裏眼述記2|takakura
第二段をアップしました。
『眼述記』を読んだかたも読んでない方も、よかったら、表より濃い裏日記をどうぞ
note.com/takakuramie/...
裏眼述記2|takakura
第二段をアップしました。
『眼述記』を読んだかたも読んでない方も、よかったら、表より濃い裏日記をどうぞ
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祝5刷・大増刷! 『松本清張の昭和』(講談社現代新書)がついに5刷です! 読売新聞朝刊(2026年3月8日)で『松本清張の昭和』(講談社現代新書)をご紹介頂いたことが大きかったです。「「国民作家」のルーツ探る」という表題で、評者は京都大学教授の福間良明先生でした。引き続き、よろしくお願いいたします! note.com/msakai77/n/n...
『眼述記』には、新聞連載120本分のコラム(漫画つき)が収録されています。その発売を記念して、120日間FBに連載した裏眼述記をnoteに転載します。よかったら読んでくだされ。
裏眼述記(単行本の1コラムごとの裏日記再録)|takakura
note.com/takakuramie/...
なんの説明もありませんが、とんちピクルスさんが唄ってます!
blog.goo.ne.jp/tonchipickles
youtu.be/c8LhdswA0pU?...
飛びだす広告が全くない
すごい快適に読めるサイトで
感激した
欣也さまのインタビュー
阿佐ヶ谷のコンコ堂さん、行ってよかった。じっくり古本を探す楽しみ満喫。
町田康ほか著 福田節郎解説『フッハッ!な純文鴎外から棒一まで・笑文学アンソロジー』発売。
純文学で笑うアンソロジー。芥川、亀之助、太宰、貘から、町田康「本音街」、節郎「実況」、棒一「ぴっころさん」まで全21篇。
www.kawade.co.jp/np/isbn/4309...
【表紙公開!】
SFマガジン2026年6月号
SF少女マンガ特集2【監修:吟鳥子】
表紙・インタビュー:清水玲子
【読切】
坂井恵理/河野スイ/Ququ
宇垣美里インタビュー
評論、作品ガイド他
4/24(金)発売、予約受付中!
amzn.to/3ONB4hr
統合失調症の娘を病院に連れて行かず、自宅に閉じ込めて…それでも精神科医が「ご両親の判断は正しかった」と断言した理由 『どうすればよかったか?』藤野知明さんインタビュー#3
途中、河井克夫氏になったが
すぐ消えた
実は書評が出にくい出版形式に文庫オリジナルがあります。各紙誌に乗らないならここでやってみよう、ということでメフィスト評論賞法月綸太郎賞の坂嶋竜さんと毎月気になった作品を紹介していきますよ。今回対象となるのは2026年2月刊の文庫です。その3でおしまい。
youtu.be/SPpjU_MWxCU
アテネ・フランセで、「アイヌの結婚式」「チセアカラ われらいえをつくる」見てきた。
映画も素晴らしかったのですが、昨年、穂別で「アイヌの結婚式」再上映を手がけた香山リカさんのお話がとってもよかった。
・アイヌ差別が酷かった1970年代にアイヌの結婚式を挙げようとなさった小山妙子さんの毅然とした姿。
・映画に出た後で差別されることを気にする出演者がいたことで、地元では一度も上映されてこなかったこと。
・個人情報保護に配慮を重ねて昨年の穂別での再上映に漕ぎ着けたこと。
とにかく面白かった。妙子さんが希望されるように長く見られる映画になることを願います。
文春の町山さんの連載はなんで終わるんだろう
これは本当にそう。戦争犯罪や差別についても当然なのだが、もっと好意的に揉み手しながら「あの人はいつになったらアレに『言及』してくれるのかな〜?」「このハッシュタグも使ってくれないかな〜?」と名指しすることだって十分に暴力性は孕んでいる。すごく簡単にわかりやすく言うと「私の推しを私と一緒に褒めろ」「私がアンチなものを私と一緒に貶せ」みたいな近づき方のこと。何の意味もないうわべだけの連帯の強要が(挨拶に挨拶を返さなかった、みたいなノリで)友と敵とを分けるのに使われていく。そうしてみんな後になって「何もしてないのに勝手に狂った」などと言う。我々は我々自身の言葉を取り戻すようにして書かないといけない。
何かには、なった
でも、誰!?
