更新来たる「デカパイ騎士まかり通る! 第17話」(電撃大王)
comic-walker.com/detail/KC_00... #カドコミ
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明日はデガパイ
むしろコンセプト的には日向ヒナタポジションのショタを出したいわけだが。
そっちの方がいいのかな。
ショタに関心がなさすぎて自信がない
日向ヒナタみたいなヤツを出したらそりゃ盛り上がるけど、メインヒロインを勝たせるにせよ負けさせるにせよ必要とされるそれなりの段取りを立てられないならやっちゃいけないんじゃねえのか?わかんねえよ…
アリシア以外のヒロインを出すのは良くないと思ってたけど、やっぱりデガパイヒロインは増やした方がいいかもしれない
日向ヒナタみたいなポジションのヤツを出した方がいい
でもアニメマンは、漫画アンチなんでしょ…?
アツすぎる!!
俺も入れてるのに!
オマエ…俺のことを、そんなふうに…?って少女マンガみたいに背景に花を出してしまった
俺が入ってるのアツすぎる!!!!
色々考えてみたけど、とりあえずこれで…… 10あったらカリクラとか入ってたかも
ふつうの軽音部は話も面白いがなによりキャラデザ良すぎるし表情がめちゃうまい
娘の笑い声がだんだん月ノ美兎的な乾いた感じになってきたな
アホな経営者の会社では、利益を生み出さない人事労務経理総務法務から腐っていく経験則がある。
利益を上げればアホでもその価値を認めるし、また、儲かる提案なら聞く耳も持つ。しかしバックオフィスの提案は、基本的に現状ではまずい、法改正に合わせないと罰を受けるといった損失の回避なので、アホには理解しにくい。現状に対する問題提起は、自分にケチをつけられているという不快感となる。
したがって、アホの会社で主に法的社会的リスクについて意見する者は叩かれ、誰も何も言わなくなり、20年単位で法令やその運用、社会情勢への対応が遅れたままになる。
これは国家の指導部にも通底する面がある気がしてきた。
ワンダープロジェクトよりママトトだったかもしれない
三は選べる
みんなはどう?メガキューブ
よみきり♡もの
はたらくカッパ
漫画に関しては9は選べない
でもゲームをやりこんだりすることがそんなになかった人生かもしれない
ゲームはとても好きだったけどRPGはほとんどクリアしたことないし、対戦ゲームも全然上手くならなかったし
攻略本を読み込むのが好きだったな
ウルティマオンライン
マザー2
kanon
ファイナルファンタジータクティクス
ファイナルファンタジー6
ポケットモンスター緑
RPGツクール2000
スーパーボンバーマン2
ワンダープロジェクトJ
っすかね〜
配慮で描いてるわけではない。配慮をすると漫画の中にお説教が入りがちだが、お説教は俺には描けないし。
勿論俺はチンチンがバキバキになってしまったことを相手のせいにして性交渉を始めるエロ漫画のことも好きなんですけど。自分はそれを描くことができない。その真っ直ぐさは自分にはないし。だからそういう歪んだ観念によって生まれる隙間を突くような漫画を描くしかない。
ぽこあポケモンを絶対子供にやらせたい
そういう時に便利だからギャルを使ってしまったんだなあと。
もちろんここでいうギャルは漫画にしか存在しないギャルのことです。
現実のお嬢様が高飛車オホホ笑いせず、現実の後輩が仲良くなっても一生語尾ッスを使ったりしないように、現実の女騎士がアグリアスみたいではないのと同じように…
「チンチンがパンパンに腫れ上がったらセックスをしないといけない」「女の子が脱ぎ出したらセックスをしないといけない」という強迫観念から離脱させたかったわけです。配慮とか綺麗事ではなく、ギャグの文脈で。
もちろんエッチをしてしまってもいいのがギャルのいいところだ。なにしろ全てを受容してくれるのだから(なんでだよ!
エッチな展開に持っていきながら、エッチはせず、そしてエッチを誘って断られたにも関わらず女性が不満を抱くどころかさらに好きになる紳士的展開を描きたければ、ギャルとオタクは余りにも身近でやりやすい題材だったのだ。
つまり私はエッチをさせたくなかったからギャルをあつかったというわけ。
そしてその一とその二が合わさると何が起きるか。
経験はないけど関心はある積極的なエッチな女の子が近づいてくる。どうしていいかわからないオタクは嬉しいが断ってしまう。すると、我々がただキョドってるだけで「隙あれば誰とでもヤろうとする」という男性の加害性の否定が実現されたように見えて、何故かオタクくんの印象が良くなる効果を生む。ただビビって何もしないだけなのに、ギャルはオタクを紳士に仕立ててくれるのだ。
勿論ギャルは性に奔放なロールをしているが実際には未経験の乙女であるから、エッチなことに興味はあるが怖くもあるし、そんなオタクくんのことをさらに信頼することになるというワケ。
その二、ギャルはエッチなことにも大らかだ。しかしビッチである必要はない。
ビッチを怖がるオタクは多い。比べられるから、自信がないから。処女の方が嬉しい。
しかし、自分からエッチな雰囲気に持っていく方法もわからないから、リードしてくれるビッチはありがたい。
ギャルはビッチでもいいし実は未経験でもいい、そう言う地盤が確立している。これは都合がいい。
その一、ギャルはオタクくんに気軽に好意を示してくれる。オタクくんはオドオドするだけで、ギャルは楽しんでくれる。ギャルの前では気を張らずに素直なリアクションをしていいことが示されている。
非モテのコンプレックス、モテないこと自体も勿論あるけど、そもそも異性の前でどう振る舞えばいいのか正解がわからないとかもある。変に似合わない男らしさを見せようとしてしまったり。
ギャルは素直も意地っ張りも見栄張りも、全てありのまま受容してくれる(なんでだよ?)
コミティアでギャルとオタクくんの漫画を2連続で描いてしまったことについて考えてる
感覚的にはとにかく描きやすい、都合よいという理由で、別にギャルにハマってるというわけじゃ無いんだよな
もちろんギャルは可愛いし、記号的に人格がわかりやすいメリットは大きいがそれだけではないな
と考えてわかったことがある