また日本橋のお店に行って、今回はカレー大根フィッシュボール。
しみしみ大根美味しかった。
また日本橋のお店に行って、今回はカレー大根フィッシュボール。
しみしみ大根美味しかった。
今日は、ディアロークハインリッヒ。
前回の流れで、客入れ・出囃子がクラシックからサイバー感のあるBGMに変更。
幸さんのロボットの声がツボだった。
用意されたトピックスについて話したり、いつもと違う趣きだった。
いっそ、"出過ぎた杭は打たれない"みたいな、ご利益もらえる名所になる過程を見たい気もしてます笑
場所的に困るので切るしかないかもですが…
全部は戻らないらしくて、落ち着いたら出てる所を切るらしいですよ〜
全然咲かないので、枝を花瓶に入れてみたら数日でポツポツ咲いてきた。
気温かなぁ。
"芸事が上手くなるには、素晴らしい芸をキャッチするアンテナ"
というのは覚えておきたい。
23:30辺りから、仁左衛門さんが良いと思う若手のお話。
市川染五郎と尾上左近を挙げていた。
基礎がしっかりしているから伸びる、というのは何にでも共通よね。
女殺油地獄の場面の話してる時の表情こわい!観たい!
「歌舞伎の魅力?わからない」とおっしゃる所がまた。
林家正蔵の演芸図鑑
www.web.nhk/tv/pl/series...
BS世界のドキュメンタリー『映画館こそ我が人生 カナダ 小さな村の森で』観た。
選って書いてたから、再放送かなー。
人口300人程の村、カナダ・キンハントにある、スクリーンが5つある映画館のドキュメンタリー。
しかもオーナー自ら建てた、と。
閉館した映画館から映写機やフィルムを引き取り、資料館まで作る。
「ミニシアターというのは、その地域の文化を作るんですよ」と柄本明が言っていたけれど、まさにこの村の雇用や思い出を作り、なくてはならない存在のようだった。
開館して最初のお客さんのエピソードも素敵。
www.web.nhk/tv/an/wdoc/p...
取れるだけ取って、良い席だけ手元に残して後は捌く、って関西でも成り立ってんのかなぁ。
額面割れし過ぎてる取引が続いてて、推しの仕事よりも自分大事にしぃや?って言いたくなる。
チケット転売サイトの提訴は今後が気になる。
関連企業への影響と、他の主催会社は続かないのかも。
転売ヤー個人への提訴もあるから、転売サイトへもって感じなんかなぁ。
問題提起のためなのか、どのくらい勝算あっての事やろ?
社内でこの鋼管隆起の話してた時の、場所の説明が三者三様で面白かった。
私がウケたのは、"昔のポケモンセンターの前"。
懐かしすぎ。
やっぱり地下水圧の浮力が原因らしい。
湿地帯やった梅田だけある。
news.yahoo.co.jp/articles/985...
イヤマフすると自律神経落ち着く?
なんかダルさが落ち着く感じがして、家でもしてる。
寒いんかな、家が。
『音楽劇ポルノスター』
この事件から着想したんかなーと思うものもあるが、エログロナンセンスやりたい!でやってるんやろうなーと思う。
他人と繋がれないから、新しい関係性を勝手に見出して無理やり繋がるっていう手段が自分の中にないから、そうなん!?そんなややこい事までする必要あんの!?とビックリしてしまった。
まぁ全然良い作品ではないね(爆笑)でもそういうものを作りたかったんやろうな、って感じ。露悪も露悪。
ベッド・インのお二人がヤバかっこよくて、ライブ行ってみたいな!と思った。
たぶんライブの事ライブって言わずに別の言葉使うタイプなんやろな、って気がしてる。
入場者特典でもらったチラシが本国ポスターのもので、原題を見て「その名を暴け」が頭をよぎった。
あの報道が2017年くらい?そっちなんかなぁ。
最近観た中国製作の映画、"人々の記憶が権力に対する力になる"というメッセージがあるものが多いのだけど、これらの製作時期、そう言わせたくなるような事があったんだろうか。
不勉強なのでわからん。
でも現状は消される、と…。
香港映画界のインタビューを読むとアジア全体を視野に入れて資金集めて製作する体制を取っているけれど、このラストでは、検閲から逃れられる場所などない、という感じに思えてしんどい。
人々は知る権利があるし、社会問題を撮ると圧力がかかることもあるが、"だから作る"という矜持を感じさせるところはグっとくる。
直接描けなくとも伝わると信じている、と言われるとねぇ。
やけども、わからん。
映画の内容を素直に捉えるのか、それとも"夜鶯"が何かの暗喩で、この映画自体も何かを告発しているのか、どうやろう。
脚本家は記者、スタントマンは労働者、女優は不動産投機者…と読めなくもない。
『夜鶯』
Whydunitもののマダミスで怖くはないけど、タイムリーな性犯罪事件を想起させるので注意。
真相に近付くまでに、何度も話の腰を折られるので、ちょっとめんどいなーと感じたけど、それに意味があったのでまぁいいや。
装飾してエンタメにするのが大事やねん。
アール・ヌーヴォー調のセットに最初はウキウキしたけれど、徐々にハリボテな虚無感を感じさせた。
劇中のドラクロワの絵も権力の終わりを描いた作品だったと思う。
権力はいつか滅びるが、娯楽は不滅。
高さは京都線超えてるんですよねぇ。
新御堂にぶつかってもシャレにならないけど、ギリギリの高さだし、めっちゃ空気読んでニョキっと出てきたんやなーって感じです。
これ、場所も高さもギリギリで負傷者でなくて奇跡的やな、って思う。
京都線にぶつかってたらどうなったやろう。
地下水の汲み上げで地盤沈下した歴史があったり、"梅田"っていうのを感じるわー。
原因を知りたい。
森見登美彦みがあって面白かったw
ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜
夜鶯は怖くなかった。
Whydunitもののマダミスだった。
要人の読み方は、報道各社で決まりあるんかな。
ただ上記のプレノンアッシュの方針により、プレスリリースや出版物関係を漁るのは難しかったんよね。
多いやろうと思ったのに。
ほんで、この時点でも古参ややこい、ってなってはった。
まぁ今も同じ道辿ったり、繰り返したりしてはるな。
これハマりたての頃に同じように疑問に思い、調べたら、プレノンアッシュが同じ漢字は読み方を統一します、と言って、猛反発くらった上に馴染まなかった、という香港迷の歴史に辿り着いた事がある。
現地読みの"現地"で読み方が違うところを統一するのはいささか乱暴、というのはわかる。
でも、マスコミのピンインや英語表記の誤読パターンは、どこかのタイミングで正されても良かったのでは?となったけど、その代表格がジャッキー・チェンで、そりゃムリかぁ…と思った記憶。
香港俳優の名前を見ててふと不思議に思ったんだけど、カリーナ・ラウ(劉嘉玲)やアンディ・ラウ(劉徳華)は広東話読みの「ラウ」(普通話なら「リウ」)なのに、レスリー・チャン(張國榮)やセシリア・チャン(張栢芝)は普通話読みの「チャン」(広東語なら「チョン」)なんだろう🤔
ジャンケンは韓国語でも出来るな。
さんざんアイドルがジャンケンしてるシーン見てるから。
例文もあるけど、実際に喋るとこうアレンジが入るっていうのがおもしろくて。
醍醐味ね。
もうジャンケンはできるぞ!そんなシチュエーション出てくるか知らんけど!
また寒くなって、調子が悪い。
今日は広東語の講座に伺い楽しかったが、そろそろ薬が切れてきた。