それぞれのインシデントのコンテキストをSubAgentが保持してくれてて、claude --resume xxxで継続会話可能。割とよくできたと思う。
それぞれのインシデントのコンテキストをSubAgentが保持してくれてて、claude --resume xxxで継続会話可能。割とよくできたと思う。
1. オンコールチケットから、画像、議論スレッドなど全ての情報を抜き出す(MCPはGDPRもろもろ法規制で対応できてないので、ブラウザと同方法で)
2. 仕様確認ならMS Learn MCP(ドキュメントMCP)叩くだけ
3.A バグっぽいならフロントエンドとバックエンドのレポジトリ
3.B Kusto(ログ基盤)で同時にログ調査
4. 調査レポートをMarkdownにしてローカルのSQLiteに保存
これをCronで数時間にいちど回す運用。正直精度はまだ微妙だけど、ある程度自明なバグならそのまま直してくれるようのプランもできる。ローカルだから
あまり大きな声では言えないが、オンコール用のダッシュボードを自作した。(という夢をみたことにさせてください)
WSLだとブラウザ操作できないからアレだけど、MacではHeadless Chromeつかえばブラウザ操作ほぼ真似てトークンリフレッシュできる。
仕組みは
Dictation AppとしてTypelessを使い始めました。かなり良い使い心地。
いちぶの制度ハックする(PR数, AI利用率, 出社回数がうんたら)サボりマン対策として、PRレビューエージェントつくろうとしてた。レビューコストだけが積み重なっていたから。当初は
1. Whyを徹底的にレビューさせる
2. Manual TestingとEvidence必須にする
2. PR Authorを信用スコアリングして、スコアが低い場合には厳格に弾く
みたいな方針でつくってたんだけど、ボトルネックはたぶん2の検証コストで、これが大変でスケールしない。
1は単純に仕事してないだけだから、信用スコア落とす仕組みにしてる。まあ、ローカルで動かすだけのインターナルなやつだからいいよね。
factory.strongdm.ai
かなり真剣にAI Slopをなくす方法と、実用的なPRレビューエージェントについて考えてて、やはり膨大なシナリオテストを回す用の仮想環境を用意するしかないなと思い立って調べてたら、同じようなこと考えてる人いた。
さいきんの雑多な学び
1. 店での飲み会はせいぜい3~4人がともに会話できるマックス人数。新たなひとと知り合うときは、ローテで3~4人を回す or 立食パーティー形式(potluck party)のほうが良さそう?たぶん立食形式のほうが向いてそう
2. アメリカ出稼ぎにきたい母集団を広げるようなことは、あまり意味がないのかもなと思い始めた。年に数人がアメリカにくる現状はインドや中国と比べて淋しいが。teensの集客はほぼキラキラ200k 300k稼げるぜマウントで成り立ってるし、やる気のある20代は誰に言われずとも年代関係なくきてる。(生存者バイアスだけど)
全然関係ない自慢を一つ。Claude Codeの作者Boris Chernyが書いた『プログラミングTypeScript』の日本語監訳をされた今井さんは、いまIndeedで働かれているのですが、昔、Kabukuでインターンしていたときのメンターでした。
当時、どうやってこの本の監訳をしているのかを教えてもらったのを覚えています。
私がIndeedを受けたときにもリファーしていただきました。
いまでも、密かに誇りに思っている方です。
いまの会社でOffice Accomodation(とくに個室)を確保するためにADHDの診断をオンラインで予約してみました。保険は効かないので完全に自己負担ですが、130ドルでできるみたいです。
ハンコ文化みたいなものですね。ぼくの場合は完全にADHDなのでウソではなく自明なハンコですが…
Done, ありがとうございました、楽しかったです!🙂↕️
ぜひ!参加させていただきたいです〜!
