エヴァのやつ、口パクのアキ口にだけ浮き上がるゴミみたいなのがあって一気にセルっぽさが増してる
エヴァのやつ、口パクのアキ口にだけ浮き上がるゴミみたいなのがあって一気にセルっぽさが増してる
4:3はアニメがしっかりくだらないものでいられるフォーマットなので失ったものはでかい
駅のホームのところは同じセル風でも劇場版を意識してるから4:3よりビスタなんじゃないか?って違和感があったのが変でおもしろい
セル風はちょいちょいあるから慣れてきたけど意図的な初期デジタル風の画面はちょっとびっくりする。懐かしい
新しいエヴァのアニメがすごく平成だ
カゲ色がもっと鮮やかであって欲しいと思うのはカゲとノーマルの2色しかないからであって、3色あるならばくすんでいても良いという選択肢が出るんじゃないだろうか
A1のなんか化粧してるアニメ良いな。近年流行った短尺アニメーション類があった上でのビジュアルだ
muraki yasushiスペクタクルシーンがないとそれは(アニメーションの)映画ではないという感覚がある
アニメオリジナル回で頻発する雑に仲が良いコナンと小五郎、味わい深い良さがある。平和だ
4万で中古M1macbookairを買えばいいのでは?としか思えない差別化だ
廉価版macbookの重量にはがっかりだ…金を使わなくて済んだ
この話数に劇場を抑えてる原画マンと劇場版みたいな作画スペクタクルシーンが用意されててすごい。1000話をこえたアニメの余裕を感じる
天才お子様ランチシェフ回、夢を見ているかのような話数だ。正気ではない
特盛り唐揚げ定食みたいなアニメしか作れないな
ロトスコの問題はそこによりかかりすぎると撮れない題材が混じる時にそこだけ極端に質が下がること、実写ベースの動きが標準になることで抜けたはったり表現を入れ込みにくくなること
あと領域展開のあたりの気味の悪い照明がよかった
最近ずっとコナンを見ていた影響で藤本航己=「コナンでちょいちょい見かけるワンパックの人」になっていたのであそこの毛利探偵事務所味が強かった
藤本回、3期の脱アニメ的な積み上げの上でさらに回想に入ってより現実の話になることでロトスコを完全に正当化していてよかった。ロトスコにありがちな撮れないシーンとの乖離もほぼないし出来がいい。普段なら絶対やらないようなワークが新鮮
そういえば少し前にポケモンsvを触ったけどちゃんとプレイヤーの好奇心を作り手の事情が阻害しない作りをしていてよかった。学校入学前に島一周した
画面にコントラストがあった方が見栄えはいいんだけどセルのカゲ色でそこへ持っていこうとすると一気に難易度が上がる
とうとう社長があんこに溺れて殺害された回まで来た。終わりが近い
役所でこの紙を家で書いて郵送してくださいなどと言われてもそんなまともなことができるはずがない。なので可能なものはどうにかその場で対応してもらう厄介人間になってしまっている
小学生の頃、机の奥やランドセルの奥にプリントがくしゃくしゃになっていてまとめないといけないものがまとめられず、出さないといけないものは出せず…この感じを今になるまでずっと引きずってきている。これはもう治らないだろうから治らないなりの行動をするしかない
モブ以降、作打ちまでやったコンテ仕事でコンテに監督修正を入れられることがほぼなかったので今回の仕事はむずかしかった。ちょくちょく入る監督の修正の意図が自分の頭に直結していないので口から出る言葉がどうにもあやふやになる。この人の意図の上で進めるという経験の少なさが演出修正でがっつり直してしまいがちなとことかに繋がってくるんだろうなと思った
コナン、900話前のセル時代での事件がついこの間のことのように語られてて恐ろしい
目がかゆい
最近は色とか撮影まわりの話をする時、「クリア」「プレーン」「固有色」を口に出しがち。その方向でやるとキャラが立って画面がわかりやすいし入りこみやすくなると思ってる
できた。これで使える
1010話は浦沢脚本高木演出回だ
タップを貼り付ける、画像の透過部分を白く塗りつぶす、A0001形式のファイル名にリネームする、ファイル名を画像左上に印字する。これ全部をショートカットアプリから一括でできるようになったのでファイルを扱う面での大きな問題はほぼなくなった