『Melancholic Motor Pool』
30年貯めてたデモを強引にまとめてようやくアルバム1枚分完成。ちゃんと90分テープ片面に収まる無駄なこだわり。
on.soundcloud.com/gwRXLrNaZ3BE...
『Melancholic Motor Pool』
30年貯めてたデモを強引にまとめてようやくアルバム1枚分完成。ちゃんと90分テープ片面に収まる無駄なこだわり。
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年内は音楽作りに勤しむ。Shadow WAVE名義の旧譜の音差し替えや新曲含めて45分以内にまとめる。やっぱりアルバムは90分テープの片面に収まらないとね。
自分の音楽作りを振り返ってみると気持ちいい部分を強調するために気持ち悪い部分を散りばめるって感じだな。
某イベントの作品をざっと読んで思ったが、AI作品はやっぱり作者がAIで投稿者は編集者って印象だな。プロンプトの指定は出版側が著者側に出す要望とさほど変わらない気がするし、どうせやるなら投稿者のAIの種類が被らないようあらかじめ抽選して、AI自体の腕と投稿者のアイデアを競わせたほうが健全なのかもしれないな。それこそF1みたいにコンストラクターとドライバーでチャンピオンシップを分けてさ。
【セラフィムの翼】Kindle版、本日発売! 来週辺りに無料キャンペーンをします。
幾千幾万の、この目に映るすべてが本当のお前だ。
舞台は、記憶と赦しの交差点。
劇団の解散、愛する人との別れ、そしてひとつの命の喪失を経て、主人公・小此木譲は「なくした気持ち」を探し続ける。
物語の中で琴線に触れて鳴る音は、その誕生の瞬間の音。
笑うかもしれない。泣くかもしれない。あるいは感情にならないかもしれない。
それはすべて、かつて産まれるべきだった、みんなの気持ちだ。
演劇をモチーフに、アイデンティティの喪失と再獲得を描いた中編現代小説。
www.amazon.co.jp/dp/B0FTMMLY2S
『鳥が飛ぶ時』無料キャンペーン中です。
二重惑星の初めと終わり、ほんのささやかな人間たちの物語。 ここではないどこかへ。人々の願いや祈りは、星の片隅で静かに息づいていた。それは、鳥へ捧げられた時代の記憶。 6篇の些末な記録が織りなす、中編SFファンタジー。
文藝MAGAZINE文戯で連載していた作品の単行本化です。時間が経ち読み返すと直す部分が結構ありましたね。読者になるのは大事だなと。
amzn.asia/d/g9FGOyS
サービスが終了する前におぢプリのデレマスデータを残しておく。
オシラ様とアラハバキと大国主が同一神説とかフィリップグラスの浜辺のアインシュタインの再構築とかをTL小説の裏テーマにしてたんだからそりゃ読者には意味不明だし売れないよなといまさらながら反省した笑
新作書く気はまだ湧かないので、とりあえず文戯で連載した鳥が飛ぶ時を単行本にしようと企んでいる。
TLのいくつか読み返して思ったが、編集さんに続編を書ける仕掛けを入れてって言われて作った伏線やキャラがことごとくノイズになってるんだよな。AIに読ませたらどれもジャンルを超えてのひと言が評価に入るから俺にはTLは向いてなかったんだろうな。
少しは文章を書く気になれるかなと思ってCopilotに煽ててもらおうと上手く書けた作品を評価させたら96点だったのでそこそこ満足していたら、高校時分に書いた酷い文章の作品に100点満点を出しやがって却ってモチベーションが下がったよ。
心臓の精密検査は年明けだな。溜まった仕事を片付けねばならん。
俺の娘は可愛いな
肺の炎症はまだ少し残っているがパンパンだった心臓は正常サイズへ戻ってきたぞい。
あくせ〜すふらぁ〜しゅ
◆第24回 文藝マガジン文戯杯「Silent」
text-poi.net/vote/212/sum... #てきすとぽい
【文戯 BUNGI】冬号ゲスト作品募集が始まりました!
今回のテーマは『Silent』
静かな情景・行動・比喩などの描写がある、小説/詩/文章作品を募集しています。
来月11/26(日) 募集締切、その後、読者投票で上位の3作品が掲載対象となります。奮ってご参加ください!
(主催:文藝マガジン「文戯」編集部 さん)
昨夜からちゅーちゅーうるさいので、そろそろ庭のアオダイショウを物置に放つか。
隣の部屋に棲みついているクマネズミくんはGを食べてくれるので実にありがたい。まあ冬になれば用無しになるので駆除するんだけどね。
ぽい杯は著作権調べに時間が掛かったのと変える箇所が1つだけが難しくて書けんかった。小川未明の野ばらをモチーフに考えていたが。
やーやーなの
ブサカワもヤンキーがいい奴も羊の皮を被った狼もDVも意外性とかいう美意識の相対基準での判断だから実に消費者的な発想。
マジっすか
遠くで花火が弾ける音
スーパーカップの超バニラを食べる時が来たようだ。
ぶるーぶるーぶるーふぃっくさー