歩いてたら薬剤師がやってるワインバーなるものをみつけた。
歩いてたら薬剤師がやってるワインバーなるものをみつけた。
カンゼン様より、ベン・バートレット『コネクティドコーチング』をご恵贈いただきました。
“「意思決定」と「文脈/背景」を繋げる”という、サッカーなんだけどサッカーから越境するようなキーワードにわくわくします。
#読書
わたくし的北海道でやって楽しいこと。
友達と特急ニセコ号で珍道中(2年ぶり2度目)
はじめての個室サウナ。
ラジオ聴きながらサウナに入り外気浴ができる。至福の90分。
家でなかなか眠れなかったのに、この個室で目を閉じてるとなんだかすっきりする。
本日の購入本。
食への喜びが特にないんだけど、外国料理は食べたくなるタイプです。
『O.tone』
#読書好きな人と繋がりたい #読書
秋田戦の感想、めっちゃ読まれてるって通知きたから調べたら30000ビューこえてるんだけど。
note.com/nega9clecle/...
『桑畑 第一四七号』
アイヌ語で短歌を作る話が特におもしろかった。
文芸部の部誌ってはじめて買ったかも。高校OBとして活動応援してます。
#読了 #文学フリマで買った本
大宮戦の感想です。
しびれる試合でした。
今後の柴田監督が、ミシャの遺産のようなものをどのように「取捨選択」するのか要注目です。
キーワードは「しれっと」。
note.com/nega9clecle/...
トルーマン・カポーティ『ティファニーで朝食を』
言い回しがどこを読んでもスマートに頭へ入ってくる。時代を超えて読まれるには文体のよさが不可欠。
収録されてるどの物語も最後に別れがあってちょっぴり切ない。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
キタノステラでのエッセイ連載です!
「タテの席、ヨコの席」
サッカー観戦でどこの席に座ろうかという話をしています。
note.com/kita_no_stel...
和田由美『改訂版さっぽろ喫茶店グラフィティー』
かつて札幌を彩った喫茶店たちのカタログ。行きたいお店には今あるうちに行っておこう。
自分はカフェを起点にしたコミュニティに憧憬があるんだなあ。その輪の中に入ってみたい。
#読了 #文学フリマで買った本
佐々木敬子『バルト三国のキッチンから』
食を切り口にした地理エッセイ。薄めの本ながら、バルト三国それぞれの個性が色濃く楽しめる。
エストニアが島の多い国だとは知らなかった。びっくり。
#読了 #文学フリマで買った本
『揚芋集』
「新発田まで傷心旅行に行ってきました」が、ちょっぴり女性マンガぽさもあって好みだった。
歴史好きとしては揚北衆が由来というのもたまらん。
#読了 #文学フリマで買った本
『徘徊通信 Vol.6 2025 夏至の号』
りんごを通して平岸という土地がみえてくる。徘徊ならぬ探検だ。
その土地を歩きながら歴史をひもといていく。自分もやってみたい。
#読了 #文学フリマで買った本
村田沙耶香『世界99』
コツコツ読むのはすすめない。ひと思いに一気読みしてどっぷり浸かろう。
内容のグロテスクさに目がいきがちだが、作者の表現技術にうならされる上下巻だった。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
本日の購入本。
本屋行ったみたいな買い方を文フリでする。
#文学フリマで買った本 #文学フリマ札幌 #読書
円山でモーニング。1アンカー2インサイドハーフの並び。
noteで読書の新企画はじめました。
「中公新書の最新刊を毎月ぜんぶ買って読んでみた!」という企画です。中公新書は、自分が一番好きな新書レーベルです。
今回は7月に発売されたの5冊について!
#読書好きな人と繋がりたい #読書
note.com/nega9clecle/...
本日の購入本。
今月も「中公新書ぜんぶ読む」やります。
#読書好きな人と繫がりたい #読書
本日の購入本。
サッカーとシェイクスピアがもっと知りたくなり衝動買い。
『PEP GUARDIORA キミにすべてを語ろう』
『グアルディオラ総論』
『ペップ・シティ』
『オセロー』
『マクベス』
#読書好きな人と繋がりたい #読書
読書ノート一冊終了!
そして次なるノートへ。
佐々木敦『「書くこと」の哲学』
書くことに対して身軽にもなるし、慎重にもなる。そんな不思議な感覚をもたらしてくれる本だ。
書くことに悩んでる人も、書いてみたい人も、自分の書く姿勢を見直したい人もみんなおすすめ。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
秋田戦の感想です。
カテ1で見てたのもあり、柴田監督のリアクションにずっと目がいく試合でした。
うまくいってないんだろうなあ。特に前半。
note.com/nega9clecle/...
きょうは涼しいところに行き、BRAHMANのTOSHI-LOWの歌をきいたり、サッカーに負けたりしたよ。あとジンギスカンも食べたよ。
土橋茂樹『三位一体』
神・イエス・精霊の関係をこれでもかとこねくり回す。キリスト教を支えた一大理論をめぐる闘争の物語。
新しい宗教ほど既存宗教から守るために理論武装していく。その行き着く先が本書にある。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
野添文彬『太田昌秀』
「沖縄とは」「日本とは」を学者として、政治家として問い続けた生き様には好感を覚える。
日本人が「本気で沖縄のために取り組む」とは果たして何をすることなのだろうか。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
上杉勇司『クーデター』
軍や将軍はいなくなるがコーランは不滅。民主主義者が軍の暴走を止められない理由がおもしろい。
クーデターに関するあらゆるいろはが詰め込まれた一冊。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
波多野澄雄『日本終戦史 1944-45』
負けが見えていてもなぜ終われないのか。困難な意思決定の過程を描いた良質なドキュメンタリーを見ているようだ。
自分が物心ついたときも存命だった三笠宮が、当時若くして阿南陸相などと渡り合っていたことに凄みを感じる。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
髙杉洋平『帝国陸軍』
「多様な人々が集まる巨大組織」と陸軍をとらえると、これほど興味深い組織はないと感じる一冊。
「合理的に考えた結論が非合理」という、合理性が超えられない壁の存在は、現代でも無関係ではない。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい
『批評の歩き方』
批評は、見方を狭めるのではなく、世界を広げる地図である。
何を読んだらいいか、どう読んだらいいか、あちこちを寄り道しながら、道しるべを示してくれる一冊。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい