動画をいっぱいはりました
RP
大阪・関西万博が開幕、技術の向こうにある「いのち輝く未来社会のデザイン」とは?
日本機会学会 ジュニア会友ニュース
www.jsme.or.jp/career-mech/...
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大阪・関西万博が開幕、技術の向こうにある「いのち輝く未来社会のデザイン」とは?
日本機会学会 ジュニア会友ニュース
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山善、INSOL-HIGH社と業務提携契約を締結
~ヒューマノイドロボットの社会実装に向けた取り組みを加速~
www.yamazen.co.jp/news/entry-2...
敗戦するには十分な長さですねえ…。
株価のピークだった2024年からという新NISAの開始タイミングが、これから待つ関税の消費者物価への反映と、それに伴う企業業績の反映と、MAG7の一角のテスラの決算がたぶんやばいこと(台湾が本当に30%関税くらうとその後でNVIDIAもやばいはず)という、もう地獄しか待っていない2025年に直結という、こんなやばいことに繋がるとは。
トランプ政権の誕生や、その無茶の数々を予測するのは不可能だったとはいえ。
もし2026年からなら幸福だったのかというifは、すこし考えてしまう。
リンク先ギフト記事
「ウォール街、関税の愚かさに怒り爆発」NYタイムズ
微妙に納得いかないのが、「まさかほんとにクソバカ関税やるとは…」みたいに驚愕して激おこな金融のプロや億万長者が多いらしいこと。
いや、そういう人たちはトランプ支持しがちというのは知っていたけども、トランプ自身は「関税」って1日に500回くらい言ってたわけだし、リスクを評価するプロならちゃんと予想して織り込んどけよと思ってしまう
bsky.app/profile/sfma...
「トランプの雄々しい関税」だの「評論家や文筆家はトランプ関税が『男性性の危機』を逆転させる」だのと真顔で言ってる人達を見て、manlyであること、米国でピックアップトラックが売れ続けること、銃所持の自由、リバタリアニズムなどとの関係を考えてしまった
トランプ政権についてのニュースは、「近世の王制国家だ」とマインドセットすると心を無にして読めるという、ライフハックを発見した。
評判の悪い君主でも4年以内に退位になることはそうそうないので、今はまだ底などではなったくなく、たぶんトランプは4年の任期を普通に勤め上げて大きく国を傾けると思う。
大きい戦争が起こるとしたら、トランプはもう78歳なので、トランプ後の混乱期ではないかし。
それか、トランプ在任中に、中国が野心家の若い指導者に代替わりするか。
黒い生地にスイカ柄の刺繍がほどこされたパーカーを着て、同じ柄のクロスボディバッグを掲げる私。
パレスチナの青年たちが立ち上げたストリートファッションブランド、FOVEROについて語りながら、占領下の物づくりがいかに困難か、スイカがなぜ抵抗のシンボルなのかをお話しました。「日本から注文が届き励みになっている」とジャウダッドさんは語っていました。
記事はこちら。
digital.asahi.com/articles/DA3...
Foveroのサイトはこちらに。
www.fovero.ps/en
アメリカのウィスコンシン州最高裁判所の選挙、マスクが文字通り金をばら撒いて(有権者に100万ドルの小切手を配って)極右の裁判官を送り込もうとしていたが、普通に負けたようで少し安心した。
闇堕ち札束ナチスマンも、なんでも札束で解決できるわけではないようだ。
apnews.com/article/wisc...
トランプは、安倍さんと同じで、根本的に学問、特に人文系が嫌いなんだと思う。
跳んだり跳ねたり走ったりの躯体制御に目が行きがちな中国Unitree、5指マニピュレータもすごいぞっていうデモ。
・親指 4自由度(4アクティブ)
・他の指 4自由度(3アクティブ+1パッシブ)
・片手で 20自由度(16アクティブ+4パッシブ)
だって。カードをファン状と広げてバシッとやる動きとかなかなかすごい。あと細部の仕上がりに、量産レベルに達したプロダクトらしい「こなれ感」がある。果たして他国メーカーはこのレベルに追いつけるだろうか。
しょうもない国になったな
中国の「東洋のスタバ」に逆風 南シナ海地図に東南ア怒り|時事通信|2025年03月30日19時04分 www.jiji.com/jc/article?k...
「『東洋のスターバックス』の異名を持つ中国の茶飲料チェーン大手『覇王茶姫(CHAGEE)』が、進出先の東南アジアで逆風にさらされている。南シナ海のほぼ全域が『中国領』となっている地図を宣伝に使ったことでベトナムやマレーシアの消費者が怒り、不買運動に発展。ベトナムでは当局が調査に乗り出す事態になった」
利己的な権威主義者同士が、仲良くなるかというと、そうでもなかったよう。
トランプは、「ロシアとアメリカは相反する国益を持っている」という、米露関係の基本事項を、自分なりに学びつつあるのかもしれない。
開幕まで2週間なのに、大阪・関西万博のまとまったニュースどこにあるんだと思ったら、新聞もまだ万博モードではないですね。
東京オリンピックとは対応がずいぶんちがう感じ。
朝日新聞デジタル △(特集ページはあるがトップからリンクなし)
毎日新聞 ○(特集ページがありトップからリンクあり)
読売新聞 ◎(トップの見やすい場所[注目ワード]に特集ページへのタグがある)
産経新聞 △(特集ページはあるがトップからリンクなし)
日本経済新聞 ○(特集ページがありトップからリンクあり)
共同新聞 △(特集ページはあるがトップからリンクなし)
情報の件数では、共同通信が一番たくさん拾ってそうでした。
お題:韓国企業Open Reseaarchが最近公開したAI検索エンジン「oo.ai」の話。
質問を投げると、5秒程度で50件ほどのWebページを参照し、要約した回答と、質問趣旨にもっとも近いページの案内をしてくれる。
出典付きで回答してくれる点はPerplexityと似ているが、より短時間により大量のドキュメントを検索して回答を作ろうとしているようだ。英語、韓国語、日本語に対応。
使い込んでみないと判断が難しいが、第一印象ではPerplexityより良い結果を出すような感触がある。
www.korit.jp/news/ai/besu...
本来、カルチャーに求められていたレジリエンスは、そこから人間を救い出すものなので、カルチャーの側にいる人間としては自分のできることをやるしかないという。
blueskyに移住して早々、よい話をみた。
「理系研究者は・・・」と言われると,まあ,そうかなと思うことは多いけど,じゃあどうすりゃいいのさというところを示唆してもらえないので,どうすりゃいいのか手がかりが無くて困ることが多い気がする.
blueskyのアカウントを、ちょっとXに耐え難くなって作りました。