出生年に基づく“普通の人生”に軌道修正することは無理だったことを受け入れて普通じゃない人生をやらないといけないんだけどどうやればいいのか全くわからないんのだよな
出生年に基づく“普通の人生”に軌道修正することは無理だったことを受け入れて普通じゃない人生をやらないといけないんだけどどうやればいいのか全くわからないんのだよな
心身ともに不健康♪
って感情と「うるせぇここからいい人生にするんだろうが」ってのがね
もっといい人生が送りたかった
インフルしんどすぎる
ふらみんごの「ふ」をフラミンゴで表現してるの、良すぎるかも
あーしんどい
殴った
“苦しさなんて欲しいわけない”
体調が悪すぎる時は寝れないからつらい
19世紀に精神病院での虐待に反対する元患者の団体があったとはイギリスすご
en.wikipedia.org/wiki/Alleged...
38.1°を表示している体温計
ぬーん
パラレルジャンプなんてものがあれば私はとうの昔にジャンプしてるし、子供がミサイルで粉々になったりしない
体調悪いと自動的に鬱モードになるの死にたい 泣けてきた
ずっと病人でいるから体調崩したら家族が優しくなるとかなく、むしろ「また〜?」みたいな感じに扱われるのも辛い
風邪が私を呼んでいる
危機が私を呼んでいる
体調悪すぎて痰出すのが上達してきた
「ママ戦争止めてくるわ」が持っていた危惧が現実のものとなっているわけですが
“ただどこでもいいから遠くへ行きたいんだそれだけなんだ”
なのにねー…
“I can do this all day”精神を育まなくてはならない…
𝕏くん年下の輝かしい進路ばかりおすすめしてくるのやめてください
“僕は全てを知りたい”
敵多すぎて敵多障害(てきおおしょうがい)になってきた
個人的には、ポップカルチャーにおける特定の属性の表象の有無だけがそこまでの重要性を持つわけではないと考えてはいるけれど、それは、明示されず時にはそもそも意図すれされない意味を、にもかかわらず表現から読み取り共有してきたマイノリティ読解の歴史に心震えるからであって、その観点からすれば、「親子で話し合う準備ができていないテーマ」を扱うのがそんなに怖いなら表現なんてしない方が良いとしか。
パディントンに移民を、バートとアーニーに同性カップルを、ピッピやリトルミィや「お転婆」の子たちにフェミニストや規範的女性性を外れる生き方を、人々が描きだし読み取ってきた歴史を、馬鹿にしすぎてる。
ね
人生の基本的な事実たちが私にはあまりに重すぎて鬱病を発症するしかなかったのだとしたら、と考えることがある
平穏がほしい