西日本新聞で福岡開催の2つのトークイベント(3月14日土曜日)をご紹介頂きました。西南学院大学で実施する14時からの「『国宝』を原作から読み解く」は、入場無料です。19時からのブックスキューブリックの方は有料で、オンラインや懇親会もあります。ブックスキューブリックは、昨年サントリー地域文化賞を受賞した「BOOKUOKA(ブックオカ、福岡を本の街に)」の実行委員会の事務局がある書店です。よろしくお願いいたします!
www.nishinippon.co.jp/kyushu_event...
新潮社からジャクリーン・バブリッツの『連続殺人鬼の妻』をいただきました。タイトル通り、連続殺人鬼の「妻」たちの語りが事件の様相をドンドン変えていく、めちゃくちゃ怖いミステリ。短い最終章がまさに嫌ミス(実は電書版買ってもう読んじゃったのです)。
心を落ち着がせるために
やろうかなと思っていた
編み物を
始めてみた
落ち着きはしないが
「殺すな」という言葉を
編み付けようとしたら
「な」が、入らず
ヤバい人になりそうで
ほどき、代わりに目をつけたら
あなたはだあれ?
どこへ行くの?
ってなってる
2月27日(金)毎日新聞
「水田あっての強い国土」
米国建国200年の頃
小学5年生のタカクラは
ピンクレディーを踊ってる
だけではなく、てか
だいたい外で遊んでて
貧乏で女子のために
少年野球チームには入れず
おなじような子を集めて草野球チームを作って野球してました
#真・眼述記
#タカクラミエ
mainichi.jp/articles/202...
高市、謎の旧姓使用容認をやろうとしてる気持ちがマジでよく分からない
ウヨ媚び方面で行くなら洗濯亭夫婦別姓全ツッパネでいいだろうに(よくないけど)、誰に媚びて別姓っぽいやつをやろうとしてるのかとても謎。
あんな半端な制度じゃ選択的〜支持の人が納得するわけないし、逆にウヨ方面の人だって、いまは高市アゲ一択だから無理して支持してくれてるっぽいけど別姓っぽ制度は内心嫌なんじゃないの?って思うし、なんなんだろう
ちょっと政権批判しただけでクソリプが殺到するこの感じ、まさに戦時中の「隣組」のメンタリティで怖い
『眼述記』の髙倉美恵さんと矢部明洋さん夫婦の日常を描いた「ハートネットTV」が、好評につきアンコール放送されることになりました。
「眼(め)でつながる 心でつながる」(Eテレ)
1月26日(月)20:00〜/2月3日(火) 00:30〜
※NHKプラスでの見逃し配信も2月2日(月)まで!
漫画でわかる有名文学シリーズ
やまなし
毎日新聞夕刊に!!
どーんと載りました
記事を書いてくださったのは
「ちゃんとして!母ちゃん」
を矢部から引き継ぎ
「眼述記」最初の担当記者だった
青木絵美さんです
小倉孝保『かなえびと 大野寿子が余命1カ月に懸けた夢』より#1
「会いたい」「目の前で歌ってほしい」
世界で23例しかない難病を発症した少女が、「X JAPAN」のhideに抱いた熱烈な想い
books.bunshun.jp/articles/-/1...
<祖父の遺言と伯父の言葉>
本日
毎日新聞令和7年11月14日(金曜日)西部本社版
矢部明洋「真・眼述記15回」
(漫画/タカクラミエ)
掲載されてます
またバイクに乗りたいな
全身マヒになった夫 妻が漫画を交えて本に! という文字に、漫画を描く妻と文字盤を見る夫の写真、本の書影が写っています
NHK福岡放送に取材していただいた番組がハートネットTVで放送になります。
#眼述記
#真・眼述記
#矢部明洋
#高倉美恵
初回放送日NHK教育テレビジョン
11月18日(火)午後8:00
web.nhk
眼(め)でつながる 心でつながる
【NHK】11年前、脳梗塞と脳出血を発症し、全身まひとなった元新聞記者・矢部明洋さん、62歳。妻の美恵さんが、夫婦の日常を、漫画を交えながらユーモラスにつづった本『眼述記』が今、話題を呼んでいる。矢部さんは話せなくなったが、文字盤を使って「眼で会話」する。美恵さん自身もこの間、2度のがんを患った。次々に降りかかる困難を、時には”毒舌”を言い合いながら、
ブックオカ、のきさき古本市は
天候不良のため、11月3日(月)開催になります!!! share.google/OJN1gQHCIGo6MU…
明日。11月2日(日曜日)
ブックオカのきさき古本市inけやき通り
にて、ブックオカ実行委員ブース(というか箱)
にて『別冊 読婦の友 0号▶︎10号もんもん読書座談』を販売します!! 読婦メンバーが売ります。読婦メンバー栞おまけもついてます!!
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