雪すごい
滅多に降らない地域だから感想「ウッヒョー」で済んでる
雪すごい
滅多に降らない地域だから感想「ウッヒョー」で済んでる
文章の切れ目を形式的に示さないテキストとか終止形が連続する表現とか、全然読めるんだけど、ダイレクトな感情がぶつかってくるというか、必要以上に筆者の感性に近づきすぎる感じがして結構ストレス感じるな
「〇〇でありえないしぬ」とか「〇〇なんですまじはきそうつらい」とか
日本語の使い方がどうこうって方に興味はないから、なんとなくそういう表現を使う層との相性なのかもしれないね
3月の原稿が下書きまで終わった 下書きが終わると一気に心が楽になるど
Xのプロモーション・ラッシュがPCのBraveブラウザを貫通するようになってしまったのでいよいよもってPCでもXは見られなくなったな
そよに褒められるとふにゃふにゃになっちゃう愛音やっぱりかわいいな
進んだ宇宙の愛音とそよはお互いに好きだって言い合ったし同衾もしたけど、この好きは付き合いたいの好きじゃないみたいなめんどくささを持ってるからカップルにはならないんだけど、それはそれとしてデートはするし、二人きりのときはハグして「やっぱり好き」「わたしも」って言うし、でも付き合ってないんですよ
独房の隅にそう刻まれていた。
自分の未来が見えた気がして、あぁ、と痰の絡んだ呻きを漏らした。
あのそよってしみじみ良いな
2025/3/23(日)のCIRCLE Space Meeting10に申し込みました、たのしみ~
ChatGPTの出力結果をスクショして「一応聞いてみた」とか「だそうです」みたいな文句とともにリプライなり引用なりで貼り付けてるアカウント、なんでこんなに見てて気持ちがざわつくんだろう。
自分も、たとえばふるさと納税の限度額とか仕組みを全然理解せぬままかんたん算出システム使って運用してるという点で言えば同類なわけなので、ああいう手合いを見下す資格はないはずなのに、なんかどうしても許せない。
そよと二人きりの時に何かにつけてハグする愛音、最初は「驚かせちゃお」みたいなマウント目的だったけど、抱きしめ返してくるそよの力から不安と安心を少しずつ読み取れるようになってきた愛音は、そのほっとけない性格ゆえに、そよとのハグの時間をしっかりそよと向き合うために使うようになってきて、そよはそういう愛音の変化が、そういうところが、図々しくてきらいなんだよって、口をついて出てくる言葉はいつも憎まれ口で、だけどこの腕の中に感じるぬくもりはどうしてもふりほどけなくて、静寂のなか、二人から伸びるひとかたまりの影は息づかいといっしょに揺れて、やがて見えなくなった
涼しくなってきたのでジムを週2から週3にしたんだけど、週3にした瞬間は体調良くなったように感じたのに、少し経った今はジムの後うまく眠れないようになってしまってて、2の週と3の週を交互に設けるぐらいの方がいいのかなとか考えてる
または寝つきの悪さだけにフォーカスするなら、季節の変わり目が問題なのかな
ほなもうこっちでええかって感じになってきたな ええぞ
ちょくじょうか?