エピタフは未来が「見える」だけなので何が見えても「覚悟」しかできないけど、「血塗れの自分」が見えたとしても頑張り次第で「返り血でした」って未来にすることもできるから強気の解釈が必要。
エピタフは未来が「見える」だけなので何が見えても「覚悟」しかできないけど、「血塗れの自分」が見えたとしても頑張り次第で「返り血でした」って未来にすることもできるから強気の解釈が必要。
エピタフ使う時に結えた髪を解く(髪の毛をスクリーン代わりに数秒先の未来を見る)オクジーくん見たすぎるけど普通にキングクリムゾン使えたら必要ないんじゃあないか。キングクリムゾンが何をどうやってアレしてるのか未だにわからない。時止めと何が違うんや……
ジブリかと思ってた!ぜんぜんちがう!
とにかく映像がすばらしいので予告編だけでもみてほしい~
3/20(金・祝)公開『アメリと雨の物語』日本語吹替版予告編
www.youtube.com/watch?v=4pyp...
『アメリと雨の物語』 ポスター
3月20日(金・祝)公開
『アメリと雨の物語』 試写。
すばらしかった!アカデミー賞ノミネート。1960年代の神戸で生まれたベルギー人少女の日本での幼少期を描く。輪郭線のない柔らかなパステルカラーの絵が伸びたり縮んだり輝いたりしながら、死の気配と生の喜びが濃密に混じり合う子どもの内的世界を、きらめくプリズムのように描き出す。
まだ戦争の傷跡も生々しく残っていた日本……ということで、アメリの生活のなかには「死」が感じられる場面もある。アメリの面倒をよくみる愛情深い家政婦のニシオさんとの交流にも、どこかその影が落ちている。シビアな現実を通し、複雑になっていく子どもの世界が誠実に描かれている。
ジョジョ5部のディアボロのスタンド、キングクリムゾンを出すオクジーくん。隣に普通に立ってるバデーニさん。
本日の
オクジーくんとディアボロの声が同じという事実が好きで……キングクリムゾンを出すオクジーくん。
ヴェルサスの声はカヴィルあててる方か。ヨシッヨシッ
アンダーワールドまで来た。「地面は過去の出来事を記憶している」からその記憶を掘り起こして使う能力、発想がめちゃかっこいい。固有の記憶が攻撃になるというのは7部のシヴィル・ウォーみたいだ。
喉が痛い!!!!風邪なのかも!!!!
にんげんの形をしたものをまともにかいてない期間1年以上あったけどわりと取り戻せたんじゃないでしょうか。伸び代ですね。もう誰も言ってない。
『ひゃくえむ。』消火器のホースをくわえてサックスのように構えた青年の有名なミーム画像「Jazz for your soul」を海棠さんで。
本日の
まだあった もう寝ます
『ひゃくえむ。』ファンアート。映画版に寄せている。 財津さん、海棠さん、樺木くん、森川くんをみんなさん付けで呼ぶ小宮くんが、トガシくんだけをくん付けで呼ぶ風景。トガシくんのそばには小宮くんが出会った頃のトガシくんが見えている。
本日の
小宮くん後輩の子のことなんて呼ぶだろう、みんなまとめて「さん」だったらトガシくんは永遠のトガシくん───と思った。ない回。
トガシくんに勝負をお願いした小宮くんたぶん自分が引っ越すのわかってただろうし、小学生の頭のなかが「もう二度とこの人には会えないだろう」っていう考えでいっぱいになったと思うとワーンなる。いやわからん。絶対お前と俺再び会う世界のfieldって思ってたかも。そうかも。急にラップをすな。
徒歩圏内のconvenience storeが消えてしまったので急なお菓子欲求を前になす術がない。花でも食べるか……(耽美)
ついひゃくえむを観てしまう この30分で1話いけただろ 6部の
映画のあの感じで財津さんの「大変惨めだ、それは飽きる」が聞きたかったなァと思っているし海棠さんの財津ヤバすぎワロタみたいな台詞も聞きたかったなァと思っている。
『ひゃくえむ。』らくがき。財津さん。 小宮くんの学校に招かれた時の財津さん。原作準決勝前の財津さん。映画版準決勝前の財津さん。それぞれ指で3、1、2のサイン。
本日の
今日は財津さんの日じゃあないかと思ってうきうきかいたらうっかりヤバそうな姉が混入。
トガシが「そんなの当然……真剣(ガチ)になるため」って言い出す瞬間の恐怖すごくてクセになる ガチな人間は怖いため……
