鍋で肉とにんじんと玉ねぎを炒めている
しばらく煮込んでじゃがいもも投入している。ローリエの香りがする
ビーフシチューのルーを投入し、あと少し煮込む。
今日はビーフシチュー曜日
前の日にビーフシチューをしようと牛肉を買っていた。
これを書いてる時にシメジ入れればよかったと後悔しているところ。
鍋で肉とにんじんと玉ねぎを炒めている
しばらく煮込んでじゃがいもも投入している。ローリエの香りがする
ビーフシチューのルーを投入し、あと少し煮込む。
今日はビーフシチュー曜日
前の日にビーフシチューをしようと牛肉を買っていた。
これを書いてる時にシメジ入れればよかったと後悔しているところ。
『もうすぐ絶滅するという紙の書物について』
『みつかった!って何がって、お前、永遠やんけ。』
買った本
『もうすぐ絶滅するという紙の書物について』
課題本、鈍器本の大きさ、重かった。
『みつかった!って何がって、お前、永遠やんけ。』
諸事情により関西弁を再履修しています。つまり標準語で感情を理解できてなかった可能性の確認。
普通のカレーライス
はい、完成
カレーを作る途中、具材を煮込んで10分、ルーはゴールデンカレー甘口
今日はカレー曜日です。
芋はサツマイモにしてみました。
三省堂 例解小学国語辞典
どちら様もご安全に
三省堂 例解小学国語辞典
きっかけは忘れたけど、子が国語辞典を欲しがり、私の国語辞典を学校に持っていくと言い出したので、新たに買った。
別に私の国語辞典でもいいんだけれど、説明の漢字が読めないのでやはり全て振り仮名のある小学国語辞典にしようと。
鉄は熱いうちに打て、欲しがり持ち歩く気ならすぐに与える。
可愛い物好きなのでやはりコウペンちゃんが選ばれた。
備前焼の湯呑みと日本茶を淹れたハリオのガラスのティーポット
気晴らしにお茶にします。
手羽先のBBQチキン
しいたけ、しめじ、にんじんの味噌汁
手羽先をもうちょっとうまい料理にしたいが難しい。
下処理はもうしたくない。
味噌汁は味噌が多くてしょっぱいと言われる。
枯れ草から池をのぞむ
光る波を放つカルガモ
深い秋の水は澄んで、鯉が3匹見える
池は紅葉の森を完全に写しとるが、カモの波が池だと教える
池ばかり見る
稲刈りはもうとうに終わった田んぼ
キバナコスモス
イヌホオズキ
里山の方へ
すすき
ベンチと池、紅葉の下
すすきの向こうに池と紅葉
秋の散策
『今を生きるための現代詩』渡邊十絲子
『中動態の世界』国分功一郎
『ゴースト・ワーク』メアリーグレイ他
最近買った本
『今を生きるための現代詩』
昔、読んだとき全然ピンとこなかった。課題本なのでまた読んでるけど、今でも腑に落ちない。
『中動態の世界』
課題本。著者の暇と退屈の倫理学は読みました。これはどういう内容なんでしょう。
『ゴーストワーク』
悪魔情報という本が気になってるんだよね、と話してたら紹介された本。
『継続するコツ』坂口恭平
『読書について』ショーペンハウアー
、、、思索は私たちの意志と無関係、、、
、、、つまり思索は人間のようなものだ。いつでも好きなときに呼びやれるわけではなく、あちらが来てくれるのをじっと待たねばならない。、、、
『継続のコツ』坂口恭平
いのっちの電話というので電話番号を公開している人としか知らなかったけど、読んでみると面白い。面白いというか、この人の文章の書き方が参考になるなぁと感じた。普段なかなか文章が書けない、レポートを書かなくてはならないのに書けないと思っていたが、構成など考えずにまずは書きたいことだけ書けばいいかと思えた。
ショーペンハウアーの思索はコントロールできないただ来るのを待つだけというのを思い出し、この人は思索の泉の湧き出し方を見つけられたのかもしれないと思った。
まずは何も考えずに、溢れてきたまま書きつける。
もういちど読む山川日本戦後史
今日買った本
もういちど読む山川日本戦後史
近現代史ってちゃんと勉強したことないなと。教科書は初学者に必要なこと全部書いてくれてるはず、という謎の信頼のもと最初は現代社会の教科書を買おうと思ってたけど、馴染みの本屋でこれを見つけた。
線香花火のようなヤツデの花
花によってきたモンスズメバチらしき蜂
帰り道、団地の中で毎年見るこれはなんだろう。
ヤツデという奴らしい。
蜂がよって来たので調べてみるとモンスズメバチかもしれない。
これも危険らしい。
赤、黄、緑と色とりどりの木々
燃えるような赤いもみじ
モミジを太陽に透かすとより鮮やかに見える
降り積もり色を失った枯葉
散歩をしながら、
近所で紅葉を見る昼下がり
ひとけはまばらまだ暮れない
editの手帳、スケータージョンの絵がついている
ロフトで手帳を物色してたら、目に止まったスケータージョンというキャラクター。ちょっと欲しくなった。
www.online-marks.com/all-EDiT+%E3...
