ビアンカが誕生日祝ってくれてる!なつかしすぎて泣きそう…。
この浴衣、初めてのバイト代で買ったんだよね。一応京友禅だったはず。着ているといろんな人に褒めてもらったものだ。この歳で着るにはなんだか若い気がして年下の従姉妹に譲ってしまった。
当時はハロウィンが今よりもささやかなイベントであった。
当時はたまにお菓子も作ってたんだよな。これはたしか無印良品のシリコン型で焼いたカステラ?だったはず。焼き色がめっちゃかわいいね。捨てなきゃよかったな。
トイレで有名な某会社のインターンシップに行ったときにもらった、トイレのフリクションボールの写真…笑
料理編。品数が多いな。写真1枚目のぶり大根は今でも覚えてる、雑誌『きょうの料理』に載ってたぶりと大根を別々で煮て最後にあわせるというとても手のかかる手順だったけど、そのぶんめちゃくちゃおいしかった。仕上げに粉山椒を振るレシピだった、写真を見るとその香りが蘇るくらい思い出深いレシピ。
当時の服かわい〜。こんな服持ってたっけ。スカートはツモリチサトのを古着で買ったのを覚えてるけどTシャツは忘れちゃったな。
足りたのか?この量で…。
かわい〜&おいしそ〜。
諸事情あって学部時代に撮った写真を遡っていたらたまたま発見したんだけど、当時作った弁当今見てもレベル高くてびっくりした。おいしそう。たぶん暇だったんだよな…暇って大事だな…。
赤色が嫌いなのに肩でくつろいでくれているすずちゃん。
ネトフリ見て実写ゾロにメロつくとするか…。
真面目に唱えるにはちょっと陰謀論っぽさがあるかもしれない。でも、可能性は、残念ながらある…(私は自民党の議員の裏金脱税を全然許していない)。
確定申告がクソ面倒であることについて、「政治家の中に納税の電子化されて透明化・効率化されたら困る人がいるからこんな確定申告なんてシステムが現存してるんじゃないか」という話をした。
同じ株の他の葉の日照権を侵害している。
うちに来てからギャグみたいにでかい葉をつけたアンスリウム見て👻
口角炎の塗り薬やっともらった!医療に感謝…。
共感と全体主義の話を読んでとても勉強になり&かなり納得がいき、そして知人の「好きなものを否定されると傷つく」過激派の人が権威主義的・全体主義的であることを思い出し、なんとなく腑に落ちたのであった。
このあたりも。
凄惨な事件の被害者の言葉を「あるべき怒りの形をしていない」とぶつぶつ言うのも同じで、「共感対象」であるはずの実際の介助者や貧困者に対しても勝手に「わかる」と自分の感情で塗りつぶそうとするじゃん。
共感される側だってその人自身の感情なんて尊重されてなくて、共感する側に勝手に摘み上げられてそいつの感情の鍋にドボンと溶かされて終わる。
Webで言われるタイプの「共感」は信用ならんよ。あらゆるものを自分の感情のための素材にしちゃう行いに近くなってる。
bsky.app/profile/traf...
今ちょうど車椅子の生徒の受験を拒否した学校の話がTLを流れていったけど、多くの人にとって「車椅子の学校生活を送る自分」より「車椅子のクラスメイトを介助させられる自分」の方が想像しやすい。つまり「共感」しやすいんだよ。他者を自分に取り込んでる。
そうではなく自分を他者に寄せていかないと、自分に起こりうる可能性が低い状況にある人を想像できない。「同情」とはそれをすることなのだ。やり方を間違えればそりゃ傲慢で独善的にもなりうる。でもそんなの「共感」も同じでしょ。
社会の構造が「共感」ばかりに寄ると、そりゃマジョリティが強くなるよ。アホくさい。
共感が優先されるとマイノリティから死ぬんですよ、共感してもらえないから>RP
外国人より貧困を何とかするために外国人に関するデマ流して稼ごうとする底辺Youtuberの方が共感されるし(だって外国人にはならないけど貧困で意にそわぬ商売はしなきゃいけなくなるかもしれないし)、車椅子の人より車椅子の周囲で勝手にイライラしてる人間の方が共感されやすいんだよ(車椅子の経験よりイライラした方の経験の方があるから)。
共感優先主義ってのはクソ全体主義と直結してますからね。
また、自他境界が曖昧である。「対象の評価」と「個人の価値」を切り離せていないので、好きなものの否定を自分の否定のように感じ取っているが、これらは別のものである。
「好きなものの否定」という自分ルールの外を見ると、当人はむしろ攻撃的ですらあるというケースも珍しくない。加害者意識の希薄さゆえだろう。
後者は、感情の共有に見えて、ただ相手に否定的意見の自粛を求め話題のルールを自分基準に変更している。そして「私は傷つく側」道徳的に安全なポジションで自分を守ることで、自分の言動を検証しないことが、自らの加害性の盲点を生む。これらの発言の自由のそ非対称性が、"図々しい"。自分の傷つきには敏感だが、他人への影響には無自覚であるとも言える。
「好きなものを共有したい人」と「好きなものを他者に否定されると傷つく人」は似て非なる存在であるという持論を持っており、後者はただナイーブなだけでなく己の加害性に無自覚で図々しいので警戒してるし絶対に馬が合わない。
「1週間で特にスキされた記事」のバッジのスクリーンショット
こんなのもらった、おそらくnoteの中の週間like数ランキング上位に入ったのだろう。ありがたや…。
鍋いっぱいに豚汁を仕込むやつを久しぶりにやった。幸せだ。
決勝!?結晶です!
エンジェルラダーと呼ばれる青白い模様はおそらく(私が理解している範囲では)クォーツの決勝の成長痕なので、一見ランダムに白い模様が入っているようだけど、よく見るとラダーの模様の角度に一定の規則性がある。美しいね。
ルースに加工した例はこんなかんじのようだ。かわいいね🪽
エンジェルラダークォーツと呼ばれる石、すずちゃんのふわふわの羽がクォーツの中に閉じ込められてるみたいでかわいい。この石で婚約指輪を作る方向でパートナーや作家さんと話してる、いいでしょう!