『私を構成する9つの映画』選択理由その1。 ①『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』…どういうきっかけで観たのか忘れた(アベンジャイから何となくMCUは追ってたはずなのでその流れではあったはず)けれど、こんなかっこいいことあるんだと思った。魂がMCUを離れた今も普通にきゃっぴが好き。これから先も好き。この生活も「1人でも闘う」と言える人間でありたい。 ②『SAW』…公開時に映画館で観た。「こんな体験ができるなら映画館に死ぬまで通う」と思って以降映画館に通うようになったので一番大きい構成要素。怖い体験をしたいわけではなくて、「凄い」という体験がしたかった。びっくりできて、凄かったので。ジェームズ・ワンもでっかくなった…… ③『ダークナイト・ライジング』…前作『ダークナイト』の方が「こんなかっこいいことあるんだ」度は高かったような気がするし特にあのクライマックスには人生で初めて「かっこよすぎて泣く」体験をさせて頂きましたが、それはそれとしてライジングの方が魂。よく見たら粗がすごいのに勢いで何とかなっているところとか……でも核の扱いはねえ、あれですね。
『私を構成する9つの映画』選択理由その2。 ④『ロケットマン』…人生。とにかく観た。生きてるうちに自分の話ができた人の話をきけて良かった。 ⑤『2001年宇宙の旅』…劇中で流れる『美しく青きドナウ』の思い出を下さったこれのおかげで、今でも毎年お正月のウィーンフィルを楽しみに待てる。TOHOシネマズが『午前十時の映画祭』を始めたころ、午前だけじゃなく午後の上映回もあって劇場で観る機会に恵まれインターミッション(休憩タイム)の時に後ろの席見たらみんな寝てた景色、最高だった。こちらではもう企画自体が来なくなっちゃいましたが……その数年後、レーザーIMAX上映も観に行きました。何が何だかわからねえが上映してたら観たい。愛してる。 ⑥『トゥモロー・ワールド』…アルフォンソ・キュアロン。冒頭のコーヒーショップから山道の長回し、終盤の静寂と、やがてそれを破る銃声。人間はおしまいで、あの先だってどうなるか全くわからないが、希望は託されなければならない。出生率がゼロに等しい近未来の話。もう20年前の作品となってしまいましたが、今観ても来そう。
『私を構成する9つの映画』選択理由その3。 ⑦『異人たち』…ご存知。このさきずっと忘れることはないと思う。 ⑧『悪の法則』…リドリー・スコット×コーマック・マッカーシーで乾いた善悪のその先へ……生きる上で肝に銘じている部分が多い。目の前の世界がどんなにカスでも「突然現れたわけではない。最初からずっとあった。あんたが知らなかっただけだ」という点で特に大事。邦訳、原語共にスクリプトブックも持っています。一般の書店で買ったんだけど今考えたらよう売ってたな……ダニエル・ペンバートンによる音楽も好きでよく聴きました。キャストすごいよね。 ⑨『ストーカー』…タルコフスキーのやつ。内容を完全に理解できているとはとても言えないけれど、作中に出てくる詩が大事で、「若くしなやかな柳のように弱くあれ」のような言葉(だったはず)なんですが折に触れて思い出している。あと何の変哲もない場所を「肉挽き機」として3人の登場人物に恐れさせるんですが、「映画がこうというんだからこうです」がありその点でも心に刻まれている。タルコフスキー作品は『ノスタルジア』も好きです。
マストトトトトドンで流してたやつ持ってきた。自分まだ喋れます。
出てほしいあまりに進撃の巨人を少し見てきた リンゴォいける気がするけどどうかな……ようこそ……男の世界へ…………
YouTubeのおすすめに金カムのゲンジロちゃんが俺は少女団のお荷物です!てなってるやつがたまに上がってくる(ので都度見てる)んだけど、細谷佳正ってまだジョジョ出てないよね……?いたっけ……?出てほしいな……
小宮くんあれでもし財津さんに勝ててたら……と思うと海棠さんは財津さんと同時に小宮くんも救ったのかもしれない
財津さんの喋り方ほんとにいっさいの感嘆符が見えなくていい 予選は流して余裕の1着だって(伝聞)
全然違うこと確認しに行ったのにしっかり読んでしまい何を確認しに行ったか忘れた。でも有り難かったからよし。 hyakuemu-anime.com/interview/
今ジェイル・ハウス・ロックのあたりですが、「物事を3つしか覚えられないようにする」能力悪質でつらい。絶対いらない。これ多分『メメント』だよね……
6部を観るぞ ほんとに 早く観ないと終わらない マジで 진짜
ねむすぎの翁
すげない歳下ノンケのアンドリュー・スコットさんありがたそう。「俺」になってしまう。
あ、そういう映画なんだ。
『ブルームーン』、冴えない見た目だがセンスとウィットは抜群、カルチャーの知識だけはやたらあり、面白いことを言わないと注目されないと信じているから道化のように振る舞い長口舌を振るうが、その実誰よりも傷ついていて孤独で、お酒とタバコが友達……な哀しい中年ゲイの映画で死ぬかと思った
実生活ではノンケのイーサン・ホークがここまで上手く性格悪い文化系気質のゲイの悲哀を見事に演じていて、ゲイのアンドリュー・スコットがすげない歳下ノンケを演じているのが面白かった ロジャース&ハート/ロジャース&ハマースタインの曲を知ってるとさらに楽しめます
ontomo-mag.com/article/colu...