正確には、エンジニア内での解約導線をいたずらに複雑にするのはEvilだよね。でも俺たちが提案するとして、どこの誰に言えばいいんだろう、というIC仲間うちでの会話でした。
ただ日経IDの開発をしているひとたちと、2年間働いていていちども関わったことがないので、部門横断的な取り組みは弱いイメージがあります。
ほぼ無編集の冗長な動画ですが、AロールにBロールのカットいれる感じにすればいい感じになりそうだなと思っています。
SRTによる字幕生成やカラグレのやり方はわかったので、ここらへんは次からは秒ですね
これ、本体の開発部門でもたびたび話題になっていました。ID関連の開発はほぼほぼ別部門になっていて、本体の開発者といえど口に出して改善できるような仕組みにはなってなかったんですよね。
勝手な予想ですが、20年ほど前に受託でつくったEvilな仕様をそのまま使い回しているような気がしています。つよい権限を持つプロダクトオーナーのような存在がいないので、ずっと変わらずに残っていそう
なんと!!MSであればいつでもリファラル出すのでなにとぞ…m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m
グラサンしてひたすらcaphillの公園で座るオジサンしてる。
晴れ、最高。
現実
平日: 仕事、食う、Overwatch、ジム、寝る
休日: Overwatch、食う、寝る
合間: YouTubeやTwitterでドーバミン補給
ぜひに!
3月の中盤はいないのですが、もし初旬か終盤だったらぜひ参加させてください😄
ハイライト軽く入れるつもりが、田舎のヤンキーみたいな髪になってしまってドカ鬱
プロンプトです
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これに顎ヒアルロン酸を入れた場合のアフター画像を生成して。顎以外の部分はいじらないでください。
顎先を 前に2〜4mm 出して
ほんの少しだけ 下にも1〜2mm 伸ばす(縦の高さ)
顎先(オトガイ):まず 0.8〜1.2 mL
まだ「顎先が尖って見える/すぼむ」なら
顎先の左右(外側)に各0.1〜0.2 mLずつ追加(合計0.2〜0.4mL)
・涙袋は作らない/強調しない
・目の大きさ自体は変えない
・眼球の位置、顔全体の骨格、鼻、輪郭、肌質は一切変更しない
・不自然なデカ目加工、アイメイク風加工は禁止
・整形感のない、術後1〜3ヶ月後の自然な仕上がり
・実在の美容外科症例写真のようなリアリティ
・高解像度、自然光、シャープで清潔感のある仕上がり
プロンプトです。nano bananaよりも、GPT-Image 1.5(GPT5.2)でやるほうが良いです。
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この人物の顔写真をもとに、目元のみを自然に整形したリアルなアフターイメージを生成する。
・施術内容:二重埋没法(奥二重)
・目標:眠たそうな印象を解消し、自然で知的な奥二重にする
・二重ラインは低めで、まぶたに食い込みすぎない
・二重幅は黒目の中央〜外側にかけてわずかに見える程度
・内側(目頭側)は二重がほぼ見えない奥二重
・まぶたの厚みを考慮し、無理に幅を広げない
・黒目の見える縦幅を少しだけ強調する
・左右差は極力なくすが、完全な左右対称にはしない
顎フィラー(ヒアルロン酸)やりたい理由
レチノイド開始から1ヶ月10日。隔日レチノイド&サンドイッチ法によりレチノイド反応は完全消失。
小鼻の赤みを除けば肌はかなり綺麗になったが、ズームインするとシミや鼻の赤みが目立つ。
頬横のシミはレチノイド塗り忘れ説があるので、意識して塗るようにする。鼻の赤み(酒さ)は、アゼライン酸追加でどうなるか。おそらくIPLレーザーじゃないととれないだろうから要相談。
黒田さんから紹介してもらった日本のクリニック、おれのやりたい美容医療すべて揃ってて最高すぎる。
鼻顎フィラー、二重埋没、エラボトックス、IPL…うへへ
おー、ありがとう御座います。実家に近いので連絡して伺ってみます!