結局炎上夢見りあむ
結局炎上夢見りあむ
やりましょうかならず
今度迎えに行くんで一緒にど深夜山岡家カチコミましょう
稲村ジェーンを見た
桑田さんの歌が良かった
すばらしき世界けっこう好きな映画だった
役所広司って本当にいい役者だなあ
演技上手いなあって思ったよ
友達の会社さんに紹介で行くから、ワァの年収からなにから全て知られてるの草なんだよな
マヌ
ついさっき辞める電話したとこですわ
裏切りの気持ちわかりますよ…責任感が強い証拠です
まあ年収は変わんないけどね
仕事のスタイルを変えようと思って
30代前半のうちに変えてしまおうと行動した
今の仕事を定年までできるか考えたらさ…しんどいよ😓
ライフプランや
ほんでマンション買う
結婚はしない
奇遇ですね
私もです
内定ゲット
転職と相成りました
ありがとうございます😭
遠野さんもご無理なさらないように
そのうち牛タンで
その鈍感さってすごい大事ですよね
今更インストールするの難しい
やるべきことから逃げる人とかもいるので、どう押し通していこうかな…って困ることめちゃあります
コーチング、マネジメントってそう言うふうに視座を合わせないと人には響かないし
反感を買われると全てうまくいかないので本当に難しいですよね
めんたむ、リプトンと昼からずっとモルックして飲みに行って今
とてもいい日だった
依頼で描いたアイキューにちか🐾
最期の断末魔の音ハメだいすき
結局こういうの大好き
まかせろー!!!
燐羽描きたいがために寄稿にねじ込んだ
初めて描いたんだけど割と可愛くかけた
「秋山好古の生涯の意味は、満州の野で世界最強の騎兵集団を破るというただ一点に尽きている」
なんつー人生だ
坂の上の雲おもしれ〜…
坂の上の雲にもあった幼少期の秋山好古が言った
「お父さん、赤ん坊をお寺へやっちゃ厭ぞな。おっつけうちが勉強してな、お豆腐ほどのお金をこしらえてあげるがな」
これ本当に目頭が熱くなる
明治維新で自分たちの藩が賊軍となり、生活が貧しくなってから生まれた自分の弟を、寺に出そうかといったときの言葉だ
この秋山好古、秋山真之という兄弟が日露戦争でとんでもない戦績を残すのだ
ちなみに真之は
「本日天気晴朗ナレドモ浪高シ」の起草者
千川ちひろさんと付き合いてえ
失恋マゾいい本だった
物語として捉えてしまう故に愛に明確な始まりを求め明確な終わりさえ求めているように感じた
その終わりが失恋だとしても…
そして失恋とは2点の時制があると感じた
付き合う前と付き合う後
私的にはこの二つの失恋は似て非なるものと感じる
いい本だと思った
いい歳なので流石に自分が変わり者なことや人格が破綻してることもちゃんと認識してる
ずっとアタマの病院行ってる
エーリヒフロムの著書は読めば分かるんだけど、読んだ後わからなくなる
概念を説明されて、それを概念的に理解することと
概念を理解して、それを出力するのは違うことなんだなあ
タイタンの妖女は俺的には面白いとは思えなかった
が、読んで無駄じゃなかったし読んだ方がいい本だと思った
奇想天外な人生を歩む主人公は、彼を導く超人の手で転がされるように火星、水星、地球と戻り最後は土星の衛星タイタンで人生をまっとうする
ただ、その超人的な者も大きな存在の髪の毛を払うような何気ない仕草に巻き込まれていただけ…
これは人生を考えられる本だった
筒井康隆の旅のラゴスを読んでいるところなんだけど、なんで俺はこの本を読んでいなかったんだろうという気持ちになっている
とても良い本だ