手帳は高橋の、ニューダイアリーアルファ11
週間スケジュールページ
週間スケジュール帳が欲しくなってきて買ってしまった。
高橋のニューダイアリーアルファ11
もう少し小さいサイズがいいけどなー。
本『佐藤春夫詩集』
伊都満譚詩 糸満は琉球南方の一海村なり。(『佐藤春夫詩集』より)
CD『エイサーDEスリサーサー』
本『錦繍』
今日の古本市での成果。
佐藤春夫詩集はぱらっと開いた時に糸満という文字を見つけたから購入。
まさかこんなところで沖縄のCDが手に入るなんて、よなは徹さん。
書簡小説に興味があっていつか買おうと思っていた錦繍。
『速攻で仕事をする人の手帳のワザ』
『速攻で仕事をする人の手帳のワザ』
似た思考だったので、違和感なく読んでます。
デジタルは否定しないけど、手帳はやっぱり紙で残したいという人向け。今使ってるサービスは10年後も使えますか。
読んでると次は時間が縦に並ぶ週間スケジュール帳が欲しくなってきた。
ご飯、味噌汁、肉豆腐
一汁一菜の日々
肉豆腐と味噌汁(とステルス惣菜ハムカツ)
野菜を取ってもらうために、ニンジン玉ねぎシメジの具だくさん味噌汁
子は耳下腺が痛くて噛めないらしくて、ふて寝しました。あとでゼリーでもあげるますか。
リュウジさんのバズレシピ似合ったのでたぶん『ほぼ100円飯』
力尽きレシピ2
みそ汁はおかずです
『力尽きレシピ2』この前まで1を借りて作って食べてました。残りHP5%のときの料理とか、とにかくもう動けないって時にも作れるものがのっている。一人ご飯の時の参考に。
『みそ汁はおかずです』具沢山の味噌汁レシピがいっぱい。簡単で野菜がとれる。一汁一菜の生活にするための参考にしてます。お肉も入るしもうこれだけでもいい(実際は家族に合わせて、あと一菜も用意しないといけないけど)。
タッパーに入ったスイートポテトサラダ
珍しく妻からの評価が高い、さつまいもで作るポテトサラダ。
誰のレシピ本で見つけたものかとんと思い出せません。
手帳を閉じるゴムにペンを差している
ZEBRAの短くなるボールペン
ボールペンを伸ばしたところ
ロフトの文具コーナーでついに見つけた持ち歩き用のボールペン
ズボンのポケットにペンを入れて持ち歩きたいけれど、長いのは邪魔、ただの短いペンは書きづらい、押してペン先が出るのは刺さりそう、となかなか見つからなかった。
マルチツールのビクトリノックスが、ボールペンを仕込んでいて、爪やすりを引き出して全長を長くしていて、折りたたみボールペンが欲しいと思っていた。
このZEBRAのボールペンは上と下を引っ張ると伸びてペン先が出てくる。縮めるとペン先は仕舞われる。すべての希望を叶えてくれた。安心してポケットに入れたい。
そう、まだ持ち歩いていない。
家計が壊滅的なので、明日からは一汁一菜を計画します。
手帳、日記帳。A6 BLOCK
手帳の週間スケジュールページ
もうすぐ年が変わるということと1日ごとのマスの大きさを大きくしたくて、家用スケジュール帳を新調。
前のスケジュール帳は月間スケジュールしかなかった。今回のは週間スケジュールがあるものに。日記・ログとして書ける量を大幅アップ。
夕食の麻婆豆腐と水餃子スープ、スイートポテトサラダとご飯
今日は子供用の麻婆豆腐といつもの水餃子スープ、新メニューはさつまいもで作ったスイートポテトサラダ。
詩のトリセツ
詩をどうやって読むのか、何を評価してるのか、のようなことを書いてる本。
こういうのが欲しかった。読んだからといって理解できるわけではないけど、それでも詩を読むための足場が増えた。
今読み返したら、レシピ本を500くらい書いてる人みたいに見える。
レシピ本には500レシピとか書いてあっても、それを読んでも作れるようになるのはほとんどないという意味。
大観茶論というのを見かけて、サロンを茶論と書かせるのはよさそうと思った。