村上由見子『ハリウッド100年のアラブ: 魔法のランプからテロリストまで』は読んでほしい。
村上由見子『ハリウッド100年のアラブ: 魔法のランプからテロリストまで』は読んでほしい。
今回は猫の怪談などを書いております。
note.com/nanarokusha/...
ワンピは明日みよう。いろいろあるみたいで楽しみ
メロスパロは、昔読んだ「はしょれメロス」も笑いましたが
こんなあほらしいのは、ぜったいAIには書けないですよね笑
上手すぎる笑
ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜
Blueskyの新たな章が始まります。創業者ジェイ・グレイバーがCEOを退任し、チーフ・イノベーションオフィサーに就任。元Automattic(WordPress.com)のトニ・シュナイダーが暫定CEOを務めます。
新CEOのオープンソース経営の経験と、創業者がイノベーションに集中する体制の両輪で、分散型ソーシャルの未来をさらに加速させていきます。
bsky.social/about/blog/0...
小金井公園にエイリアンが
致命傷を与えて殺せばひっくり返って元に戻って生き返る…か。…。
再読中の『The Extra Day』は「時間の存在しない日」の到来を描いている作品です。このアイデアは『ポール伯父の参入』のころから登場していますが、本作は(むろん自然神秘系作品らしさもありますが)より「時間」に焦点を絞っているような感じですかね。
#ブラックウッド生誕祭
「僕が好きなのは実際に起こった出来事をそのまま描いて感じ方を読者に委ねるような作品。吾妻ひでおの『失踪日記』は『未来のアラブ人』を描く後押しになった。彼が放浪していたときの自叙伝で悲しい物語であっても面白おかしく語ることができると気付かせてくれたんです」 www.nippon.com/ja/japan-top...
冬用のパジャマ、どういうわけか左膝だけが擦れて薄くなってしまっていたのだが、昨日履くときに足の親指をひっかけてしまって見事に切り裂いてしまったので、今日からは春秋用のパジャマ
黒地にシルバーや紫の唐草模様。中央にこちらを見るフクロウ。
パッケージに負けてKALDI でミニミニ魔法辞典缶というものを買ってしまった。チョコ菓子みっつ入り。
妹のチョイス映画「恋のからさわぎ」にて謎の阪急電車と書かれた服を確認。
そんなに人気のスイーツだったとは!
わたしはホームセンターの猫コーナーで「だから銀のスプーンないって言っとるだろ!!!あるのは金のだしだって!!!」言ってるおじさんに銀のスプーンをそっとかかげたことがあるので死後は天国に行きます
お使いで迷える子羊になってるおっさんに救いの手を差し伸べてくれる人は、みんな祝福されて天国に行けると思う
ぼくはスイーツはほとんど把握できてません
お使いの買い物リストの中にあった「メイトーかぼちゃプリン」がプリンのコーナーに見つからなくて、電話で妻に「メイトーかぼちゃプリンってのがないんだけど!」とちょっと大きめの声で伝えてると、隣にいたおじさまが満面の笑みで棚の「メイトーかぼちゃプリン」を指差してくれて有難かった
「一番怖いのはスパイ防止法です。スパイ防止法というのは、安全保障に関わる情報を漏らしたりすると、そのことについて国家の牽制が入ってくる。安全保障に関わる情報ってなんでも因縁つけられるわけですね」
「例えば今みたいに中国寄りの発言をしたら、あれは中国の回し者ではないか、敵ではないか、スパイ防止法に引っかかる、となる」
「これが成立するとマスコミは引かざるを得ない。なんでもかんでも敵に利する情報となるから批判ができなくなる。そういう意味ではスパイ防止法は絶対に防がないといけない。戦前の治安維持法とよく似ています」
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
大寒桜
ハクモクレン
サンシュユが満開
要するに、読み捨てられるようなものを書いている人たちには脅威になるかもだが、ぼくのTLにいるようは特殊な癖を持っている(笑)方々の読んでいるような作家には何の影響もないだろうな、むしろ残ってゆくんじゃないか、ということ
そうそう、話題になってたAIの書いた小説というやつを読んだが、わりとちゃんと読めるのは認めざるを得ないよね。YouTubeなんかでいろんな音楽が生成されて流されているのがどれもそれなりに聴けるのと同じで。ただ、飽きるよね。AI小説もきっとそんな感じで、消費されるものとしてはそれなりに読めるものになってゆくんだろうが、きっと特別なものにはならないと思う
作業しているとだんだん疲れてきて、ふとしょうもないことを思いついてこうしてこちらを覗いたり書きこんでてしまったりするのだが、まあストレス発散の独り言みたいなものなのでね。そろそろちょっと出かけるかな。風がめっちゃ強そうだけど、一日一散歩はしたいものね
しつこいようだけどもうひとつ。何が書かれているかというのももちろん大事なんだけど、やっぱり文章、文体だよね。変幻自在に文体を操る筒井康隆も、何でもとてつもなく面白そうに語るような荒俣宏も、読ませる独自に身に着けた文体を持っていた。これはいくらAIが発達しようがどうしようもないと思うし、文学の要だと思う
好きな作家はいっぱいいるんだけどね。幻想からSFやユーモア、文学からエロまですべてカバーして影響を受けた作家としては筒井康隆が頭一つ抜けてる。筒井康隆からいろんなところに読書の興味が広がって行った。あと、(主に海外の)作家はもちろん、さまざまな興味深いものを見事な語り口で紹介して、世界を広げてくれた方として荒俣宏は圧倒的だった。
そういや昨夜Youtubeで昔のタモリのジャズ番組観てたんだけど、ゲストに安部譲二が出ていて。そこから、昔ぼくたちが住んでいた吉祥寺の家の近くに彼の家があって、見かけたことがあるという話から、ちょっと彼のことを妻が調べたところ、いや規格外のとんでもない人だと思ったのだが、特に「中学時代に江戸川乱歩が主宰する雑誌にアブノーマル・セックスの小説を投稿し、『この子は心が病んでる』と言われて、北鎌倉の寺で写経させられた」というところで大笑い。乱歩に言われたんかい